2020.2.25(火)


カメラ女子の機材は何やろう
本日も休日、休養に専念。
最近読みはじめたアローカメラさんのホームページのブログ。女性誌(mina)のカメラ記事に協力・掲載されて以来、若い女性がフィルムカメラを買いに訪れるらしい。もっぱら多いのは簡易コンパクトカメラながら、中にはAFの1眼レフを買った女性も二人いたらしい。ともにフィルムカメラながら、かたや簡易コンパクトでもう一方はAF1眼レフ。それぞれどんな機種を選んで買ったのか、興味がある。また別の観点で興味があるのは、その方々はこれまでデジカメを使ったことがあったのか、はたまたスマホ・オンリーだったのか…てな点。残念ながら、自分のふだんの通勤&散歩の経路・範囲だとスマホで風景を撮っている女性は多いものの、カメラを手にしてる女性はほとんど目にしたことがない。


大切なのは、動かすことかな
ふだんの仕事は、座ったままのデスクワーク主体。
そのためか、昼食後しばらくすると先輩方が「うとうとモード」に入る時がある。自分なりに思う要因は「身体を動かさないこと」なので、座ったまま・何もしないままにならぬよう適度に身体を動かし、同時にあちこち見渡して適度に目を動かしたり、なにかしら考えたり思い出すようにしたりして頭(脳みそ)を動かすことも大事かと、そう思ってる。


ほかをとやかく言う前に
昨夜、ブログ巡回してた時。
海外の反応の「パンドラの憂鬱」の最新記事を見、過去記事をクリックしてとんだ先でのこと。おそらく去年の記事かと思うけど、いま読み返すと英国王室も最近ゴタゴタあったから「なにをぬかしとったよ…BBC」てな気分。


声をきけば、ひと安心
最近、上の子供がよく電話をくれる。
大抵は子供の休日らしい火曜日の夕方から夜にかけてで、最初に子供からカミさんのスマホに合図があり、カミさんがスマホの「かけ放題」を利用して子供のスマホに電話をかける。だいたい30分ぐらいの通話時間ながらいろんな話をしている模様で、しばしば笑い声が聞こえてくると、こっちも嬉しくなったり安心したりする。やはり生の声の便りというのは、いいもの。子供たちも30歳代になり、特に上の子供は長女ということを最近意識しての事なのか、こまめに電話をくれるようになった気がする。家族それぞれ、元気で過ごしていることが何よりだ。


今月も快調な支出
nanacoカードの残高をチェックした。
先日の給料日以降、nanacoカードに第一弾としてチャージしたのが1万円で、それから6日間で5600円ほどの出費、いまの残高が4400円ほど。6日間のうち2日は休日ということもあるけれど、1日平均900〜1000円の支出というのはいいペース。6日間を5倍するとほぼ1ヶ月間ということで、次回の給料日までの期間になるから、いまのペースを5倍すれば30日間での理想的なコンビニ支出額は18000〜20000円というところやろうか。


さて、老後生活に限らず「毎月の支出額の抑制」を検討する際、言われるのが固定費の見直しなり削減やろう。わが家の場合、いずれ見直しが必要な筆頭は固定電話で、これはカミさんと相談の上で決めたいと思う。その次としては、およそ2年後に使えなくなる自分のガラケー(3G)関係。いまの使い方を踏襲するならスマホでなくガラケーで良く、携帯電話として通話機能さえあれば良い。実際のところ、いまのガラケーで電話をかける機会はほぼ皆無で、カミさんのスマホとCメールのやりとりがメイン。「通話もこれだけお得ですよ」てなプランより「電話をかけることはほぼないから、かけたならそれだけの通話料金を払うし、代わりに毎月の料金が一番安いタイプ」で自分には十分。


鳩が訪れるオジさん
JR徳島駅を出て、左に曲がると見える光景。
日中、いつもオジさんはここにいる。監視員なのか、はたまた別の役割なのか、よくわからない。ただ、オジさんは定期的にエサを与えてやっているのやろう、鳩がやって来て足下周辺で休んだりL字形に水平に出した腕に止まったり、オジさんが鳩と過ごす姿はしばしば目にする。オジさん、何をしてはる人なんやろうなあ。



コメント

このブログの人気の投稿

すきな曲 MEMORY OF SMILE (山田康雄)

2020.12.13(日)

2023.5.4(木)