2019.5.3(金) 憲法記念日
休日
昼までぐっすり眠る。
ラジオをつけると、漫才コンビ・ナイツの司会で「万葉集」関係の番組が流れていた。お湯をわかしてコーヒーを飲み、ハムサンドの最後の一切れと、カットりんご。図書館へ行くことにする。
フリースペースが復活
コミセンに着いて、1階の変化に気づいた。
一時、テーブルや椅子を置いてあったフリースペースがなくなっていたが、以前のレストランだったスペースと合わせて、そこそこ広いフリースペースが復活。写真を撮った位置を含めて壁沿いにはソファがあるし、ここで(EhimeまたはMatsuyamaの)無料WiFiも使えるから、使いやすい場所になった。
ゆうパックで夏物が
カミさんから連絡あり。
今晩の一番遅い時間帯の指定で、夏物衣類を送ってくれたらしい。中身はさほど分量はないが、折り返しこちらが冬物衣類を送ることに備えて、大きめの段ボール箱にしてくれたとか。それはとてもありがたい。
図書館から戻って、読書をしていた夕方4時すぎ、突如、ピンポーンの音。あれっと思って玄関ドアを開けると、箱を抱えながら手元の伝票にじっと見入って、なにやら困惑顔のいつもの優しい配達員さん。恐縮の体で「スイマセ〜ン。ピンポン鳴らしました後で、夜の時間帯のご指定だったのに気がつきまして…」とおっしゃるので、イエイエ…ちょうど居ましたから助かります、と受け取った。さっそく、無事に届いたことをカミさんにメールすると、苦笑の返信メールあり。何事も、結果オーライですな。
買い出しの前に
夕方、フジへ買い出しに行く。
まずは買い物の前に、出入口に近いベーカリーショップへ。ミニ・ショコラ1個(43円)とアイスコーヒー(サイズは1種類だけで量たっぷり)で、合計しても税込みで200円を切る価格。あいかわらず、安いよなぁ。
いざ、買い出し
いったんベーカリショップから、外へ出る。
トートバッグに入れてきた(古着が3枚入った)ポリ袋を、回収ボックスに投函。ボックスの中は、そこそこ詰まっている。少しでもお役に立つなら良いのやが…。
さて、買い出し。
ベーカリーショップに近い出入口から入り、そこにある処分品コーナーに目が止まる。唯一、これいいかも…とカゴに入れたのはレンジでチンする「梅がゆ」パック。そのままでもよし、気分次第で冷蔵庫にある瓶詰めのザーサイを加えてもいい。その他、肉コーナーで3割引の牛スジ肉を2パック。だし・つゆコーナーで「うどんスープ」6袋入り。果物コーナーで、緑のぶどうの小パック。惣菜コーナーで「こだわりおかず6点盛」(ひじき・人参・揚げの煮物、筍・フキ・揚げの煮物、大豆・こんにゃく・揚げの煮物、きゅうり・わかめ・揚げの酢の物、おからの和え物、サバ塩焼き、玉子焼き)など。
ゆでスジ肉
買い物を終え、まだまだ高い陽を眺めながら帰宅。
買ってきた物のうち、緑のぶどうや牛スジ肉などはタッパーに移し、元のトレイはゴミ袋に。片手鍋を用意して、ゆでスジ肉を作ることにする。いわば変形の、スジ肉と油揚げだけの「おでん」もどき。片手鍋に水を入れ、ここに牛スジ肉/適当な大きさに切った油揚げ/粉末のうどんスープの素を2袋分ほど入れる。それから火にかけて、沸騰したら火力を落としてしばし煮込み、鍋の汁の色合いを見たり味見をして「まだちょいと薄いかな…」と思ったら(そして手元にあれば)「めんつゆ」をちょい足し。これで終了。小皿に移し、ふちにカラシを添えて「おでんの一種」のように食べる。
昼までぐっすり眠る。
