2018.10.7(日)
昨日はもっと暑かったのか
レギュラーの土曜宿直を終えて、朝10時過ぎに退社。
コンビニで買い物をして帰路の途中、三番町の通りの歩道をお神輿を担いだ子供たち、それを誘導する大人たちのグループを見かけた。このグループと行き違った後、部屋の近くの場所で別のお神輿グループにも遭遇したから、昨日から今日・明日あたりにかけて、市内の近場を練り歩くのだろう。
部屋について一息入れて、図書館へ出かける。
予約してた本を含めて6冊借りて帰宅する最中、今日は暑いなーと感じた。でも、今日の予想最高気温は「前日から5℃ほど低い27℃」だったから、昨日の日中はもっと暑かったんだろう。自分が宿直で出勤するのは夕方なので、そんな気配は感じられず、気がつかなかった。
あーあ、鳩が
図書館から部屋に戻る途中、建物の壁一面に(たぶん鳩避けだろうなーと思える)グリーンのネットを張った建物の下を通りかかると、頭上からプルッ・ポーてな鳩の声。足を止めて見上げたら、3階のどこかの部屋の箇所でグリーン・ネットに隙間ができてて、そこから二羽の鳩がベランダに入って停まってた。いま空き部屋なのかもしれないけど、おそらくあそこに巣を作るんだろう。御愁傷様です。
Superfly
宿直の夜の休憩時間、職場のテレビを眺めていた。
映っていたのは「SONGS」(NHK)。Superflyのスタジオライヴだった。前にどこかで・何かの拍子で耳にして「これいいな、誰だろう」と思ってたのが、Superflyの「Beautiful」と「Gifts」だったと初めて知った。メロディーもいいし歌声もパワフル。こんな歌声を耳にしたのは、自分にとってはおそらく「小柳ゆき」さん以来かもしれない。
再度ちょっと、年金の勉強をしますた
土曜の宿直は平日ほど忙しくないので、今後に向けて勉強。
勉強のテーマは、年金。60歳定年を迎えた時、その後「年金としては、いつ・どれくらい受け取れるか」という部分の再勉強だ。会社員の自分の場合は、こんな感じになるらしい。
《受け取れる年金》
公的年金と私的年金。
《公的年金とは》
国民年金と厚生年金で、自分の場合は65歳からの受給。
《国民年金は「わかりやすい」とか》
ネット情報で書いてあった。20歳から59歳まで納付すると、満額で779,300円(H30年時点)。
月額だと、65,000円ほどになるか。
●ただし、これを読むと自分のケースもどうなるかと、ちょっと興味あり。
●私的年金は会社関係が主体のもので、自分なら「企業年金」と「確定拠出年金」。
●これらは、60歳から支給だったと思う。これが定年後の直近の、現実額だろう。
これらを総合して精査して、これから歩むべき道を模索しなければ…。
ネームプレート
部屋からもっとも近いコンビニ(ローソン)では、少し前まで隣国の方らしき漢字一文字の苗字の人が、しばしばレジに立っていた。隣国の方らしい…と思ったのは、言葉の発音などの遣いだけでなく、ネームプレートに書かれていた文字(漢字一文字)から。
ふとそんなことを思い出してしまったのは、きょう宿直明けで帰路のコンビニ(セブンイレブン)に寄った際レジで会計する合間に店員さんのネームプレートを見た時に「あ、ここは、ひらがななんだ…」と思い出したからだった。
漢字一文字で書かれていると、「たぶん読みは●●さんなんだろう」とか「本国風に読むと、どんな発音なんやろ」とか考える一方、ひらがなで書かれていると「普通は●●てな漢字変換やけど、ちょっと違うのかな」などと、また違った頭の体操をしてしまう。
高倉健インタヴューズ
宿直明けの疲れか、いつの間にか横になって熟睡。
夜9時すぎに起き、コンビニで買ってあった金シリーズの「ビーフシチュー」をレンジでチンしている合間、ふと気づけばこのブログを書いている自分の近くをクモ助が散歩してたので時折あれこれ語りつつ、図書館で借りてきた中の一冊「高倉健インタヴューズ」を読み始める。インタヴュー(テキスト文面)が主体ながら、挿入されている健さんの写真(全てモノクロ)もいい。この本、中古本があれば買おうと思う。
アマゾンでポチ…とな
最近は読みたい本がないので困っていた所、どっと出る。
長谷川慶太郎さん、高橋洋一さん、阿比留さん…などなど合計5冊。発売は18日あたりからに集中しているけど、早速アマゾンで予約申し込みを済ませた。図書館を活用しつつ、図書購入も大事な自己投資。
レギュラーの土曜宿直を終えて、朝10時過ぎに退社。
