2018.5.9(水)
▷今年度はじめての休暇
デスクワークの日で、朝いちで連絡して休暇にしてもらう。
新年度がはじまって以来、休日出勤時の代休は別日に取っていたけど、休暇取得は
初めて。先の後半の連休期間も休んだのは三日間だったし、明日からは工事対応と
レギュラーで宿直が2晩続くので、それに備えた休養と自由な時間がほしかった。
1日のんびり過ごし、夕方にローソンで新聞や玉ねぎサラダ、くちわなどを買う。
⬜︎新聞紙は読み終わったら、転勤があった時の梱包&クッション用。
⬜︎ちくわは、醤油とわさびチューブを使い切るため。
⬜︎スーパーやコンビニのレジ袋がそこそこたまった。引っ越し時の靴収納に使う。
▷カーネーション
カミさんから携帯メール。無事にカーネーションが届いたらしい。
文面によると、屋内でなく屋外に置かないといけないらしい。そんなことも確認せず
注文してしまった、すまんすまん。「たっぷり水をやりました」との事、サンキュ。
▷転勤に備えて、スケジュール検討
●5/11(金) 転勤内示の2週間前
⇨先般、レンタル解約でお世話になった不動産会社担当者さんにメール。
⇨残りのレンタル家電は残置を再確認。併せて、賃貸関係担当者を紹介いただく。
●5/18(金) 転勤内示の1週間前
⇨不動産会社の賃貸契約担当者さんにメール。今後の流れをご相談。
●5/25(金) 転勤内示、当日
⇨不動産会社の賃貸契約担当者さんに電話。今後の流れをご相談。
⇨新勤務地の不動産会社さんに連絡、アポどり。
●5/28(月)〜29(火)、休日
⇨新勤務地の不動産会社さんを訪問、賃貸候補を下見・契約。
●5/28(月)、プラスチックごみの日。ここで出し切り、以降は買わない。
●5/30(水)、紙ごみの日。ここで出し切り、以降は買わない。
⇨レンタル家電の冷蔵庫、洗濯機、電子レンジの電源ケーブル抜く。
●6/ 1(月)、可燃ごみの日。5日(火)にもあるが、ここを最後と仮定する。
●6/2(土)〜3(日)、最後の宿直勤務。
●6/4(月)〜5(火)、休日。
●6/6(水)、ここの勤務がどうなるか。
●6/7(木)、少なくともこの日のうちに松山から新勤務地へ移動。
●6/8(金)、新勤務地に着任。
▷新しい街での暮らしに
もしも転勤があれば…の仮定ながら、少しわくわくしている。
松山は昔もいまも、とても素敵な街だけど、仕事面でいうと年中そこそこハードな
日々で、自宅に帰省する機会も2ヶ月に一度くらいが精一杯。
新しい勤務地がどこになるかは見えないものの、もしも生まれ育った高松になれば
かなりいいと思う。徳島に帰る時間もかなり短縮されるし、高松市内にあるお墓の
面倒をみる機会も増えるだろう。なによりカミさんのお母さんについて、これまで
カミさんの兄さん夫婦がずっと面倒を見てくれたから、徳島の自宅に住むカミさん
と合流して訪問したりして、遅まきながらようやく親孝行ができるかもしれない。
いろいろ考えれば、もしも新しい勤務地として高松になった時。
それはそれで、意味のある事柄なんだろうと、切実に感じてる。意味のないことは
ない。意味があるから、そうなるんだろう。はたして高松になるかどうかは、全く
わからないけれど、そう願っている。いろんな恩返しをして、自分の故郷の場所を
思い返しつつ旧友を深めて、定年までの残り数年を実りあるものにしていきたい。
▷パパと呼ばれる不思議な感覚
カミさんとふたりして、高松で暮らすカミさんのお母さんを訪問した際のこと。
カミさんが、夫である自分のことを「パパがね…」と呼んで会話するせいか、いつの
頃からか、お母さんも自分(筆者)のことをパパと呼ぶようになり、不思議な感覚だ。
でも、なんでだか…いい気持ちがする。
うまく言えないけれど、なごやかな心持ち。自分の両親が早世した後、カミさんとの
結婚を機に、カミさんのお父さん・お母さんには本当によくしてもらった。これから
自分が何をできるか・すべきか、カミさんと相談しながらやっていきたい。
デスクワークの日で、朝いちで連絡して休暇にしてもらう。
