2018.9.6(木)
トイレの天井から
朝7時すぎに起床。軽く水をのみ、キッチンのチェアに深々ともたれて身体が目覚めるのを待つ。
トイレで小用を足した後、いま読み進めている谷口智彦さんの本(安倍晋三の真実)を持ってきて、チェアでゆったり読書。やがて、8時半をすぎた頃、それまでなかった小さな音が、どこかから聞こえてくる。
耳をすませて音の出所を探してゆくと、少し前に用を足したトイレから。見れば、天井の壁際からポト・ポト・ポト…と、水滴が落ちてきている。以前も一度あったが、上階からの何かしらの水漏れか。とり急ぎ、仲介不動産会社の管理センターに電話し、電話を受けてくれた人が「まもなく9時になるとまいりますので、連絡しておきます」と言ってくれたので、とりあえず水滴が落ちてくる場所に厚めのバスタオルを敷いて、出勤。今日のうちに何かしらの対応がしてもらえるやろか。
若手とのペア仕事
本日の仕事は、今年入ったばかりの若手とのペア。
職場にある設備の定期点検で業者さんが来られるので、その立会いを行う。「部屋のトイレの天井から水漏れが起きてね」と言うと、そっちのほうが大変じゃないですか…と慰労してくれた。
11時をすぎた頃、いまだ管理センターから連絡がないので、こちらからかけてみる。電話に出られた方は「すみません」と恐縮していたが、それでもこれまでに上階に住んでいる方に連絡を取ってくれて、情報収集してくれたらしい。それによると、上階の部屋のお風呂の「排水口の詰まり」が原因で、なんでも風呂の水を抜こうとしたら、風呂場の出入口ドアの仕切りの高さを超えて、部屋まで侵入して来た…とか。「とりあえず今は水滴は止まっているはず」で「確認・点検で業者さんにも行っていただきます」と言うことなので、少し安堵。その後の昼休み時間、ベアの相方に事情を話して一時帰宅する。
一時帰宅して
徒歩で、少し早足なら10分以内で戻れる距離なのが、ありがたい。
部屋に戻ってトイレを覗くと、確かに水滴は止まっていた。バスタオルもぐっしょりと言う感じにほど遠く、そんなに長い時間でもなかったようだ。部屋に戻っている間にタイミングよく、業者さんからの電話。夕方4〜5時の間に伺いたいと言うので、とりあえずそれでお願いする。今日のペアの仕事は16時半までの予定ながら、これまで順調で1時間ほど巻いてきている。円滑に終わらせて、こちらもケリをつけないと。
水漏れ対策完了
コンビニで買ったおにぎりを食べ、午後1時まえに職場に復帰。
作業途中で一時トラブルはあったものの、原因箇所の特定もできて予定より30分ほど前倒し状態のまま作業が進み、16時過ぎに完了。グッドタイミングでふたたび業者さんから電話が入り、点検担当者がいま前の現場の作業を終えてこれから向かいます…との事。自分もこれから10分ほどで帰宅できる旨を伝え、相棒には「報告作業としてやっといてほしい事」を引き継ぎ、帰路のコンビニで買い物をして速攻で帰宅。
帰宅してほどなく。業者さんが来てくれた。まずは上階の点検・処置から行ったそうで、これで大丈夫だと思いますんでしばらく様子見で…との事。管理会社に報告しないといけないんだろうな、「被害・損害のあったものはないですか」と聞かれたので(バスタオルが濡れただけなので)ありませんと回答し、完了。
落ち着いて読書
水漏れトラブルが今日のうちに解決して、早い時間に帰宅もできた。
洗濯機をセットして、チェアに座って谷口さんの本の続きを読む。やはり買ってよかった、それなりの価値がある。アマゾンで確認すると、本のジャンルの「政治家」というカテゴリーの中で、ベストセラー第一位になっている。これと阿比留さんの本、そしてacttoの書見台は、いずれ自宅に送るつもり。
台風被害への海外の反応から
いつものウェブ巡回で「パンドラの憂鬱」に行く。
最新のものは、日本の台風21号に関する反応。その中で、香港人の方の書き込みの意味が、少しわからなかった。「もはや香港人にとって日本は故郷だから(後略)」とか「うむ、大日本こそ香港人の祖国である」というもの。どんな意味合いなんやろう。
