2019.3.1(金)
弥生の月
きょうは休日でなく、日勤で出勤。
出勤途中、下の子供にあてての(誕生日のお祝いの)ポストカードを投函し、仕事についてまもなく、誕生日お祝いのメールも送る。カードの投函を忘れていて、間に合わなかった。下の娘よ…ホントにすまぬ。
二人の大統領
夕方、仕事を終えて帰宅。
途中、コンビニで(もしかすると、買うのはそろそろ今シーズン最後になるかもしれない)おでんのつくね・玉子・ロールキャベツ、コンビニのPBのヨーグルト(大きめのやつ)などを買った。部屋で寝そべりながら、iPadでいくつかブログ巡回。ご隠居さんのページで米朝会談が不発に終わったらしいのを知る。日米のメディアがどう評価して伝えたかは知らないけど、自分の印象もご隠居さんの記事にほぼ同じ。うちの隣国のもう一人の大統領さん、さぞアテが外れたのと違うやろか。トランプさんいわく、それなりの成果を見せないと対価(経済制裁解除とか)なんてないよ…と、突きつけた2回目の会談かな。またある意味、トランプさんから隣国さんに向けて「裏でコソコソ手加減とかするなよ」的な、メッセージにも受け取れる。うん、かなり久しぶりやけど「役者やのぉ〜」てな言葉を思い出した。なにより、トランプさんと安倍さんの情報交換やら意思疎通が密のようで、安堵している。数日したら、YouTubeにも今回の会談に関するいろんな解説コーナーが出るやろうから、それを楽しみにしよう。
火・水の宿直、木・金の休みでの変化
先月の10日から、新しい勤務パターンへシフト。
それまでの「土・日の宿直、月・火の休み」から大きく変わった点は、昼ごはんに農協グリルに行く機会が激減したことか。農協グリルは平日昼間の数時間(11〜14時)のみ営業で、土日祝は休み。以前のパターンなら水〜金曜の三日間で行くチャンスはあったけれど、新しいパターンだと「火・水の宿直と木・金の休み」以外に月曜しかないから、かなり頻度は減ると思う。農協グリルのファンならね、休みの日でもお昼にちょっと行こうか…とか思うのかどうか知らないけど、そこまでじゃないし。ただ、農協グリルのメニューの中で食べたことがないのはまだまだ多いものの、一度食べてみたいと思ってるのは…ちらし寿司。これと味噌汁(50円)の組み合わせは、近く食べてみたい。ここのお味噌汁はそこそこ野菜の具が多いし、たぶん愛媛ならではの麦味噌を使ってる風味があって、自分はそこそこ好きだなあ。
麦味噌のつづき
それぞれの家庭のお味噌汁って、それぞれなりの味噌の好みだと思うけど、たまにインスタントでもいいから「赤だし」が飲みたくなるみたいに、時には麦味噌で作ってみるのもいいかな…と思ったりもする。松山には「鍋焼きうどん」の店もいくつかあるけど、あれを麦味噌での味噌煮込みにしたらどうなるやろ…とか、自宅で時々つくる「そば米汁」(いつもはダシはすまし系)も麦味噌風味にしたらどんな味わいやろか…と考えたりする。それか「たれ」又は「ソース」という捉え方にして、サラダにかけたり野菜スティックをつけたり、それか焼いた肉にかける「ミソだれ」とか、可能性はあるかも。麦味噌って、ほんのり甘くほんわかとした味わいで、愛媛らしい感じがある。うちの家族全員が好きな街・松山ならでは…かな。
写真を撮る人、多くなりますた
街中で、写真を撮ってる人を多く見ます。
機材はカメラであったり、スマホであったり。年齢層も幅広いというか、女性も多いです。「インスタ映え」てな言葉がすっかり定着したのでせうかね、女性陣はスマホ系を多く見かけます。男性系は、若い人だとスマホ撮影かなと思うけど、中年からご隠居さん年代だと立派なレンズ+カメラという組み合わせがそこそこ。自分の場合、いちおう愛機としているカメラは3台あるものの、すべてコンパクト・デジカメと括られる範囲の機種ばかり。ポケットなりカバンにそっと入れて、気分なり「天空からの声を感じて」撮るだけ。
だから、でしょうか
コンパクト・デジカメばかりなので、こだわり無し。
