2018.9.1(土)〜2(日)
小雨の中
小雨のそぼ降る中、深紅のポロシャツに濃茶のチノパンで夜勤に出勤。
このチノパンは半年ぐらい前にフジで買ったもので、ウエストと股下のサイズの組み合わせがいくつかあるタイプ。自分に合う組み合わせがあれば、裾上げの手間がない。これに足を通すのはかなり久しぶりで、理由は、生地がわずかに厚めだから暑い時期はパスしていた。けれど、今日は気温もそう高くない感じだし、深紅のポロシャツとのマッチングも悪くないので、着用してみた。
三碧木星
夜勤について、そこそこ経ったころ。
職場と同じフロアの喫煙ルームに向かいつつ、無意識にチノパンの右ポケットに手を入れると、なにやら小さくたたんだ紙のような感触。またレシートを入れたままにしてたか…洗濯の時に泣きをみるぞ、とボヤキながら取りだして見たら、四角く折りたたんだ千円札だった。ほほう、これは良いことの前兆かもしれないですよ。三碧木星の自分にとって、今年後半なり来年以降は、どんなふうになっていくんやろ。
アジア大会のサッカー
なでしこは金メダルだったが、男子は韓国に惜敗。でも、たしかU-21メンバーだったか。
これをバネに、さらにさらに成長・進化を見せてほしい。期待しとります。
台風に注意
台風21号がやってくるらしい。名前は「チェービー」(燕)…だとか?。
夜勤の夜、カミさんに「気をつけてね」メールを送ると「今日は図書館で《朝日は今日も腹黒い》(高山正之著)を読んで、おもしろかった…」と返信あり。藤原正彦さんのエッセイシリーズと同様に高山さんのも好きだけれど、高山さんの「変見自在」シリーズの文庫本版を自宅にストックしてたかどうか、定かでない。今月の帰省時にチェックして、ストックがなければブックオフのネット通販で買おうかな。
書見台
こんな書見台が、職場と部屋にひとつずつある。「actto」の製品。
部屋ではいまでもiPadの置き台として使い、職場では少し前まで「各種業務ごとに透明A4クリアケースに入れていた書類」を立てかけていた。それが、7月の異動期の入れ替えにより、自分がデスク職を離れて自席がなくなったので、職場でのこいつの置き場所がなくなった。ということから、今月帰省する際には自宅に持ち帰って、カミさんに自由に使ってもらうなり、自宅での自分の執務スペースに置いておこうと思う。
本来の書見台としても、使い勝手はいい。背面の透明プラスチック部分の止めをゆるめれば、角度は自在。文庫本クラスなら、手にとって・そして寝転んで読んでいても苦にはならないけど、分厚い書籍はちと違う。正座でもあぐらでもいいけど、分厚い本・大きい本をこれにのせて1ページずつ読んではめくってく…というのも、穏やかな読書・時間の過ごし方かもしれない。
小雨のそぼ降る中、深紅のポロシャツに濃茶のチノパンで夜勤に出勤。
このチノパンは半年ぐらい前にフジで買ったもので、ウエストと股下のサイズの組み合わせがいくつかあるタイプ。自分に合う組み合わせがあれば、裾上げの手間がない。これに足を通すのはかなり久しぶりで、理由は、生地がわずかに厚めだから暑い時期はパスしていた。けれど、今日は気温もそう高くない感じだし、深紅のポロシャツとのマッチングも悪くないので、着用してみた。
三碧木星
夜勤について、そこそこ経ったころ。
職場と同じフロアの喫煙ルームに向かいつつ、無意識にチノパンの右ポケットに手を入れると、なにやら小さくたたんだ紙のような感触。またレシートを入れたままにしてたか…洗濯の時に泣きをみるぞ、とボヤキながら取りだして見たら、四角く折りたたんだ千円札だった。ほほう、これは良いことの前兆かもしれないですよ。三碧木星の自分にとって、今年後半なり来年以降は、どんなふうになっていくんやろ。
アジア大会のサッカー
なでしこは金メダルだったが、男子は韓国に惜敗。でも、たしかU-21メンバーだったか。
これをバネに、さらにさらに成長・進化を見せてほしい。期待しとります。
台風に注意
台風21号がやってくるらしい。名前は「チェービー」(燕)…だとか?。
夜勤の夜、カミさんに「気をつけてね」メールを送ると「今日は図書館で《朝日は今日も腹黒い》(高山正之著)を読んで、おもしろかった…」と返信あり。藤原正彦さんのエッセイシリーズと同様に高山さんのも好きだけれど、高山さんの「変見自在」シリーズの文庫本版を自宅にストックしてたかどうか、定かでない。今月の帰省時にチェックして、ストックがなければブックオフのネット通販で買おうかな。
書見台
こんな書見台が、職場と部屋にひとつずつある。「actto」の製品。
部屋ではいまでもiPadの置き台として使い、職場では少し前まで「各種業務ごとに透明A4クリアケースに入れていた書類」を立てかけていた。それが、7月の異動期の入れ替えにより、自分がデスク職を離れて自席がなくなったので、職場でのこいつの置き場所がなくなった。ということから、今月帰省する際には自宅に持ち帰って、カミさんに自由に使ってもらうなり、自宅での自分の執務スペースに置いておこうと思う。
本来の書見台としても、使い勝手はいい。背面の透明プラスチック部分の止めをゆるめれば、角度は自在。文庫本クラスなら、手にとって・そして寝転んで読んでいても苦にはならないけど、分厚い書籍はちと違う。正座でもあぐらでもいいけど、分厚い本・大きい本をこれにのせて1ページずつ読んではめくってく…というのも、穏やかな読書・時間の過ごし方かもしれない。
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