2018.10.10(水)
休養十分
ドアを開けると、曇り空。傘を持って出勤。
日勤の仕事につき、昼はかけうどん。今日は残業しない日と決めて、夕方6時すぎ退社。外に出ると、すでに暗い。だんだん朝起きるのと布団から出るのがつらくなってくる時候だな。
焼き魚
コンビニで「炭火で仕上げた さんまの塩焼」パックなどを買い、帰宅。
年々、レンジでチンする「魚ものパック」も充実して、煮魚系だけでなく焼き魚系も増えた(鮭、さんま、アジなど)。しかし、好みというのは不思議なもの。サバだと、しめ鯖や塩焼きは食べられるのに、味噌煮だけは不得手。鮭では、焼き鮭やおにぎりの具、あるいは自分の実家で昔はよく冬に粕汁を作ってたから大丈夫だけど、うちは夫婦ともサーモンの寿司が不得手。サーモンならカルパッチョ風のサラダかなあ。
グーグルカレンダー
いま、日々の仕事のスケジュールはガラケーの「スケジュール」に入力して、朝はこれと「アラーム」の2つで目覚まし代わり。同時に、仕事のスケジュールや毎月の各種料金の引き落とし関係は、グーグルカレンダーに記録。だからなのか、最近めっきり手帳にスケジュールを書き込むことがなくなり、手帳よりメモ帳を常に携帯している。グーグルカレンダーなどのいい所は、毎年買い換える必要がないのと、ずっと先の未来まで記入できる事。だから、2年後にまたやってくる車検日を忘れないよう、2020年10月1日欄に「車検満了日」と書いておいた。2年後の車検時は、まだ自分は勤め人。だから車検費用も確保できるはずだけど、その後のことを考えたなら、自動車の税金がそう高くないクラス・サイズ・排気量で燃費がそこそこの車を2年間のうちに考える必要がありそうだ。愛車には2年がんばってもらいつつ、見込みは立てておかないと。
続き
あわせて今後のために、定年日も書き込んだ。
会社の規定だと、60歳になる月の最終日が定年退職日らしいので、自分の場合は2021年6月30日がその日になる。その日に向けてやる事・思い出した事などを少しずつカレンダーに書いていけば、それなりの準備もできるだろう。それと残り1年ほどになれば、有給休暇の取得も考えてやらないといけない。職場に迷惑かけないようにしつつ、特に最後の年度は4月に一年分の有給休暇日数が与えられるから、それを4月から6月末までの間に消化することになる。よく考えて早めから申請・取得して、自分のこれからやカミさんとのあれこれのために、休暇を有意義に使っていかないと。
灯油ストーブ
わが家のリビングは、灯油ストーブ主体。
実際は部屋によって多少異なり、カミさんの寝室は(たしか)エアコンと小型の電気ストーブ。かつての子供部屋には、エアコンと(たしか)オイルヒーター。そして過ごす時間の多いリビングは、エアコンと灯油ストーブがある。最近読んだ暮らしまわりの本で、著者のお宅も灯油ストーブと知って嬉しかった。天板にやかんを置いておけばいつしかお湯が湧くし、スルメをあぶったりするのもいい。昔の家屋と違っていまの集合住宅は気密性が高いから、あっという間に部屋が暖まるし、自分の部屋(和室)とリビングとの間のふすまを開けておくだけで、和室に暖房器具は要らない。近く帰省したら、まずは灯油を1ポリタンク分だけ買い出しておこうか。まず1つ確保しておけば、急に冷えても大丈夫だろうから。
確定拠出年金
数年前に会社の年金制度が一部変わり、確定拠出年金が導入された。
60歳で定年退職後、まずすぐに受給できるのは「企業年金」と「確定拠出年金」の組み合わせ。後者の「確定拠出年金」の特徴としては、自分でどう運用するかを選択・変更できることだろう。自分の場合、確定拠出年金の導入後しばらくは、大部分を確定拠出年金用の定期預金(元本保証)にして放置していたが、ある時期に割合を「日本や海外の株式・債券」にシフトして変更した。そして最近チェックしてみた所、株式・債券のうち新興国関連の伸びが思わしくなかったので再度変更をかけた。新興国関連を除けば、日本・海外の株式と債券関係の伸びは(当たり前なのだろうけど)当初の定期預金よりも良い。自己責任ではあるものの、自分で考えて運用・変更できるのはいいと思う。
あとの課題は、厚生年金の受給が始まる65歳までの5年間をどうするか。その対応を考えるのは、大変かもしれないものの、楽しみかもしれない。
ドアを開けると、曇り空。傘を持って出勤。