つまり、一体型のカメラばかり。だから…でせうか、いろいろカメラ関係の本を図書館で借りてきて「ほうほう」「なるほど」「ええなあ」云々の感想を抱くことはあれど、カメラやレンズを買いに走ることはないなあ。むしろ、いま持ってるコンパクト・デジカメ3台の「役割分担」をどうしようか…という段階に入ってて、リコーのGX DIGTALは「普段のスナップとして主要機材」、LUMIXのLC1は「16:9画角に限定」、オリンパスのSH-1は「資料撮影用」(主に、自分が過去に作詞・作曲もどきした中の歌詞ノートの撮影用で
これを撮影→JPEG化→データ保存→紙メディアの削減・整理)という流れにしようかと、そう考えている。
世界の中で未知数でも、きっと待っている
先月2月、古巣・徳島の職場へ応援に行った際の話。
この3月末で退職される先輩(現在は転籍されて関連会社の所属)と雑談する機会があった時、ふと漏らされた言葉がとても耳に残った。「定年したら、あるいは延長したその後にまた再定年がきた時、自分のやりたい事を本当にできるって思ってたらね、それより前に身体の具合が悪くなって入院したりして、それで復帰したけどね。歳を取るにつれて身体の不調が起きたりするから、やりたいことは早くからやっといた方がいいよ…」と。その言葉に賛同すると共に、これからの老後期間も第二の青春の始まりと考えたらば、可能性はまだまだ多い気がする。何もしないのでなく、いろんな可能性を信じて実践して、それを発信していくことか。まだ見ぬいろんな人たちの存在を感じながら、ネット上で自分たちなりに発信していく試みに、自分も参加すべきかもしれない。
きょうは休日でなく、日勤で出勤。
出勤途中、下の子供にあてての(誕生日のお祝いの)ポストカードを投函し、仕事についてまもなく、誕生日お祝いのメールも送る。カードの投函を忘れていて、間に合わなかった。下の娘よ…ホントにすまぬ。
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| カミさんがアップしたもの 16:9サイズなので久しぶりにLUMIX2号で撮影? |
二人の大統領
夕方、仕事を終えて帰宅。
途中、コンビニで(もしかすると、買うのはそろそろ今シーズン最後になるかもしれない)おでんのつくね・玉子・ロールキャベツ、コンビニのPBのヨーグルト(大きめのやつ)などを買った。部屋で寝そべりながら、iPadでいくつかブログ巡回。ご隠居さんのページで米朝会談が不発に終わったらしいのを知る。日米のメディアがどう評価して伝えたかは知らないけど、自分の印象もご隠居さんの記事にほぼ同じ。うちの隣国のもう一人の大統領さん、さぞアテが外れたのと違うやろか。トランプさんいわく、それなりの成果を見せないと対価(経済制裁解除とか)なんてないよ…と、突きつけた2回目の会談かな。またある意味、トランプさんから隣国さんに向けて「裏でコソコソ手加減とかするなよ」的な、メッセージにも受け取れる。うん、かなり久しぶりやけど「役者やのぉ〜」てな言葉を思い出した。なにより、トランプさんと安倍さんの情報交換やら意思疎通が密のようで、安堵している。数日したら、YouTubeにも今回の会談に関するいろんな解説コーナーが出るやろうから、それを楽しみにしよう。
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| これもカミさんが撮影 |
火・水の宿直、木・金の休みでの変化
先月の10日から、新しい勤務パターンへシフト。