ラジオをつけると、漫才コンビ・ナイツの司会で「万葉集」関係の番組が流れていた。お湯をわかしてコーヒーを飲み、ハムサンドの最後の一切れと、カットりんご。図書館へ行くことにする。
フリースペースが復活
コミセンに着いて、1階の変化に気づいた。
一時、テーブルや椅子を置いてあったフリースペースがなくなっていたが、以前のレストランだったスペースと合わせて、そこそこ広いフリースペースが復活。写真を撮った位置を含めて壁沿いにはソファがあるし、ここで(EhimeまたはMatsuyamaの)無料WiFiも使えるから、使いやすい場所になった。
ゆうパックで夏物が
カミさんから連絡あり。
今晩の一番遅い時間帯の指定で、夏物衣類を送ってくれたらしい。中身はさほど分量はないが、折り返しこちらが冬物衣類を送ることに備えて、大きめの段ボール箱にしてくれたとか。それはとてもありがたい。
図書館から戻って、読書をしていた夕方4時すぎ、突如、ピンポーンの音。あれっと思って玄関ドアを開けると、箱を抱えながら手元の伝票にじっと見入って、なにやら困惑顔のいつもの優しい配達員さん。恐縮の体で「スイマセ〜ン。ピンポン鳴らしました後で、夜の時間帯のご指定だったのに気がつきまして…」とおっしゃるので、イエイエ…ちょうど居ましたから助かります、と受け取った。さっそく、無事に届いたことをカミさんにメールすると、苦笑の返信メールあり。何事も、結果オーライですな。
買い出しの前に
夕方、フジへ買い出しに行く。
まずは買い物の前に、出入口に近いベーカリーショップへ。ミニ・ショコラ1個(43円)とアイスコーヒー(サイズは1種類だけで量たっぷり)で、合計しても税込みで200円を切る価格。あいかわらず、安いよなぁ。
いざ、買い出し
いったんベーカリショップから、外へ出る。
トートバッグに入れてきた(古着が3枚入った)ポリ袋を、回収ボックスに投函。ボックスの中は、そこそこ詰まっている。少しでもお役に立つなら良いのやが…。
さて、買い出し。
ベーカリーショップに近い出入口から入り、そこにある処分品コーナーに目が止まる。唯一、これいいかも…とカゴに入れたのはレンジでチンする「梅がゆ」パック。そのままでもよし、気分次第で冷蔵庫にある瓶詰めのザーサイを加えてもいい。その他、肉コーナーで3割引の牛スジ肉を2パック。だし・つゆコーナーで「うどんスープ」6袋入り。果物コーナーで、緑のぶどうの小パック。惣菜コーナーで「こだわりおかず6点盛」(ひじき・人参・揚げの煮物、筍・フキ・揚げの煮物、大豆・こんにゃく・揚げの煮物、きゅうり・わかめ・揚げの酢の物、おからの和え物、サバ塩焼き、玉子焼き)など。
| 処分品コーナーにて、梅がゆを選択 |
| 少量ずつ、複数の品目の惣菜があるのは ありがたい |
ゆでスジ肉
買い物を終え、まだまだ高い陽を眺めながら帰宅。
買ってきた物のうち、緑のぶどうや牛スジ肉などはタッパーに移し、元のトレイはゴミ袋に。片手鍋を用意して、ゆでスジ肉を作ることにする。いわば変形の、スジ肉と油揚げだけの「おでん」もどき。片手鍋に水を入れ、ここに牛スジ肉/適当な大きさに切った油揚げ/粉末のうどんスープの素を2袋分ほど入れる。それから火にかけて、沸騰したら火力を落としてしばし煮込み、鍋の汁の色合いを見たり味見をして「まだちょいと薄いかな…」と思ったら(そして手元にあれば)「めんつゆ」をちょい足し。これで終了。小皿に移し、ふちにカラシを添えて「おでんの一種」のように食べる。
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