コンビニで買い物をして帰路の途中、三番町の通りの歩道をお神輿を担いだ子供たち、それを誘導する大人たちのグループを見かけた。このグループと行き違った後、部屋の近くの場所で別のお神輿グループにも遭遇したから、昨日から今日・明日あたりにかけて、市内の近場を練り歩くのだろう。
部屋について一息入れて、図書館へ出かける。
予約してた本を含めて6冊借りて帰宅する最中、今日は暑いなーと感じた。でも、今日の予想最高気温は「前日から5℃ほど低い27℃」だったから、昨日の日中はもっと暑かったんだろう。自分が宿直で出勤するのは夕方なので、そんな気配は感じられず、気がつかなかった。
あーあ、鳩が
図書館から部屋に戻る途中、建物の壁一面に(たぶん鳩避けだろうなーと思える)グリーンのネットを張った建物の下を通りかかると、頭上からプルッ・ポーてな鳩の声。足を止めて見上げたら、3階のどこかの部屋の箇所でグリーン・ネットに隙間ができてて、そこから二羽の鳩がベランダに入って停まってた。いま空き部屋なのかもしれないけど、おそらくあそこに巣を作るんだろう。御愁傷様です。
Superfly
宿直の夜の休憩時間、職場のテレビを眺めていた。
映っていたのは「SONGS」(NHK)。Superflyのスタジオライヴだった。前にどこかで・何かの拍子で耳にして「これいいな、誰だろう」と思ってたのが、Superflyの「Beautiful」と「Gifts」だったと初めて知った。メロディーもいいし歌声もパワフル。こんな歌声を耳にしたのは、自分にとってはおそらく「小柳ゆき」さん以来かもしれない。
再度ちょっと、年金の勉強をしますた
土曜の宿直は平日ほど忙しくないので、今後に向けて勉強。
勉強のテーマは、年金。60歳定年を迎えた時、その後「年金としては、いつ・どれくらい受け取れるか」という部分の再勉強だ。会社員の自分の場合は、こんな感じになるらしい。
《受け取れる年金》
公的年金と私的年金。
《公的年金とは》
国民年金と厚生年金で、自分の場合は65歳からの受給。
《国民年金は「わかりやすい」とか》
ネット情報で書いてあった。20歳から59歳まで納付すると、満額で779,300円(H30年時点)。
月額だと、65,000円ほどになるか。
●ただし、これを読むと自分のケースもどうなるかと、ちょっと興味あり。
●私的年金は会社関係が主体のもので、自分なら「企業年金」と「確定拠出年金」。
●これらは、60歳から支給だったと思う。これが定年後の直近の、現実額だろう。
これらを総合して精査して、これから歩むべき道を模索しなければ…。
ネームプレート
部屋からもっとも近いコンビニ(ローソン)では、少し前まで隣国の方らしき漢字一文字の苗字の人が、しばしばレジに立っていた。隣国の方らしい…と思ったのは、言葉の発音などの遣いだけでなく、ネームプレートに書かれていた文字(漢字一文字)から。
ふとそんなことを思い出してしまったのは、きょう宿直明けで帰路のコンビニ(セブンイレブン)に寄った際レジで会計する合間に店員さんのネームプレートを見た時に「あ、ここは、ひらがななんだ…」と思い出したからだった。
漢字一文字で書かれていると、「たぶん読みは●●さんなんだろう」とか「本国風に読むと、どんな発音なんやろ」とか考える一方、ひらがなで書かれていると「普通は●●てな漢字変換やけど、ちょっと違うのかな」などと、また違った頭の体操をしてしまう。
高倉健インタヴューズ
宿直明けの疲れか、いつの間にか横になって熟睡。
夜9時すぎに起き、コンビニで買ってあった金シリーズの「ビーフシチュー」をレンジでチンしている合間、ふと気づけばこのブログを書いている自分の近くをクモ助が散歩してたので時折あれこれ語りつつ、図書館で借りてきた中の一冊「高倉健インタヴューズ」を読み始める。インタヴュー(テキスト文面)が主体ながら、挿入されている健さんの写真(全てモノクロ)もいい。この本、中古本があれば買おうと思う。
アマゾンでポチ…とな
最近は読みたい本がないので困っていた所、どっと出る。
長谷川慶太郎さん、高橋洋一さん、阿比留さん…などなど合計5冊。発売は18日あたりからに集中しているけど、早速アマゾンで予約申し込みを済ませた。図書館を活用しつつ、図書購入も大事な自己投資。
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