それまでの「土・日の宿直、月・火の休み」から大きく変わった点は、昼ごはんに農協グリルに行く機会が激減したことか。農協グリルは平日昼間の数時間(11〜14時)のみ営業で、土日祝は休み。以前のパターンなら水〜金曜の三日間で行くチャンスはあったけれど、新しいパターンだと「火・水の宿直と木・金の休み」以外に月曜しかないから、かなり頻度は減ると思う。農協グリルのファンならね、休みの日でもお昼にちょっと行こうか…とか思うのかどうか知らないけど、そこまでじゃないし。ただ、農協グリルのメニューの中で食べたことがないのはまだまだ多いものの、一度食べてみたいと思ってるのは…ちらし寿司。これと味噌汁(50円)の組み合わせは、近く食べてみたい。ここのお味噌汁はそこそこ野菜の具が多いし、たぶん愛媛ならではの麦味噌を使ってる風味があって、自分はそこそこ好きだなあ。
| ご近所の玄関先 松山だと近所のあちこちのお宅でこんな風景があるけど、徳島はどうかなあ |
麦味噌のつづき
それぞれの家庭のお味噌汁って、それぞれなりの味噌の好みだと思うけど、たまにインスタントでもいいから「赤だし」が飲みたくなるみたいに、時には麦味噌で作ってみるのもいいかな…と思ったりもする。松山には「鍋焼きうどん」の店もいくつかあるけど、あれを麦味噌での味噌煮込みにしたらどうなるやろ…とか、自宅で時々つくる「そば米汁」(いつもはダシはすまし系)も麦味噌風味にしたらどんな味わいやろか…と考えたりする。それか「たれ」又は「ソース」という捉え方にして、サラダにかけたり野菜スティックをつけたり、それか焼いた肉にかける「ミソだれ」とか、可能性はあるかも。麦味噌って、ほんのり甘くほんわかとした味わいで、愛媛らしい感じがある。うちの家族全員が好きな街・松山ならでは…かな。
| 部屋から図書館(コミセン)に向かって徒歩3分 こんなヤマハの船舶のお店があります |
写真を撮る人、多くなりますた
街中で、写真を撮ってる人を多く見ます。
機材はカメラであったり、スマホであったり。年齢層も幅広いというか、女性も多いです。「インスタ映え」てな言葉がすっかり定着したのでせうかね、女性陣はスマホ系を多く見かけます。男性系は、若い人だとスマホ撮影かなと思うけど、中年からご隠居さん年代だと立派なレンズ+カメラという組み合わせがそこそこ。自分の場合、いちおう愛機としているカメラは3台あるものの、すべてコンパクト・デジカメと括られる範囲の機種ばかり。ポケットなりカバンにそっと入れて、気分なり「天空からの声を感じて」撮るだけ。
だから、でしょうか
コンパクト・デジカメばかりなので、こだわり無し。
つまり、一体型のカメラばかり。だから…でせうか、いろいろカメラ関係の本を図書館で借りてきて「ほうほう」「なるほど」「ええなあ」云々の感想を抱くことはあれど、カメラやレンズを買いに走ることはないなあ。むしろ、いま持ってるコンパクト・デジカメ3台の「役割分担」をどうしようか…という段階に入ってて、リコーのGX DIGTALは「普段のスナップとして主要機材」、LUMIXのLC1は「16:9画角に限定」、オリンパスのSH-1は「資料撮影用」(主に、自分が過去に作詞・作曲もどきした中の歌詞ノートの撮影用で
これを撮影→JPEG化→データ保存→紙メディアの削減・整理)という流れにしようかと、そう考えている。
世界の中で未知数でも、きっと待っている
先月2月、古巣・徳島の職場へ応援に行った際の話。
この3月末で退職される先輩(現在は転籍されて関連会社の所属)と雑談する機会があった時、ふと漏らされた言葉がとても耳に残った。「定年したら、あるいは延長したその後にまた再定年がきた時、自分のやりたい事を本当にできるって思ってたらね、それより前に身体の具合が悪くなって入院したりして、それで復帰したけどね。歳を取るにつれて身体の不調が起きたりするから、やりたいことは早くからやっといた方がいいよ…」と。その言葉に賛同すると共に、これからの老後期間も第二の青春の始まりと考えたらば、可能性はまだまだ多い気がする。何もしないのでなく、いろんな可能性を信じて実践して、それを発信していくことか。まだ見ぬいろんな人たちの存在を感じながら、ネット上で自分たちなりに発信していく試みに、自分も参加すべきかもしれない。



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