2020.8.23(日)


松屋→図書館
宿直明けの早朝。
仮眠の短い休憩時間を終え、仕事再開。喫煙コーナーに行って今朝の1服をしていると、少しずつ日の出が遅くなってきたような感じがした。コーナーからは外の景色も見え、いつもなら電信柱で2・3羽チュンチュン言っているのに、今朝は姿が見えず。持ってきた間食・夜食はすべて食べてしまい、マイボトルの冷えた麦茶も尽きたので緑茶ティーバッグであたたかいお茶をボトルに入れた。これで手持ちのティーバッグが終了、近く買い足さないといけない。

朝8時半、日勤メンバーと引き継ぎ。
それから休憩に入り、手提げバッグを手に松屋に行く。今朝は牛めし並盛320円と納豆100円の組み合わせ。牛めしの具の半分を片方にぐっと寄せて飯の部分をさらけ出し、納豆を一口食べてすぐに飯をかっこむ。これを計3回ほど繰り返した後、牛めしの部分を味わって完食。松屋を出ると徒歩5分で図書館に行き、予約していた本を3冊借り受けて手提げバッグにおさめ、職場にもどった。残り1時間ほど仕事をし、定時に退社。


眠くなるまで読書
帰宅して着替えをし、寝ころんで読書。
ワッフルの最後の1個をアイスコーヒーと共に口にしながら、先崎学さんの『浮いたり、沈んだり』をようやく読み終えて、同氏の『摩訶不思議な棋士の脳』を読み始める。カミさんは読書用の手持ちの本がなくなったらしいので、借りてきた本をリビングのテレビ横に立てかけておいた。まだ未読の『派遣添乗員ヘトヘト日記』は、同様なシリーズで『交通誘導員ヨレヨレ日記』というのもあり、こちらは図書館で予約申請中。やがて何度かウトウトし、手にしてた本がパサリと畳に落ちるようになった所で敷き布団に横になり、夜の8時前まで爆睡。


鰹のタタキを塩ポン酢で
寝床から起きだすと、夕飯の支度ができていた。
鰹のタタキはいつもならポン酢で食べるけど、今夜は透明な塩ポン酢とか。散らした玉ねぎ・水菜・刻みネギと一緒に味わう、うまい。ほかには、トマト・焼きなす・きゅうりのサラダ、小松菜・ちりめんじゃこの煮びたし、ニラ・豆もやし・豚肉・卵の炒め物、牛肉入りのきんぴらごぼう、などなど。多彩なおかずを堪能して、ごはんは軽く1膳。


空白
あれこれネット巡回。
そのうちのひとつ、首相が健康チェックを受けた際の野党コメント関係(国民民主党の玉木さんのコメントがまとも…という件)のYouTubeを見る。この中で、野党議員の発言として「新型コロナウイルスの感染拡大が続く中で、政治的な空白を生むべきではない」てなのがあったそうで、これには苦笑してしまう。春先まで未練たらたら「モリ・カケ・サクラ」を持ち出し、通常国会に政治的空白を生みまくったのはどこの誰やったかなーと告げてあげたくなる。


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