2018.5.13(日)
▷夜勤を終えて
土曜から日曜のレギュラーの夜勤を終え、朝10時すぎに退社。
天気予報の通り、外へ出てみると、しとしと雨が降っている。リュックサックの
サイドポケットに入れてあった折りたたみ傘を使い、コンビニに寄ってから帰宅。
▷メモ帳は必須
前から手帳は使っていたけれど、いつからか(そんなに昔ではないと思う)シャツの
胸ポケットなりズボン・ジーンズの後ポケットに入るサイズのメモ帳セットを常時
持つようになった。けれど、持つようになったきっかけは、意外な部分から…。
▷続き
自宅に帰省していた時のこと。
たしか、リビングの書棚の中に置いてあるベン立ての中で、これいいな…と思える
小さな木製のシャープペンシルを見つけた。これを使うなら、これと組み合わせる
なら、どんな紙素材がいいだろうか…と思い、当時は徳島駅のクレメントプラザに
あったセリアにたまたま行った際、下の写真のようなタイプのメモ帳がサイズ的に
気に入り、同時にこのメモ帳とシャープペンシルを収納する布ケースを買った。
残念ながら、徳島駅クレメントプラザのセリアは閉店してしまったけれど、松山は
まだ銀天街GETの中にある。この「ON YOUR SIDE」シリーズは、赤色のほかにも
あったと思うから、近いうちに行ってみて確認してみたい。
ON YOUR SIDE、いい響きだな。
英語にくわしくない自分は、意味として「あなたのそばに」とか「あなたと共に」
とか思っていたけど、ためしにネットで検索したら「あなたの味方」という意味も
あるらしい。そういう意味で、カミさんと子供たちへ。〜I am on your side〜。
▷続き
昔から、鼻歌みたいに「自分勝手な曲作り」が好きだけど、ON YOUR SIDEって
いうフレーズ、気に入ったなぁ。いま実際、ON YOUR SIDEっていうフレーズで
メロディーのついたものが何度も口をついて出てるけど、小型のiPod-Touchとか
で自分でマイクに向かって歌って録音して、それを自分の声じゃなくて他の音源に
変換&音程変更もできて、なおかつ数トラックの多重録音&ミックスができるよう
なソフトがあればいいな…と思う。
理由は簡単。
小型のiPod-TouchとかiPhoneで「単独で音楽が作れる」って、そういう事かな。
キーボードを買ったりあれこれしなくても、iPod-Touchとかの端末とソフトさえ
あれば、あとは自分で歌ってあれこれできて、ネットにアップできる事。これが
できれば、世界中のいろんな人たちがもっと日常的に・手軽に自分の曲が作れて、
公開できると思う。「うた版の日記」とでも、言えばいいのか。そんなソフトが
もしも今あれば使ってみたいし、なければぜひ作ってほしいな。
▷オセロにはまる
数年前、オセロ・ゲームのひとつの「リバーシー」というのをダウンロードして、
遊んでいた時期があった。それから時を経て…ちょっと前に、なぜだかオセロが
やりたくなり、今度はApp Storeから「みんなオセロ」というのをiPod2号機に
ダウンロードして楽しんでいる。
本当はあれこれ考えて、先を読んであれこれ手を打つのだろうけど、自分の場合は
無手勝流。うまく言えないが、結果的に負けるにせよ「自分の勘」というのを試す
場として、ゲームをしている気がする。そして予想通り、レベルが上がるにつれて
負けの機会は多いけれど、「いやーあんた強いねえ」とソフトウェア上の対戦相手
に向かって告げて感心しながら、幾度も幾度も挑みまくっている。
本来なら、負けた要因を分析して修正して、次に勝つ要因を広げるべきか。
でも、なまぐさな自分は、それはしない。その代わり、負けても負けても挑むぞ…
という心持ちで、いまもオセロを楽しんでいる。
誰しも、負けるのはイヤだけど、勝つための要因分析ばかりでなく「負けないため
の要因分析」も大事。自分はそんな分析はできないので、唯一できるのは、たとえ
負け続けても諦めないっていう姿勢だけの話。でもこれって、大事だと思うんだ。
土曜から日曜のレギュラーの夜勤を終え、朝10時すぎに退社。
