2018.10.19(金)
なにかが、足りない
日勤を終えて、フレックスで少し早めに退社。
コンビニで、しらすと明太子のミニ弁当(のりの佃煮と漬物も少し)、缶入りのさんま蒲焼き、大根とハムのフレンチドレッシングサラダ、ゆで卵などを買って帰宅。大根とハムのサラダは初めて買ったけど、うーん何かアクセントとして足りない気がする。大根とハム以外にもう一種、加えた方がいい。
何でもやってみるべし
いくつか読んだ本に、そんな事が書いてあった。
やりたいと願う・思うばかりでなく、いざやってみるという事。いくつになろうとも、その気があればチャレンジできるという事。その通りやな、と感じる。日記代わりのブログを始めたのもそうだし、写真のアップ(Snapmart)も同様。フェイスブックやツイッターはする気がないのでパス。単身赴任が解ければ、音楽制作も再開してみたいし、何より大切な時間の過ごし方として、カミさんとあちこち出かけたい。
起きること・出会うことに意味のないものはない…と信じているけど、4年目に入った単身赴任の意味を問うてみたらば、やはり第一はカミさんのありがたみと感謝の思い、そして自宅という場所の居心地のよさだろう。自宅があっても、カミさんがそこにいなければ意味がない。来年、単身赴任が解けても、感謝の思いを忘れずに。
エアコン始動
最近、エアコンを使ってなかった。
外は暑くても日当たりの悪い部屋の中は涼しく、着るもので調整すれば問題なかったけれど、そろそろ夜になると少し冷えを感じ始めたので、今年はじめて暖房運転。カミさんは、日課の夕方の散歩をきちんと続けているらしく「散歩すると汗かくよ」と言っていた。きちんと続けて、えらいな。くれぐれも風邪をひかぬようにと祈る。
昔は不便だった
便利な時代だと思う。
むかしは、お金を下ろそうとしたら銀行のATMまで通ってた気がするし、転勤族なので新しい勤務地に行くと必ず、各種料金の引き落とし用に銀行口座と通帳を作ってた記憶もある。今じゃもうそんな手間はかからず、カード払い(口座引き落とし)もできるし、コンビニに駆け込めば現金も引き出せる。最近よくキャッシュレスとか聞くし、現金払いをしない人も少なくないらしいが、自分にはそこまでは無理だな。硬貨やお札を見ていると、ありがたいなあ…と感じてしまう。
理由が思い浮かばない
日課の散歩のほか、カミさんについてえらいなあーと感心するのは、読書。
いまでも、時代物を含めた小説類を読んでいる。一方で、自分はいつの頃からか、さしたる理由も思い浮かばないのに、小説を読まなくなってしもた。ただし、いずれ少しずつ読むなり再読したい小説はある。いずれも亡くなられた作家で、稲見一良さんや風間一輝さん、白川道さん、藤原伊織さん。どの方も亡くなられてしまったから、もう新作が出ることはない。これからの老後に向け「読み惜しみ」をしていくつもりだ。
日勤を終えて、フレックスで少し早めに退社。
コンビニで、しらすと明太子のミニ弁当(のりの佃煮と漬物も少し)、缶入りのさんま蒲焼き、大根とハムのフレンチドレッシングサラダ、ゆで卵などを買って帰宅。大根とハムのサラダは初めて買ったけど、うーん何かアクセントとして足りない気がする。大根とハム以外にもう一種、加えた方がいい。
何でもやってみるべし
いくつか読んだ本に、そんな事が書いてあった。
やりたいと願う・思うばかりでなく、いざやってみるという事。いくつになろうとも、その気があればチャレンジできるという事。その通りやな、と感じる。日記代わりのブログを始めたのもそうだし、写真のアップ(Snapmart)も同様。フェイスブックやツイッターはする気がないのでパス。単身赴任が解ければ、音楽制作も再開してみたいし、何より大切な時間の過ごし方として、カミさんとあちこち出かけたい。
起きること・出会うことに意味のないものはない…と信じているけど、4年目に入った単身赴任の意味を問うてみたらば、やはり第一はカミさんのありがたみと感謝の思い、そして自宅という場所の居心地のよさだろう。自宅があっても、カミさんがそこにいなければ意味がない。来年、単身赴任が解けても、感謝の思いを忘れずに。
エアコン始動
最近、エアコンを使ってなかった。
外は暑くても日当たりの悪い部屋の中は涼しく、着るもので調整すれば問題なかったけれど、そろそろ夜になると少し冷えを感じ始めたので、今年はじめて暖房運転。カミさんは、日課の夕方の散歩をきちんと続けているらしく「散歩すると汗かくよ」と言っていた。きちんと続けて、えらいな。くれぐれも風邪をひかぬようにと祈る。
昔は不便だった
便利な時代だと思う。
むかしは、お金を下ろそうとしたら銀行のATMまで通ってた気がするし、転勤族なので新しい勤務地に行くと必ず、各種料金の引き落とし用に銀行口座と通帳を作ってた記憶もある。今じゃもうそんな手間はかからず、カード払い(口座引き落とし)もできるし、コンビニに駆け込めば現金も引き出せる。最近よくキャッシュレスとか聞くし、現金払いをしない人も少なくないらしいが、自分にはそこまでは無理だな。硬貨やお札を見ていると、ありがたいなあ…と感じてしまう。
理由が思い浮かばない
日課の散歩のほか、カミさんについてえらいなあーと感心するのは、読書。
いまでも、時代物を含めた小説類を読んでいる。一方で、自分はいつの頃からか、さしたる理由も思い浮かばないのに、小説を読まなくなってしもた。ただし、いずれ少しずつ読むなり再読したい小説はある。いずれも亡くなられた作家で、稲見一良さんや風間一輝さん、白川道さん、藤原伊織さん。どの方も亡くなられてしまったから、もう新作が出ることはない。これからの老後に向け「読み惜しみ」をしていくつもりだ。
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