2019.3.31(日)

弥生が終わり、卯月へ、新元号へ
夜中、少し仮眠をとってから仕事に戻る。
日付が変わって、きょうは3月最後の日。明日からは卯月の4月。ふだんなら新年度が始まるタイミングなのに加え、新元号の発表がある。どんな元号になるのやろう。明日は代休なので、じっくり眺めたい。

松山の思い出残しに、仮眠時のスペースをオリンパスにてパチリ

やや気温が下がるらしい
きょうの松山は、昨日より6℃ほど低いとか。
出勤してきた日勤メンバーが、きょうはちょい寒いですねーと言ってたけど、仕事を終えて外へ出ると陽射しがあってポカポカ。ただし時たま、やや強い風が吹く。コンビニで簡単に買い物をして帰宅し、すぐさま図書館に出かけて返却・借り受けをして帰宅。

数日前に幸町公園にて 明日の月曜日にまた訪れてみよう

中村勘三郎 最後の131日
図書館で借りてきた本の中の一冊。
中村勘三郎さんのご夫人、波野好江さんによる「中村勘三郎 最後の131日」。勘三郎さんが亡くなられた後、この著書の存在は知ってはいたものの、なかなか読む機会がなかった。今じっくりと、1ページ半ほど読んではしばし置いて、時間を長引かせている。

先の仮眠スペースと同様、オリンパスで「ART」ポジション内の強いモノクロモードで
コミセンでイベントがあるのか、フードカーが数台 今度は「ART」内のポップカラーのモードでパチリ
ご近所の玄関先を、これもポップカラーのモードで撮影 花が鮮やかになる感じがする

インドア・キャンプもどき
夕刻、フジへ買い出しに。
ワシントンビーフなど購入して帰宅。ミニグラスに小さな氷をぶち込み、冷蔵庫で冷やしておいたビーフィーターのジントニックを注いで、しばし待ってから味わう。寒い時期、これやサングリアから遠のいていたけど、気候・季節の変化によるものか。これからの時季、宿直明けや休日の昼下がりにミニグラスで1・2杯、これが良い。遅い朝昼兼用の食事の際、食前酒のような感がある。
 
リビングのミニキッチン 小さい角型フライパンとカセットガスストーブ

夜になって、ワシントンビーフを焼く。
リビングの自称ミニキッチンのスペースで、ひと切れサイズに切ったワシントンビーフを焼き、塩・こしょうをちょっとかけて食べて、物足りなければまたひと切れカットして…と言う具合に、ふた切れほど焼いて食べる。ステーキ1枚分をいちどに焼くのでなく、少しずつカットして焼いて食べる(これだともう焼肉サイズになるのかな)のが、いまのスタイルになってきた。フジのワシントンビーフの1パックなら、2〜3日分か。


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