2018.5.30(水)
▷ゆったりと代休
朝10時すぎに起床。曇り空。
寝巻きのままだとすこし肌寒く感じ、Tシャツの上に薄手の長袖シャツ、下はブリーチ
のジーンズに着替える。一服して、図書館へ。
▷花と鳥と
図書館で5冊借り、いつもの喫煙コーナー。
コミセン正面玄関前の水がためてあるブロックで、すずめや他の鳥が水浴びしている。
一服しおえて、中庭のベンチへ移動。
いろんな花をパチリパチリしていると、さっきの鳥が数羽、散歩していた。
▷ハムサンドの朝食
コミセンを出てローソンに寄り、ハムサンドとアイスコーヒーと牛乳を購入。
帰宅して、台所のチェアに座ってこれらで朝食を摂りながら、さっき撮ったばかりの
写真をチェック。この段階で、出来のよくないものは削除。その作業を終えたなら、
そのまま読書タイムに移行。
今晩と明晩は、職場全体とうちのグループ内の送別会がそれぞれある。
今晩は19時すぎに部屋を出て、そのまま送別会のある店へ直行。それまでの休みの
時間、のんびり過ごすことにする。
▷買い出し
洗濯機をセットして、パルティフジへ買い出しに。
きょうは「肉の日」らしい。ワシントンビーフが1000円。1パックを3〜4日で食して
いる。それと、冷蔵庫のナスの漬物が1/3ぐらいの残りなので、本日は壬生菜にする。
自宅なら、数種類の漬物のストックのひとつで、いつもカミさんが買ってくれている。
漬物って、ホントにうまい。
たくあんを細切りにし、そこに生姜のすりおろしとすりゴマと醤油ちょいたらしとか、
野沢菜なり白菜・きゅうり、キムチ、搾菜などなど、お茶づけの友と言える。帰宅する
なりすぐに封を切って中身をタッパーに移し、空パックはゴミ袋へ。
▷GET〜そして送別会
夕方7時前、部屋を出発。
三番町〜千舟町の通りを東へ東へと歩き、銀天街のGETへ。
三階の中古衣類ストアを物色して、半袖シャツを二枚購入。一枚、税込みで324円。
ワンショルダーのボディーバッグに入れて、大街道のすぐ手前の送別会会場に到着。
定刻の19時30分、送別会がスタート。
会場は、これまでにもしばしば利用させていただいた「八久茂」というお店。多分
割烹・小料理というジャンルになるのかな。昔ながらの雰囲気というか、50〜60名
がゆうに入れる畳敷きの部屋があり、料理の分量もほど良い。
料理は和食、どちらかと言えば魚が主体で、今夜の献立はこんな感じ。
●小鉢(付き出し) すじこの和え物
●お造り三種盛り(中鉢)
●鯛のかぶと煮(中鉢) ※豆腐、ごぼう
●天婦羅盛り合わせ(中鉢) ※ししとう、かぼちゃ、キス、海老を付け塩で
●寿司盛り合わせ ※巻き寿司、いなり、さよりのにぎりなど四貫
●お味噌汁 ※愛媛らしい麦味噌らしき味わい
●デザート(小皿) ※キウイ、みかんなど三種
少食者の自分ならもう十分ですし、ガツガツ食べたい若い人にしても腹八分あたりは
クリアしてるでしょう。どんどん流れ作業的に料理が出てくるのでなく、減り具合を
お店の配膳担当の方々が確認・把握しつつ、ほどよきタイミングで運んでくれるので
味噌汁もあたたかいまま飲むことができますた。お酒を飲むと、中盤から後半にかけ
汁物が欲しくなるんですが、いいタイミングです。
そうこうして、2時間を経た21時半すぎ。
最後に、会場の一角で参加者全員での記念撮影をして、送別会の一次会はフィナーレ。
いの一番に靴を履き、歩いてまっすぐ帰宅。明日は、グループでの送別会ですな。
朝10時すぎに起床。曇り空。