日勤の仕事につき、昼はかけうどん。今日は残業しない日と決めて、夕方6時すぎ退社。外に出ると、すでに暗い。だんだん朝起きるのと布団から出るのがつらくなってくる時候だな。
焼き魚
コンビニで「炭火で仕上げた さんまの塩焼」パックなどを買い、帰宅。
年々、レンジでチンする「魚ものパック」も充実して、煮魚系だけでなく焼き魚系も増えた(鮭、さんま、アジなど)。しかし、好みというのは不思議なもの。サバだと、しめ鯖や塩焼きは食べられるのに、味噌煮だけは不得手。鮭では、焼き鮭やおにぎりの具、あるいは自分の実家で昔はよく冬に粕汁を作ってたから大丈夫だけど、うちは夫婦ともサーモンの寿司が不得手。サーモンならカルパッチョ風のサラダかなあ。
グーグルカレンダー
いま、日々の仕事のスケジュールはガラケーの「スケジュール」に入力して、朝はこれと「アラーム」の2つで目覚まし代わり。同時に、仕事のスケジュールや毎月の各種料金の引き落とし関係は、グーグルカレンダーに記録。だからなのか、最近めっきり手帳にスケジュールを書き込むことがなくなり、手帳よりメモ帳を常に携帯している。グーグルカレンダーなどのいい所は、毎年買い換える必要がないのと、ずっと先の未来まで記入できる事。だから、2年後にまたやってくる車検日を忘れないよう、2020年10月1日欄に「車検満了日」と書いておいた。2年後の車検時は、まだ自分は勤め人。だから車検費用も確保できるはずだけど、その後のことを考えたなら、自動車の税金がそう高くないクラス・サイズ・排気量で燃費がそこそこの車を2年間のうちに考える必要がありそうだ。愛車には2年がんばってもらいつつ、見込みは立てておかないと。
続き
あわせて今後のために、定年日も書き込んだ。
会社の規定だと、60歳になる月の最終日が定年退職日らしいので、自分の場合は2021年6月30日がその日になる。その日に向けてやる事・思い出した事などを少しずつカレンダーに書いていけば、それなりの準備もできるだろう。それと残り1年ほどになれば、有給休暇の取得も考えてやらないといけない。職場に迷惑かけないようにしつつ、特に最後の年度は4月に一年分の有給休暇日数が与えられるから、それを4月から6月末までの間に消化することになる。よく考えて早めから申請・取得して、自分のこれからやカミさんとのあれこれのために、休暇を有意義に使っていかないと。
灯油ストーブ
わが家のリビングは、灯油ストーブ主体。
実際は部屋によって多少異なり、カミさんの寝室は(たしか)エアコンと小型の電気ストーブ。かつての子供部屋には、エアコンと(たしか)オイルヒーター。そして過ごす時間の多いリビングは、エアコンと灯油ストーブがある。最近読んだ暮らしまわりの本で、著者のお宅も灯油ストーブと知って嬉しかった。天板にやかんを置いておけばいつしかお湯が湧くし、スルメをあぶったりするのもいい。昔の家屋と違っていまの集合住宅は気密性が高いから、あっという間に部屋が暖まるし、自分の部屋(和室)とリビングとの間のふすまを開けておくだけで、和室に暖房器具は要らない。近く帰省したら、まずは灯油を1ポリタンク分だけ買い出しておこうか。まず1つ確保しておけば、急に冷えても大丈夫だろうから。
確定拠出年金
数年前に会社の年金制度が一部変わり、確定拠出年金が導入された。
60歳で定年退職後、まずすぐに受給できるのは「企業年金」と「確定拠出年金」の組み合わせ。後者の「確定拠出年金」の特徴としては、自分でどう運用するかを選択・変更できることだろう。自分の場合、確定拠出年金の導入後しばらくは、大部分を確定拠出年金用の定期預金(元本保証)にして放置していたが、ある時期に割合を「日本や海外の株式・債券」にシフトして変更した。そして最近チェックしてみた所、株式・債券のうち新興国関連の伸びが思わしくなかったので再度変更をかけた。新興国関連を除けば、日本・海外の株式と債券関係の伸びは(当たり前なのだろうけど)当初の定期預金よりも良い。自己責任ではあるものの、自分で考えて運用・変更できるのはいいと思う。
あとの課題は、厚生年金の受給が始まる65歳までの5年間をどうするか。その対応を考えるのは、大変かもしれないものの、楽しみかもしれない。
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