2019.5.30(木)

掃除あれこれ
ここ2回、宿直が続いたので、昼まで熟睡。
起きてから湯をわかしてホットコーヒーを作り、カットすいかを4切れ。きょうは掃除に専念しようと思う。まずは、バスルーム。バスタブ、フロア、排水口などを丹念に掃除。次に、洗面所も同様に。


明日は内示
明日も休日ながら、内示が出る日。
クールビズでよいらしく、ワイシャツにスラックスという格好で、午後2時に会社に行って内示を受け、関係書類を受け取ったら帰宅する。明日で、転勤まであと2週間。明日は内示が出たらすぐ引っ越し業者さんに連絡して、日程を詰めておかないと。


スカスカのクローゼット
ひと休みしてから、リビングの整理にかかる。
いったん箱詰めしていた冬物衣類をすべて取り出し、ハンガーがついてた物は外して、衣類の前ボタンなどをきちんと止めて、ていねいに折りたたんだ。衣類のジャンルごとに、Oficinaの段ボール箱に詰めなおしていく。おかげで、クローゼットもすっかりスカスカになってきた。


 Oficinaは8箱あり、他の段ボール箱が4箱。これに木製丸イス、折りたたみチェア、IHクッキングコンロ、布団乾燥機、扇風機。これが引っ越しのすべての荷物になるはず。そして、明日の内示が終われば、ようやく背広と黒の革靴も詰められる。玄関の靴類も2足ほどにして、忘れずに詰めないとな。キッチンのゴールドブレンド瓶詰めは、残りが5分の1ほどで、トレペは残り2ロール半。どれも使い切りできそうだ。


ごみカレンダー
残り2週間の予定を検討。
まず、ごみカレンダーを眺める。6月に入ると、5日(水)が引っ越し前の最後の金属・ガラスごみの日なのでキッチンのフライパン・片手鍋・おたま・ケトルは、ここで処分。そして翌日の6日(木)は、埋立ごみの日。陶磁器製の茶碗・皿・土鍋が該当するので、100円ショップで買った小皿や小さな土鍋も、ここで処分。


これからの夫婦の暮らし
4年ぶりの単身赴任が終わってからの、生活を考える。
ふたりの生活に戻るから、これまでできなかった二人での旅が増えると思うし、共に読書好きだから、カミさんの読みたい本もネットで図書館HPから予約して、日々の通勤の中で自分が借り出しにいくこともあるやろう。夫婦ならではのサポート、そう言えるかもしれぬ。また、それぞれでの愉しみの時間もあると思う。カミさんなら、体操なりボウリング。いろんな知り合い・お仲間がいるやろうから、大切にしてほしい。その間、それが例えば自分の休日ならば、自分は家でiPodとJBLスピーカーで落語や音楽を聴いたり、アマゾン・プライムビデオを観て過ごしつつ、カミさんが帰ったときに向けて、なにか軽食を作っているかもしれない。そんな暮らしが4年ぶりに復活する。


不安はあって当たり前
6月いっぱいで、定年退職。
7月からは、関連会社で再スタート。毎月の実際の給料の手取り額がどれくらいなのかは、始まってみないと詳細はわからないけど、手取り額=いまの半分と考えておけば、心持ちとして予防線になるように思う。

60歳定年より2年早い定年退職になるけれど、60歳になれば会社の年金と確定拠出年金が支給になる。このうち前者(会社の年金)は、再就職の関連で満額支給とはならないものの、確定拠出年金は自分の選択で選べる。厚生年金の受給開始の65歳までと照らし合わせて、この確定拠出年金をどんな配分で受給するかはカミさんとの相談ながら、それなりに考えていきたいなと、そう思う。不安はあって当たり前だ…。

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