2018.5.20(日)
▷宿直明けで本が届き
朝の8時半すぎ、退社して帰宅。
アイスコーヒーを飲んでくつろいでいると、アマゾンに注文していた日下公人さん
の新著(新書サイズ)が届いた。段ボール箱から出し、ほかの身の回り品とあわせて
トートバッグに入れて外出。久しぶりにフジグランに行くことにする。
▷フジグランへの目的①
まずは、散歩。
途中の路地や家々の軒先にいろんな花や木々があり、何度も立ち止まってパチリ。
▷フジグランへの目的②
それは、フードコートで「めんた」のうどんが食べたくなったこと。
フジグランにたどり着いたのは、11時前。久しぶりに朝うどんというのかな、昼
兼用で食べたくなった。
「かけ」を注文した時点で、カミさんの話を思い出した。以前はめんたの「かけ」
も「小」とかいう呼び名があったのに、ある時点から(もっとも小さいのが)「並」
という呼び方になったとか。「並」と大きな「ちくわ天」を選び、合計で380円。
さて、めんたの不思議なところ。
トレイに箸を置き、カウンターに乗せて少し進むと、そこが注文受付の窓口。
ここでうどんを茹で、「かけ」ならどんぶり鉢にうどんを移して「うどんつゆ」
を注ぐだけだけど…不思議なのはこの時点で「ねぎ、入れていいですか?」って
聞かれること。
セルフ的なうどんシステムを知ってる人なら、この段階は(うどんとつゆだけで
他に何もない)「かけ」だけでよくて、このあとの支払窓口の近くに置いてある
しょうが・天かす・七味…などなどと共に「ねぎ」もおいてあれば、食べ手側
で自由にできる。なんでこの時点で「ねぎ」なのかはわからんが、値段の関係?。
めんたのシステムによく似た、高速道・津田SAの中のうどんや(あなぶきや…で
したかね)でも、ねぎは最後の段階で食べ手が選択するお好みの一種。早い段階
から「ねぎの有無」を尋ねるのは、ちょいと不思議な気がしました。
ま…何はともあれ、かけ並にしょうがと七味をパラパラ。
うどんをすすり、うどんつゆは少しずつ味わい、うどんが残り三分の一ぐらい
でつゆはまだそこそこ…という具合になったら、ちくわ天を投入。つゆの温度
で温めつつ柔らかくして、口にほおばる。久しぶりの朝うどん、よかった。
▷フジグランへの目的③
それは、GUでジーパンを買うこと。
こないだ帰省した際、結果的に実現しなかったけどカミさんが「GUでジーパンを
買おうかな」というので、松山のフジグラン内にもGUあるよ…と返答したことを
思い出した。めんたの食事後、さっそく行ってみる。
いま手持ちのジーパンは、濃紺の1本だけ。
洗濯すると次がないし、サービス品は別としても1本あたり2490円。ずっと昔に
それなりのやつを買ってた時の半分ほどの値段か。ならば、これからまた数年間は
はき続ける先行投資として、ブリーチ(脱色)した薄い水色タイプを1本、濃紺では
なくウォッシュタイプも1本、合計2本を購入。裾上げは別料金で、1本について
300円。この位置でいいですか…とフィットネスコーナーのスタッフさんがピンで
止めてくれ、2本が入ったカゴを携えてレジに向かう。
▷続き/はじめてセルフ・レジを体験
レジ・カウンターに行くと、店員さんがおらんぞなもし。
その代わり、こんなコーナーがある。セルフ・レジ…ですとな。
男性スタッフさんに「お客さま、セルフ・レジのご利用は初めてでしょうか」と
聞かれたので、あ…はい、と回答。そばに居て丁寧に教えてくれたが、自分以外
のお客さん(すべて女性)は手馴れたもの。なおかつ、スマホ用にGUアプリとか
あるらしくて、スマホをかざしてテキパキと買い物しておられましたよ。
さて、このセルフ・レジ。
下の開いてる扉の中にレジかごを入れ、扉を閉める。たぶん、センサーとか何か
で読み取るんでしょうか、液晶画面にいろいろと操作案内が出て、流れに従って
タッチしていき、最終的にはお金(お札と硬貨の併用OK)を入れれば、レシートと
控え(今回の場合は裾直しのもの)が出てきます。この控えをスタッフさんが持って
フィッテングルームに確認に行き、受け取り可能時間を手書き記入してました。
▷それじゃあ、コーヒーでも
ジーパン2本の裾直しの時間が20分ちょいだったので、同じフロアのフジの男性
衣料商品コーナーへ。以前、ここで秋冬用の焦げ茶色のハットを買い、この品は
カミさんや子供にも好評だったので、春夏用の別色のハットはないか…と物色。
見つけました!!。でも、1日待ってみます。今日とは違う服装で、明日来てみて、
