2019.1.9(水)
最後のあれこれ
松山へもどる日。10時すぎ起床。
ベランダで日光浴の後、徳島バス予約センターと郵便局に電話。15時40分の徳島駅前発を予約、ゆうパックの集荷を依頼。ほとんど時間を置かず、集荷担当者さんが来訪。明日10日の昼時間帯の受け取り希望にして衣類の入った1箱を発送。これで、帰りの手荷物の重量はかなり楽になる。
軽食をとって、またあれこれ
新聞を読みながら、カミさん手製のクリームシチューを中皿にもって食べる。野菜と豚肉がたっぷり。身体があったまり、とっても美味しい。12時すぎ、カミさんは体操に出かける。自分も着替えをして、図書館で借りた本を紙袋にいれて徳島駅まで。入口付近の図書館返却ポストに投函して、本の返却が完了。帰路の途中のコンビニで、このところ帰省時の職場みやげの定番となった鳴門金時のパイ菓子を購入。
地下食堂
帰路、近くの合同庁舎に立ち寄ってみる。
前に一度だけ、ここの地下にある食堂をのぞいたことがある。今もやってるのかどうか、メニューや値段はどうか、またのぞいて見ることにした。うん、まだ健在。日替わり定食に大中小(それぞれ値段は違う)があるのが面白い。一品ものも麺類(かけうどんが200円というのは良心的かな)のほか、めし屋さんにあるようなおかず類…たとえばチキンフライとか数種類があるらしく、こういう一品とごはん・味噌汁を組み合わせ、自分に合ったメニュー・分量で食べられそうだ。まだ実際に食べたことがないから、味・量・価格をあわせた評価はできないものの、今度カミさんと行ってみるかな。一番近い食堂といえるから…。
日経平均
こないだ、なんとか20100円を超えて…と書いた。
その後、連日上がってきて、きょうの午後1時半まえでは、20477円。前日から+272円ほど。できれば本日は、20500円を超えてほしいところ。
松山もどり
午後3時15分、自宅を出る。
手荷物の中には、カミさんが作ってくれたおにぎりが2個。いつものように、ベランダで手を振るカミさんに見送られて、徳島駅に向かう。コンビニで温かいほうじ茶を買い、松山行きのバスに乗り込む。
乗客は、自分を含めて5人。平日の午後ならこんなものか。この便はJR四国バスなので、車内WiFiがあって使える。iPod2号の電源を入れてチェックすると、何の設定変更もいらずに車内WiFiにつながった。
松山〜徳島の高速バスは、JR四国と伊予鉄の共同運行。両社のバスに共通して(というか他のバスもそうなのか)残念なのは、座った時の前方…つまり前の席の背面部分に、はね上げ式のテーブル部分とかが無いことか。あるのは、飲み物を置くスペースだけなので、JR特急などに乗った時と比べて、使い勝手は良くない。テーブル部があれば、おにぎりやお茶を置いたり・スマホやタブレットを置いたり・メモ帳にあれこれ書いたりできるだけに、そうした部分の改善もしてほしいなと、願う。
帰りの車中は、snapmartで
最近ようやく、学習した。
自分のふだんの散歩の際に撮ったり、カミさんが同様に撮った写真の中から選んだものをsnapmartにアップする際、松山の部屋でWimax2を使ってやると(そこそこの枚数・容量になるので)しんどい時があるけれど、自宅でやればそんな心配もないし速度がかなり早いので、今回の帰省時はこれまで(ここ2ヶ月ぐらいの間で)撮りためた写真を一気に、自宅でアップした。で、松山帰りのバスの車中では、車内WiFiを使ってiPod2号でsnapmartを立ち上げ、すでにアップしていた写真群について「タイトル付け」や「検索ワード付け」などの補足作業を行なった。いい時間つぶしと言うより、すごく効率的な作業時間になった気がする。
松山着、買い出しに
記憶なり学習能力に劣っている自分に反省。
そうか…この時間の便は18時すぎあたりで松山市内に入るから、余戸南ICの手前あたりですでに走っている一般道路もやや混むんだったな…と思い出した。そんな話、たしか前にカミさんにメールしたはずで、だから徳島を12時台に出るバスなら大丈夫と告げていたはずなのに、全く情けない。とはいえ、そんなに遅滞なく、松山市駅で下車。コンビニにも寄らずに部屋に着き、一服してから、留守を守ってくれた愛用の黒色トートバッグを肩に下げて、フジ藤原店に買い出しに。そこそこ買って帰宅し、かなりの食材はすぐさまプラスチックのトレイから出してタッパーに移して、プラごみ出しに備える。
カミさんへのポストカード
フジの買い物を終えて帰宅し、それなりの夕食。
年が変わって今年はじめて、山善の電気ストーブをつける。じわじわと温かい。振り返ると去年の年末30日から今日まで、自宅で10日間過ごせた。その間、カミさんにおんぶにだっこで、自腹の食費はほとんどかからず、うまいメシ・おいしいコーヒーなりお茶・カミさんとの何気ない会話などなど、堪能できた。今年の「自分の豊富」は別途書くけど、いよいよ夫婦二人しての生活をきちんと整えていく、そんな一年になるだろうと思う。二人での時間、それぞれの時間、それをうまく組み合わせていけばいい。
松山へもどる日。10時すぎ起床。