寝巻きのままだとすこし肌寒く感じ、Tシャツの上に薄手の長袖シャツ、下はブリーチ
のジーンズに着替える。一服して、図書館へ。
▷花と鳥と
図書館で5冊借り、いつもの喫煙コーナー。
コミセン正面玄関前の水がためてあるブロックで、すずめや他の鳥が水浴びしている。
一服しおえて、中庭のベンチへ移動。
いろんな花をパチリパチリしていると、さっきの鳥が数羽、散歩していた。
▷ハムサンドの朝食
コミセンを出てローソンに寄り、ハムサンドとアイスコーヒーと牛乳を購入。
帰宅して、台所のチェアに座ってこれらで朝食を摂りながら、さっき撮ったばかりの
写真をチェック。この段階で、出来のよくないものは削除。その作業を終えたなら、
そのまま読書タイムに移行。
今晩と明晩は、職場全体とうちのグループ内の送別会がそれぞれある。
今晩は19時すぎに部屋を出て、そのまま送別会のある店へ直行。それまでの休みの
時間、のんびり過ごすことにする。
▷買い出し
洗濯機をセットして、パルティフジへ買い出しに。
きょうは「肉の日」らしい。ワシントンビーフが1000円。1パックを3〜4日で食して
いる。それと、冷蔵庫のナスの漬物が1/3ぐらいの残りなので、本日は壬生菜にする。
自宅なら、数種類の漬物のストックのひとつで、いつもカミさんが買ってくれている。
漬物って、ホントにうまい。
たくあんを細切りにし、そこに生姜のすりおろしとすりゴマと醤油ちょいたらしとか、
野沢菜なり白菜・きゅうり、キムチ、搾菜などなど、お茶づけの友と言える。帰宅する
なりすぐに封を切って中身をタッパーに移し、空パックはゴミ袋へ。
▷GET〜そして送別会
夕方7時前、部屋を出発。
三番町〜千舟町の通りを東へ東へと歩き、銀天街のGETへ。
三階の中古衣類ストアを物色して、半袖シャツを二枚購入。一枚、税込みで324円。
ワンショルダーのボディーバッグに入れて、大街道のすぐ手前の送別会会場に到着。
定刻の19時30分、送別会がスタート。
会場は、これまでにもしばしば利用させていただいた「八久茂」というお店。多分
割烹・小料理というジャンルになるのかな。昔ながらの雰囲気というか、50〜60名
がゆうに入れる畳敷きの部屋があり、料理の分量もほど良い。
料理は和食、どちらかと言えば魚が主体で、今夜の献立はこんな感じ。
●小鉢(付き出し) すじこの和え物
●お造り三種盛り(中鉢)
●鯛のかぶと煮(中鉢) ※豆腐、ごぼう
●天婦羅盛り合わせ(中鉢) ※ししとう、かぼちゃ、キス、海老を付け塩で
●寿司盛り合わせ ※巻き寿司、いなり、さよりのにぎりなど四貫
●お味噌汁 ※愛媛らしい麦味噌らしき味わい
●デザート(小皿) ※キウイ、みかんなど三種
少食者の自分ならもう十分ですし、ガツガツ食べたい若い人にしても腹八分あたりは
クリアしてるでしょう。どんどん流れ作業的に料理が出てくるのでなく、減り具合を
お店の配膳担当の方々が確認・把握しつつ、ほどよきタイミングで運んでくれるので
味噌汁もあたたかいまま飲むことができますた。お酒を飲むと、中盤から後半にかけ
汁物が欲しくなるんですが、いいタイミングです。
そうこうして、2時間を経た21時半すぎ。
最後に、会場の一角で参加者全員での記念撮影をして、送別会の一次会はフィナーレ。
いの一番に靴を履き、歩いてまっすぐ帰宅。明日は、グループでの送別会ですな。
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