朝7時すぎに起床。軽く水をのみ、キッチンのチェアに深々ともたれて身体が目覚めるのを待つ。
トイレで小用を足した後、いま読み進めている谷口智彦さんの本(安倍晋三の真実)を持ってきて、チェアでゆったり読書。やがて、8時半をすぎた頃、それまでなかった小さな音が、どこかから聞こえてくる。
耳をすませて音の出所を探してゆくと、少し前に用を足したトイレから。見れば、天井の壁際からポト・ポト・ポト…と、水滴が落ちてきている。以前も一度あったが、上階からの何かしらの水漏れか。とり急ぎ、仲介不動産会社の管理センターに電話し、電話を受けてくれた人が「まもなく9時になるとまいりますので、連絡しておきます」と言ってくれたので、とりあえず水滴が落ちてくる場所に厚めのバスタオルを敷いて、出勤。今日のうちに何かしらの対応がしてもらえるやろか。
若手とのペア仕事
本日の仕事は、今年入ったばかりの若手とのペア。
職場にある設備の定期点検で業者さんが来られるので、その立会いを行う。「部屋のトイレの天井から水漏れが起きてね」と言うと、そっちのほうが大変じゃないですか…と慰労してくれた。
11時をすぎた頃、いまだ管理センターから連絡がないので、こちらからかけてみる。電話に出られた方は「すみません」と恐縮していたが、それでもこれまでに上階に住んでいる方に連絡を取ってくれて、情報収集してくれたらしい。それによると、上階の部屋のお風呂の「排水口の詰まり」が原因で、なんでも風呂の水を抜こうとしたら、風呂場の出入口ドアの仕切りの高さを超えて、部屋まで侵入して来た…とか。「とりあえず今は水滴は止まっているはず」で「確認・点検で業者さんにも行っていただきます」と言うことなので、少し安堵。その後の昼休み時間、ベアの相方に事情を話して一時帰宅する。
一時帰宅して
徒歩で、少し早足なら10分以内で戻れる距離なのが、ありがたい。
部屋に戻ってトイレを覗くと、確かに水滴は止まっていた。バスタオルもぐっしょりと言う感じにほど遠く、そんなに長い時間でもなかったようだ。部屋に戻っている間にタイミングよく、業者さんからの電話。夕方4〜5時の間に伺いたいと言うので、とりあえずそれでお願いする。今日のペアの仕事は16時半までの予定ながら、これまで順調で1時間ほど巻いてきている。円滑に終わらせて、こちらもケリをつけないと。
水漏れ対策完了
コンビニで買ったおにぎりを食べ、午後1時まえに職場に復帰。
作業途中で一時トラブルはあったものの、原因箇所の特定もできて予定より30分ほど前倒し状態のまま作業が進み、16時過ぎに完了。グッドタイミングでふたたび業者さんから電話が入り、点検担当者がいま前の現場の作業を終えてこれから向かいます…との事。自分もこれから10分ほどで帰宅できる旨を伝え、相棒には「報告作業としてやっといてほしい事」を引き継ぎ、帰路のコンビニで買い物をして速攻で帰宅。
帰宅してほどなく。業者さんが来てくれた。まずは上階の点検・処置から行ったそうで、これで大丈夫だと思いますんでしばらく様子見で…との事。管理会社に報告しないといけないんだろうな、「被害・損害のあったものはないですか」と聞かれたので(バスタオルが濡れただけなので)ありませんと回答し、完了。
落ち着いて読書
水漏れトラブルが今日のうちに解決して、早い時間に帰宅もできた。
洗濯機をセットして、チェアに座って谷口さんの本の続きを読む。やはり買ってよかった、それなりの価値がある。アマゾンで確認すると、本のジャンルの「政治家」というカテゴリーの中で、ベストセラー第一位になっている。これと阿比留さんの本、そしてacttoの書見台は、いずれ自宅に送るつもり。
台風被害への海外の反応から
いつものウェブ巡回で「パンドラの憂鬱」に行く。
最新のものは、日本の台風21号に関する反応。その中で、香港人の方の書き込みの意味が、少しわからなかった。「もはや香港人にとって日本は故郷だから(後略)」とか「うむ、大日本こそ香港人の祖国である」というもの。どんな意味合いなんやろう。
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