ベランダで日光浴の後、徳島バス予約センターと郵便局に電話。15時40分の徳島駅前発を予約、ゆうパックの集荷を依頼。ほとんど時間を置かず、集荷担当者さんが来訪。明日10日の昼時間帯の受け取り希望にして衣類の入った1箱を発送。これで、帰りの手荷物の重量はかなり楽になる。
軽食をとって、またあれこれ
新聞を読みながら、カミさん手製のクリームシチューを中皿にもって食べる。野菜と豚肉がたっぷり。身体があったまり、とっても美味しい。12時すぎ、カミさんは体操に出かける。自分も着替えをして、図書館で借りた本を紙袋にいれて徳島駅まで。入口付近の図書館返却ポストに投函して、本の返却が完了。帰路の途中のコンビニで、このところ帰省時の職場みやげの定番となった鳴門金時のパイ菓子を購入。
地下食堂
帰路、近くの合同庁舎に立ち寄ってみる。
前に一度だけ、ここの地下にある食堂をのぞいたことがある。今もやってるのかどうか、メニューや値段はどうか、またのぞいて見ることにした。うん、まだ健在。日替わり定食に大中小(それぞれ値段は違う)があるのが面白い。一品ものも麺類(かけうどんが200円というのは良心的かな)のほか、めし屋さんにあるようなおかず類…たとえばチキンフライとか数種類があるらしく、こういう一品とごはん・味噌汁を組み合わせ、自分に合ったメニュー・分量で食べられそうだ。まだ実際に食べたことがないから、味・量・価格をあわせた評価はできないものの、今度カミさんと行ってみるかな。一番近い食堂といえるから…。
| 自宅から徒歩2分の合同庁舎 |
| 階段を降りれば、地下1階に食堂 |
こないだ、なんとか20100円を超えて…と書いた。
その後、連日上がってきて、きょうの午後1時半まえでは、20477円。前日から+272円ほど。できれば本日は、20500円を超えてほしいところ。
松山もどり
午後3時15分、自宅を出る。
手荷物の中には、カミさんが作ってくれたおにぎりが2個。いつものように、ベランダで手を振るカミさんに見送られて、徳島駅に向かう。コンビニで温かいほうじ茶を買い、松山行きのバスに乗り込む。
乗客は、自分を含めて5人。平日の午後ならこんなものか。この便はJR四国バスなので、車内WiFiがあって使える。iPod2号の電源を入れてチェックすると、何の設定変更もいらずに車内WiFiにつながった。
松山〜徳島の高速バスは、JR四国と伊予鉄の共同運行。両社のバスに共通して(というか他のバスもそうなのか)残念なのは、座った時の前方…つまり前の席の背面部分に、はね上げ式のテーブル部分とかが無いことか。あるのは、飲み物を置くスペースだけなので、JR特急などに乗った時と比べて、使い勝手は良くない。テーブル部があれば、おにぎりやお茶を置いたり・スマホやタブレットを置いたり・メモ帳にあれこれ書いたりできるだけに、そうした部分の改善もしてほしいなと、願う。
帰りの車中は、snapmartで
最近ようやく、学習した。
自分のふだんの散歩の際に撮ったり、カミさんが同様に撮った写真の中から選んだものをsnapmartにアップする際、松山の部屋でWimax2を使ってやると(そこそこの枚数・容量になるので)しんどい時があるけれど、自宅でやればそんな心配もないし速度がかなり早いので、今回の帰省時はこれまで(ここ2ヶ月ぐらいの間で)撮りためた写真を一気に、自宅でアップした。で、松山帰りのバスの車中では、車内WiFiを使ってiPod2号でsnapmartを立ち上げ、すでにアップしていた写真群について「タイトル付け」や「検索ワード付け」などの補足作業を行なった。いい時間つぶしと言うより、すごく効率的な作業時間になった気がする。
松山着、買い出しに
記憶なり学習能力に劣っている自分に反省。
そうか…この時間の便は18時すぎあたりで松山市内に入るから、余戸南ICの手前あたりですでに走っている一般道路もやや混むんだったな…と思い出した。そんな話、たしか前にカミさんにメールしたはずで、だから徳島を12時台に出るバスなら大丈夫と告げていたはずなのに、全く情けない。とはいえ、そんなに遅滞なく、松山市駅で下車。コンビニにも寄らずに部屋に着き、一服してから、留守を守ってくれた愛用の黒色トートバッグを肩に下げて、フジ藤原店に買い出しに。そこそこ買って帰宅し、かなりの食材はすぐさまプラスチックのトレイから出してタッパーに移して、プラごみ出しに備える。
カミさんへのポストカード
フジの買い物を終えて帰宅し、それなりの夕食。
年が変わって今年はじめて、山善の電気ストーブをつける。じわじわと温かい。振り返ると去年の年末30日から今日まで、自宅で10日間過ごせた。その間、カミさんにおんぶにだっこで、自腹の食費はほとんどかからず、うまいメシ・おいしいコーヒーなりお茶・カミさんとの何気ない会話などなど、堪能できた。今年の「自分の豊富」は別途書くけど、いよいよ夫婦二人しての生活をきちんと整えていく、そんな一年になるだろうと思う。二人での時間、それぞれの時間、それをうまく組み合わせていけばいい。
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