なおかつそれがまだ売れずに残ってたら…買います。インディゴ・ブルーです。
ハットをあれこれ見て、裾直しを待つ間の時間つぶしの食後の休憩で、ふたたび
フードコート。ここでアイスコーヒーを飲む時、いつも利用するのは喫煙ルーム
から一番近いクレープ&アイスクリーム&ドリンクのお店。
裾直しができ、受け取り可能な時刻は、11時40分。あと、5分ほどです。
昼ごはんの時間帯に入り、なおかつ日曜日というのもあるのか、めんたも自分が
利用した時よりお客さんが並んでます。
フード・コートという場所は、いろんな店舗がありながら、席数もかなり多くて、
家族それぞれ好きなものを好きな店舗で買い、でも同じテーブルで食べられる…
というのがいいんでしょう。隣のテーブルでは、お父さんと男の子はマクドナルド
系で、おじいちゃんとおばあちゃんは二人して「めんた」の肉うどんでした。
▷肉食復活
最近気に入って、しばしば買っているのが、フジの1ポンド・ステーキ。
幅と厚みをあわせ、量はかなりある。米国産のワシントンビーフという肉種らしく
この日買ったのは、3割引のもの。3割引でも1000円ちょいで、写真の下のほう
をよく見るとわかるけど、あらかじめ縦の方向に切れ目が入っている。つまりは、
このステーキのかたまりをそのまんま焼いて食べなくても、好みに応じてカットし
食べたい分だけ味わえばいい…てな考えなんだろう。
実際のところ。
この縦の切れ目に沿ってペティナイフを入れて分割して、3〜4切れを小型フライ
パンで順々焼き、塩・こしょう降って食べるのが自分の一食分になる。1パックを
三日間ぐらいで分散消費するから、一回あたりは400円に満たない額。それぐらい
の費用で、自分の感覚としてはがっつり食べられるから、本当に満足満足。
しかし、不思議だ。
もしかすると転勤があるかも…との要因から、新天地でもがんばれるだけのパワー
を今からつけとけよーと、身体が言っているのかもしれない。それに従おう。
▷使い切り作戦、進行中
●ずっと前に買ってた、コンビニのPB物のマーガリンを使い切った。
●めんつゆペットボトルは、あとわずか。
●先日、きはだまぐろ刺身を買ったものの、まだ「わさび」チューブは残りあり。
朝の8時半すぎ、退社して帰宅。
アイスコーヒーを飲んでくつろいでいると、アマゾンに注文していた日下公人さん
の新著(新書サイズ)が届いた。段ボール箱から出し、ほかの身の回り品とあわせて
トートバッグに入れて外出。久しぶりにフジグランに行くことにする。
▷フジグランへの目的①
まずは、散歩。
途中の路地や家々の軒先にいろんな花や木々があり、何度も立ち止まってパチリ。
▷フジグランへの目的②
それは、フードコートで「めんた」のうどんが食べたくなったこと。
フジグランにたどり着いたのは、11時前。久しぶりに朝うどんというのかな、昼
兼用で食べたくなった。
「かけ」を注文した時点で、カミさんの話を思い出した。以前はめんたの「かけ」
も「小」とかいう呼び名があったのに、ある時点から(もっとも小さいのが)「並」
という呼び方になったとか。「並」と大きな「ちくわ天」を選び、合計で380円。
さて、めんたの不思議なところ。
トレイに箸を置き、カウンターに乗せて少し進むと、そこが注文受付の窓口。
ここでうどんを茹で、「かけ」ならどんぶり鉢にうどんを移して「うどんつゆ」
を注ぐだけだけど…不思議なのはこの時点で「ねぎ、入れていいですか?」って
聞かれること。
セルフ的なうどんシステムを知ってる人なら、この段階は(うどんとつゆだけで
他に何もない)「かけ」だけでよくて、このあとの支払窓口の近くに置いてある
しょうが・天かす・七味…などなどと共に「ねぎ」もおいてあれば、食べ手側
で自由にできる。なんでこの時点で「ねぎ」なのかはわからんが、値段の関係?。
めんたのシステムによく似た、高速道・津田SAの中のうどんや(あなぶきや…で
したかね)でも、ねぎは最後の段階で食べ手が選択するお好みの一種。早い段階
から「ねぎの有無」を尋ねるのは、ちょいと不思議な気がしました。
ま…何はともあれ、かけ並にしょうがと七味をパラパラ。
うどんをすすり、うどんつゆは少しずつ味わい、うどんが残り三分の一ぐらい
でつゆはまだそこそこ…という具合になったら、ちくわ天を投入。つゆの温度
で温めつつ柔らかくして、口にほおばる。久しぶりの朝うどん、よかった。
▷フジグランへの目的③
それは、GUでジーパンを買うこと。
こないだ帰省した際、結果的に実現しなかったけどカミさんが「GUでジーパンを