天気予報の通り、外へ出てみると、しとしと雨が降っている。リュックサックの
サイドポケットに入れてあった折りたたみ傘を使い、コンビニに寄ってから帰宅。
▷メモ帳は必須
前から手帳は使っていたけれど、いつからか(そんなに昔ではないと思う)シャツの
胸ポケットなりズボン・ジーンズの後ポケットに入るサイズのメモ帳セットを常時
持つようになった。けれど、持つようになったきっかけは、意外な部分から…。
▷続き
自宅に帰省していた時のこと。
たしか、リビングの書棚の中に置いてあるベン立ての中で、これいいな…と思える
小さな木製のシャープペンシルを見つけた。これを使うなら、これと組み合わせる
なら、どんな紙素材がいいだろうか…と思い、当時は徳島駅のクレメントプラザに
あったセリアにたまたま行った際、下の写真のようなタイプのメモ帳がサイズ的に
気に入り、同時にこのメモ帳とシャープペンシルを収納する布ケースを買った。
残念ながら、徳島駅クレメントプラザのセリアは閉店してしまったけれど、松山は
まだ銀天街GETの中にある。この「ON YOUR SIDE」シリーズは、赤色のほかにも
あったと思うから、近いうちに行ってみて確認してみたい。
ON YOUR SIDE、いい響きだな。
英語にくわしくない自分は、意味として「あなたのそばに」とか「あなたと共に」
とか思っていたけど、ためしにネットで検索したら「あなたの味方」という意味も
あるらしい。そういう意味で、カミさんと子供たちへ。〜I am on your side〜。
▷続き
昔から、鼻歌みたいに「自分勝手な曲作り」が好きだけど、ON YOUR SIDEって
いうフレーズ、気に入ったなぁ。いま実際、ON YOUR SIDEっていうフレーズで
メロディーのついたものが何度も口をついて出てるけど、小型のiPod-Touchとか
で自分でマイクに向かって歌って録音して、それを自分の声じゃなくて他の音源に
変換&音程変更もできて、なおかつ数トラックの多重録音&ミックスができるよう
なソフトがあればいいな…と思う。
理由は簡単。
小型のiPod-TouchとかiPhoneで「単独で音楽が作れる」って、そういう事かな。
キーボードを買ったりあれこれしなくても、iPod-Touchとかの端末とソフトさえ
あれば、あとは自分で歌ってあれこれできて、ネットにアップできる事。これが
できれば、世界中のいろんな人たちがもっと日常的に・手軽に自分の曲が作れて、
公開できると思う。「うた版の日記」とでも、言えばいいのか。そんなソフトが
もしも今あれば使ってみたいし、なければぜひ作ってほしいな。
▷オセロにはまる
数年前、オセロ・ゲームのひとつの「リバーシー」というのをダウンロードして、
遊んでいた時期があった。それから時を経て…ちょっと前に、なぜだかオセロが
やりたくなり、今度はApp Storeから「みんなオセロ」というのをiPod2号機に
ダウンロードして楽しんでいる。
本当はあれこれ考えて、先を読んであれこれ手を打つのだろうけど、自分の場合は
無手勝流。うまく言えないが、結果的に負けるにせよ「自分の勘」というのを試す
場として、ゲームをしている気がする。そして予想通り、レベルが上がるにつれて
負けの機会は多いけれど、「いやーあんた強いねえ」とソフトウェア上の対戦相手
に向かって告げて感心しながら、幾度も幾度も挑みまくっている。
本来なら、負けた要因を分析して修正して、次に勝つ要因を広げるべきか。
でも、なまぐさな自分は、それはしない。その代わり、負けても負けても挑むぞ…
という心持ちで、いまもオセロを楽しんでいる。
誰しも、負けるのはイヤだけど、勝つための要因分析ばかりでなく「負けないため
の要因分析」も大事。自分はそんな分析はできないので、唯一できるのは、たとえ
負け続けても諦めないっていう姿勢だけの話。でもこれって、大事だと思うんだ。
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