2019.5.9(木)
休日 解約手続に着手
いよいよ、引っ越しの手続きに着手。
まず最初に行うべきは、不動産仲介会社への連絡。
仲介会社に連絡すると、しばらくして担当者さんから電話あり。近く、賃貸契約解除の書面を郵送します…との事。賃貸契約の期限は6月10日ながら、今月末に6月分の家賃の引き落としがされるので、6月いっぱいの契約になるらしい。退去時に担当者の立ち会い等はなく、レンタル家電(冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ)は説明書類といっしょに部屋にそのまま残置でよい。自分が最後にすべき事は、仲介会社に部屋の鍵を直接持参するだけ。仲介会社の場所は比較的近く、土日は営業しているらしいし、定休日や営業時間も確認した。また、本来の契約期限より1ヶ月以前の解除連絡だったので、違約金も発生せず。助かった。忘れぬうちに、レンタル家電3点の説明書が入った書類ファイルを探し出し、キッチン上部の戸棚に置いておく。
解約手続は続く
続いて、電気・ガス・郵便。
いずれも、ネットでの手続き。電気とガスは、いずれもクレジットカード支払いで、電気については最後の退去時にブレーカーを落としておくのみ。ガスはいずれ、点検員さんが部屋の外にあるメーターを検針にくる。実際にこの部屋を退去するのは、新しい勤務地(古巣の徳島)に着任する2日前なので、その退去日の時点でこれらを使う事はないけれど、念のためギリギリまで電気・ガス・郵便が使えるよう、徳島に着任する日を「停止日」に指定して申し込んだ。
ラジオライフ
午後、ラジオをつける。
カミさんが送ってくれた小型ラジオから「ごごラジ」が流れ、きょうのテーマの路上園芸コーナーに聴き入ってしまう。ゲスト(もと大相撲力士)の舞の海さんの反応も面白い。
この放送は、アプリの「NHKラジオ らじる★らじる」の「聴き逃し」で聴くこともできるし、こないだ帰省した際にカミさんのiPad-miniにも「らじる★らじる」をダウンロードしたから、カミさんも聴いてくれるといいなあ。ちなみに来週の木曜日は、伊集院光さんがゲストとか。これは楽しみだ。いつも部屋で聴くばかりぢゃなく、この小型ラジオを持って散歩がてら公園やカフェに行き、ゆったりしながらイヤホンで聴くのもいいな…と思う。ラジオライフ、暮らしの中にすっかり定着してきた感じがする。
ごみカレンダー
転勤モードに入って以来、熱心に見ている。
少しずつでいい、各種ごみ出しをきちんとして、減らしていかないといけない。配布されている松山市のごみカレンダーには、その片隅にごみ処理業者さんの広告・連絡先も掲載されていて、その中のひとつに「不用品の処理費用−リサイクル買取価格=お客様の負担金額」という店もある。買い値がつくかどうかは不明だけど、自宅に持ち帰らない不用品を含めてここで処分すべきモノは、この方法でいずれ片づけようと思う。
ラジオ深夜便
夜に入って、フジ藤原店に買い出しに。
さすが「肉の日」の影響か、いつものワシントンビーフのパックはひとつも無し。カットされたタレ漬けの牛肉パック類だけ多く残っていたけど、割引価格の「牛スジ肉」と「骨付きのラム(子羊)チョップ2切れ」やら「チヂミ4切れ」のパック、5枚切りのイギリスパン、ポークハムなどを買う。
帰宅して、リビングで一献。数日前、同じフジで買っていた「鰹のタタキのこま切れ」の残りを食べる。スーパーで売ってるパック入りの鰹のタタキは、それなりの味としか言いようがないけれど、このパックはそこそこ良い。鰹のタタキが小さいサイズにカットされており、それとキュウリの細切れ。味付けは(たぶん)、オリーブオイルと塩あたりか。これを小皿に移せば、スペインのバルで食べるような気分になる。ああ、スーパーで売ってる鰹のタタキの食べ方としては、これが1番かもしれぬ…と、そう感じた。
一献したあと、いつしか寝袋に入って眠ったらしい。アマゾンで買った3000円もしない寝袋ながらすこぶる快適。やがて夜中に目が覚め、ラジオをつけて耳元に置く。「ごごラジ」を聴いたままの選局だから、この時刻なら「ラジオ深夜便」か。なつかしい郷ひろみさんの「ハリウッド・スキャンダル」が流れてきて、それからキャンディーズの「微笑がえし」や、水谷豊さんの「カリフォルニア・コレクション」が流れる。なんでもこの時間帯は、阿木燿子さんが作詞した作品の特集らしい。うむ、やはり素晴らしい作詞家やなあ。そして、コーナー最後の曲は、ジュディ・オングさんの「魅せられて」。作曲は、自分がこの方こそ天才…と認識している、筒美京平さん。かつてはいろんな組み合わせで、強力な作詞・作曲コンビがあったなあ。
いよいよ、引っ越しの手続きに着手。