新年度がはじまって以来、休日出勤時の代休は別日に取っていたけど、休暇取得は
初めて。先の後半の連休期間も休んだのは三日間だったし、明日からは工事対応と
レギュラーで宿直が2晩続くので、それに備えた休養と自由な時間がほしかった。
1日のんびり過ごし、夕方にローソンで新聞や玉ねぎサラダ、くちわなどを買う。
⬜︎新聞紙は読み終わったら、転勤があった時の梱包&クッション用。
⬜︎ちくわは、醤油とわさびチューブを使い切るため。
⬜︎スーパーやコンビニのレジ袋がそこそこたまった。引っ越し時の靴収納に使う。
▷カーネーション
カミさんから携帯メール。無事にカーネーションが届いたらしい。
文面によると、屋内でなく屋外に置かないといけないらしい。そんなことも確認せず
注文してしまった、すまんすまん。「たっぷり水をやりました」との事、サンキュ。
▷転勤に備えて、スケジュール検討
●5/11(金) 転勤内示の2週間前
⇨先般、レンタル解約でお世話になった不動産会社担当者さんにメール。
⇨残りのレンタル家電は残置を再確認。併せて、賃貸関係担当者を紹介いただく。
●5/18(金) 転勤内示の1週間前
⇨不動産会社の賃貸契約担当者さんにメール。今後の流れをご相談。
●5/25(金) 転勤内示、当日
⇨不動産会社の賃貸契約担当者さんに電話。今後の流れをご相談。
⇨新勤務地の不動産会社さんに連絡、アポどり。
●5/28(月)〜29(火)、休日
⇨新勤務地の不動産会社さんを訪問、賃貸候補を下見・契約。
●5/28(月)、プラスチックごみの日。ここで出し切り、以降は買わない。
●5/30(水)、紙ごみの日。ここで出し切り、以降は買わない。
⇨レンタル家電の冷蔵庫、洗濯機、電子レンジの電源ケーブル抜く。
●6/ 1(月)、可燃ごみの日。5日(火)にもあるが、ここを最後と仮定する。
●6/2(土)〜3(日)、最後の宿直勤務。
●6/4(月)〜5(火)、休日。
●6/6(水)、ここの勤務がどうなるか。
●6/7(木)、少なくともこの日のうちに松山から新勤務地へ移動。
●6/8(金)、新勤務地に着任。
▷新しい街での暮らしに
もしも転勤があれば…の仮定ながら、少しわくわくしている。
松山は昔もいまも、とても素敵な街だけど、仕事面でいうと年中そこそこハードな
日々で、自宅に帰省する機会も2ヶ月に一度くらいが精一杯。
新しい勤務地がどこになるかは見えないものの、もしも生まれ育った高松になれば
かなりいいと思う。徳島に帰る時間もかなり短縮されるし、高松市内にあるお墓の
面倒をみる機会も増えるだろう。なによりカミさんのお母さんについて、これまで
カミさんの兄さん夫婦がずっと面倒を見てくれたから、徳島の自宅に住むカミさん
と合流して訪問したりして、遅まきながらようやく親孝行ができるかもしれない。
いろいろ考えれば、もしも新しい勤務地として高松になった時。
それはそれで、意味のある事柄なんだろうと、切実に感じてる。意味のないことは
ない。意味があるから、そうなるんだろう。はたして高松になるかどうかは、全く
わからないけれど、そう願っている。いろんな恩返しをして、自分の故郷の場所を
思い返しつつ旧友を深めて、定年までの残り数年を実りあるものにしていきたい。
▷パパと呼ばれる不思議な感覚
カミさんとふたりして、高松で暮らすカミさんのお母さんを訪問した際のこと。
カミさんが、夫である自分のことを「パパがね…」と呼んで会話するせいか、いつの
頃からか、お母さんも自分(筆者)のことをパパと呼ぶようになり、不思議な感覚だ。
でも、なんでだか…いい気持ちがする。
うまく言えないけれど、なごやかな心持ち。自分の両親が早世した後、カミさんとの
結婚を機に、カミさんのお父さん・お母さんには本当によくしてもらった。これから
自分が何をできるか・すべきか、カミさんと相談しながらやっていきたい。
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