買おうかな」というので、松山のフジグラン内にもGUあるよ…と返答したことを
思い出した。めんたの食事後、さっそく行ってみる。
いま手持ちのジーパンは、濃紺の1本だけ。
洗濯すると次がないし、サービス品は別としても1本あたり2490円。ずっと昔に
それなりのやつを買ってた時の半分ほどの値段か。ならば、これからまた数年間は
はき続ける先行投資として、ブリーチ(脱色)した薄い水色タイプを1本、濃紺では
なくウォッシュタイプも1本、合計2本を購入。裾上げは別料金で、1本について
300円。この位置でいいですか…とフィットネスコーナーのスタッフさんがピンで
止めてくれ、2本が入ったカゴを携えてレジに向かう。
▷続き/はじめてセルフ・レジを体験
レジ・カウンターに行くと、店員さんがおらんぞなもし。
その代わり、こんなコーナーがある。セルフ・レジ…ですとな。
男性スタッフさんに「お客さま、セルフ・レジのご利用は初めてでしょうか」と
聞かれたので、あ…はい、と回答。そばに居て丁寧に教えてくれたが、自分以外
のお客さん(すべて女性)は手馴れたもの。なおかつ、スマホ用にGUアプリとか
あるらしくて、スマホをかざしてテキパキと買い物しておられましたよ。
さて、このセルフ・レジ。
下の開いてる扉の中にレジかごを入れ、扉を閉める。たぶん、センサーとか何か
で読み取るんでしょうか、液晶画面にいろいろと操作案内が出て、流れに従って
タッチしていき、最終的にはお金(お札と硬貨の併用OK)を入れれば、レシートと
控え(今回の場合は裾直しのもの)が出てきます。この控えをスタッフさんが持って
フィッテングルームに確認に行き、受け取り可能時間を手書き記入してました。
▷それじゃあ、コーヒーでも
ジーパン2本の裾直しの時間が20分ちょいだったので、同じフロアのフジの男性
衣料商品コーナーへ。以前、ここで秋冬用の焦げ茶色のハットを買い、この品は
カミさんや子供にも好評だったので、春夏用の別色のハットはないか…と物色。
見つけました!!。でも、1日待ってみます。今日とは違う服装で、明日来てみて、
なおかつそれがまだ売れずに残ってたら…買います。インディゴ・ブルーです。
ハットをあれこれ見て、裾直しを待つ間の時間つぶしの食後の休憩で、ふたたび
フードコート。ここでアイスコーヒーを飲む時、いつも利用するのは喫煙ルーム
から一番近いクレープ&アイスクリーム&ドリンクのお店。
裾直しができ、受け取り可能な時刻は、11時40分。あと、5分ほどです。
昼ごはんの時間帯に入り、なおかつ日曜日というのもあるのか、めんたも自分が
利用した時よりお客さんが並んでます。
フード・コートという場所は、いろんな店舗がありながら、席数もかなり多くて、
家族それぞれ好きなものを好きな店舗で買い、でも同じテーブルで食べられる…
というのがいいんでしょう。隣のテーブルでは、お父さんと男の子はマクドナルド
系で、おじいちゃんとおばあちゃんは二人して「めんた」の肉うどんでした。
▷肉食復活
最近気に入って、しばしば買っているのが、フジの1ポンド・ステーキ。
幅と厚みをあわせ、量はかなりある。米国産のワシントンビーフという肉種らしく
この日買ったのは、3割引のもの。3割引でも1000円ちょいで、写真の下のほう
をよく見るとわかるけど、あらかじめ縦の方向に切れ目が入っている。つまりは、
このステーキのかたまりをそのまんま焼いて食べなくても、好みに応じてカットし
食べたい分だけ味わえばいい…てな考えなんだろう。
実際のところ。
この縦の切れ目に沿ってペティナイフを入れて分割して、3〜4切れを小型フライ
パンで順々焼き、塩・こしょう降って食べるのが自分の一食分になる。1パックを
三日間ぐらいで分散消費するから、一回あたりは400円に満たない額。それぐらい
の費用で、自分の感覚としてはがっつり食べられるから、本当に満足満足。
しかし、不思議だ。
もしかすると転勤があるかも…との要因から、新天地でもがんばれるだけのパワー
を今からつけとけよーと、身体が言っているのかもしれない。それに従おう。
▷使い切り作戦、進行中
●ずっと前に買ってた、コンビニのPB物のマーガリンを使い切った。
●めんつゆペットボトルは、あとわずか。
●先日、きはだまぐろ刺身を買ったものの、まだ「わさび」チューブは残りあり。
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