まず最初に行うべきは、不動産仲介会社への連絡。
仲介会社に連絡すると、しばらくして担当者さんから電話あり。近く、賃貸契約解除の書面を郵送します…との事。賃貸契約の期限は6月10日ながら、今月末に6月分の家賃の引き落としがされるので、6月いっぱいの契約になるらしい。退去時に担当者の立ち会い等はなく、レンタル家電(冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ)は説明書類といっしょに部屋にそのまま残置でよい。自分が最後にすべき事は、仲介会社に部屋の鍵を直接持参するだけ。仲介会社の場所は比較的近く、土日は営業しているらしいし、定休日や営業時間も確認した。また、本来の契約期限より1ヶ月以前の解除連絡だったので、違約金も発生せず。助かった。忘れぬうちに、レンタル家電3点の説明書が入った書類ファイルを探し出し、キッチン上部の戸棚に置いておく。
解約手続は続く
続いて、電気・ガス・郵便。
いずれも、ネットでの手続き。電気とガスは、いずれもクレジットカード支払いで、電気については最後の退去時にブレーカーを落としておくのみ。ガスはいずれ、点検員さんが部屋の外にあるメーターを検針にくる。実際にこの部屋を退去するのは、新しい勤務地(古巣の徳島)に着任する2日前なので、その退去日の時点でこれらを使う事はないけれど、念のためギリギリまで電気・ガス・郵便が使えるよう、徳島に着任する日を「停止日」に指定して申し込んだ。
ラジオライフ
午後、ラジオをつける。
カミさんが送ってくれた小型ラジオから「ごごラジ」が流れ、きょうのテーマの路上園芸コーナーに聴き入ってしまう。ゲスト(もと大相撲力士)の舞の海さんの反応も面白い。
この放送は、アプリの「NHKラジオ らじる★らじる」の「聴き逃し」で聴くこともできるし、こないだ帰省した際にカミさんのiPad-miniにも「らじる★らじる」をダウンロードしたから、カミさんも聴いてくれるといいなあ。ちなみに来週の木曜日は、伊集院光さんがゲストとか。これは楽しみだ。いつも部屋で聴くばかりぢゃなく、この小型ラジオを持って散歩がてら公園やカフェに行き、ゆったりしながらイヤホンで聴くのもいいな…と思う。ラジオライフ、暮らしの中にすっかり定着してきた感じがする。
ごみカレンダー
転勤モードに入って以来、熱心に見ている。
少しずつでいい、各種ごみ出しをきちんとして、減らしていかないといけない。配布されている松山市のごみカレンダーには、その片隅にごみ処理業者さんの広告・連絡先も掲載されていて、その中のひとつに「不用品の処理費用−リサイクル買取価格=お客様の負担金額」という店もある。買い値がつくかどうかは不明だけど、自宅に持ち帰らない不用品を含めてここで処分すべきモノは、この方法でいずれ片づけようと思う。
ラジオ深夜便
夜に入って、フジ藤原店に買い出しに。
さすが「肉の日」の影響か、いつものワシントンビーフのパックはひとつも無し。カットされたタレ漬けの牛肉パック類だけ多く残っていたけど、割引価格の「牛スジ肉」と「骨付きのラム(子羊)チョップ2切れ」やら「チヂミ4切れ」のパック、5枚切りのイギリスパン、ポークハムなどを買う。
帰宅して、リビングで一献。数日前、同じフジで買っていた「鰹のタタキのこま切れ」の残りを食べる。スーパーで売ってるパック入りの鰹のタタキは、それなりの味としか言いようがないけれど、このパックはそこそこ良い。鰹のタタキが小さいサイズにカットされており、それとキュウリの細切れ。味付けは(たぶん)、オリーブオイルと塩あたりか。これを小皿に移せば、スペインのバルで食べるような気分になる。ああ、スーパーで売ってる鰹のタタキの食べ方としては、これが1番かもしれぬ…と、そう感じた。
一献したあと、いつしか寝袋に入って眠ったらしい。アマゾンで買った3000円もしない寝袋ながらすこぶる快適。やがて夜中に目が覚め、ラジオをつけて耳元に置く。「ごごラジ」を聴いたままの選局だから、この時刻なら「ラジオ深夜便」か。なつかしい郷ひろみさんの「ハリウッド・スキャンダル」が流れてきて、それからキャンディーズの「微笑がえし」や、水谷豊さんの「カリフォルニア・コレクション」が流れる。なんでもこの時間帯は、阿木燿子さんが作詞した作品の特集らしい。うむ、やはり素晴らしい作詞家やなあ。そして、コーナー最後の曲は、ジュディ・オングさんの「魅せられて」。作曲は、自分がこの方こそ天才…と認識している、筒美京平さん。かつてはいろんな組み合わせで、強力な作詞・作曲コンビがあったなあ。
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