2019.9.2(月)
コンビニでおにぎりを買わなくなった
自宅生活が再開して、そうなった。
理由は単純で、カミさんがおにぎりをこさえてくれるから。
炊飯器のごはんの残り具合によるけど、仕事日ならぱその朝、アルミホイルに包んだおにぎりと麦茶ボトルが手提げ袋に入れられて、和室のミニテーブルに置いてある。また休みの日なら、夕飯用のごはんを仕掛ける前に残りごはんでおにぎりを作り、小皿にのせてリビングのテーブルに置いてくれたりする。おにぎりの海苔は、味付け海苔じゃなく焼き海苔。コンビニのパリパリ感と違い、おにぎり全体を包んだしっとり感がとても良い。定番の梅干しとおかかの2種類、これで十分。
そろそろ、おでんシーズン
数日前、カミさんが教えてくれたのやったか。
コンビニの●●に行ったら、もう「おでん」やってたわーと。ほう、そんな時期なのやな。ちなみに日曜日の帰宅途中、セブンイレブンに寄った時に気づいたが、レジの横に中身の入ってない「おでん鍋」だけスタンバイしていた。そろそろ、おでんが並ぶ日も近いのかも知れん。しかし、おでんも自宅生活の再開で、松山時代ほど買うこともないやろう。
松山で単身赴任時代、仕事帰りにコンビニでしばしば「おでん」を買ったのは、帰ってすぐ食べられる手軽さと、そこそこの品揃え(種類)があったから。自宅生活では、カミさんがこさえてくれる夕飯があるし、夕飯がおでんだとしても夫婦ふたりが2日間ぐらいで食べきる分量で、こさえておけば良い。おでんに限らず夕飯のおかずは酒の肴にもなり、けっして無駄にはならぬ。
六十歳が分岐点?
先日の、歓迎会での雑談。
3つ年上(61歳)の先輩方が、口々に「やっぱし六十になってから、疲れ方とか含めてそれまでと変わってきたなぁー」と言う。そうかも…と感じるのは、先輩方が午後なり夕方近くになった頃に、うつむきがちに頭(こうべ)がやや下がって、うとうとしている光景をしばしば目にするからだ。疲れがあるのも当然か。毎日ワンパターンの日勤仕事ではなく、朝早い時間からの仕事もあれば、昼から夜までの仕事あり、2週に1回は宿直があったりするから、疲れは出てくるやろう。自分もあと2年で、六十歳。気をつけんとなぁ。
これも「活用せよ」とのお告げか
子供たち二人は、東京で生活している。
いまは仕事についているが、学生時代の国民年金で未納の部分があり、サポートの意味で少しずつコンビニで支払って手助けをしてきた。就職以前の期間なので限りがあっていずれ終わるものだし、自分にとっても2〜3月の確定申告で記載・提出すれば控除されて還付金になる可能性も高いので、まあよし…だ。子供たちに財産を残すまでには至らなくても、何かの形で、こっちが手助けできるうちにやれることがあれば、それで良い。そして今日、カミさんから下の子供の未納部分の納付用紙をもらった。これまで通り、コンビニで支払うことになるが、ふと「これもnanacoカードを活用せい…という、暗示なのかもしれんな」と感じた。
普段、買い物をしてnanacoカードで支払うと、ポイントがつく。ちょっと前にセブンイレブンはポイント関係を見直して200円で1ポイントになったらしいが、いま8〜9月末にかけては100円で1ポイントという期間にある。買い物でなく、こうした公共料金・年金などのnanacoカード支払いではポイントがどうなのか、興味もあって試してみようと思う。ちなみに、現金でnanacoカードにチャージできる上限=5万円らしいので国民年金の3回分までになる。
ならば…明日も休みなので、近くのセブンイレブンに行ってnanacoカード上限の5万円近くになるまで追加チャージしておき、レジで国民年金の1回分を支払って「ポイントの動向」をチェックしてみよう。
仕事日の昼ごはん候補
その通りにはならんが、Googleカレンダーに予定を書いている。
予定とは「これから先、仕事日それぞれに昼ごはんを食べる候補のお店」で、書いていると、ふむふむ…自分が行く店・食べる物っていうのは、10軒にも満たない数のローテーションやなあーと、つくづく理解できる。で、自分は昼ごはんの金額に「限度」は特に設定してないが、40歳代の後輩は奥さんから「職場での食費=1日に850円」と決められているらしく、それが飲み物代まで含んだ金額かどうかは定かでないものの、その話を聞いて雑談していた先輩は「いやー、俺らはタバコも吸うからなあ。そんなんで1日850円なんて、とても無理よ」と苦笑されていた。たしかに、それは自分も同じ。で、昼食のローテーションを書く中で「餃子の王将」と「松屋」については、自分の食べたい品目の価格が比較的安くて「これからはこれか」と思ったので、書いておく。
【餃子の王将】
・ライス小 140円
・餃子 220円
・野菜炒め、もやし炒め いずれも410円
・王将ラーメン 480円
・味噌ラーメン、五目そば いずれも550円
・焼きそば、炒飯 いずれも400円
・中華飯 460円
【松屋】
・ソーセージエッグ定食 400円 (宿直明けの日の朝食用)
・牛めしミニ 280円
・ブラウンソースハンバーグ定食 590円
・豚肩ロースの豚焼肉定食 590円
ラーメン系と比較して、まるわの中華そば450円、麺王・よあけが500円、来来が550円…とある中、ラーメン系もローテーションに組み込みつつ、ほかの店の定食系をどう組み込むかになるやろう。定食系では、はなや食堂で安くすませるなら単品+ごはん小、ただし汁物はパスで570円ぐらい。まるわ食堂も、きょうの1品+ごはん小、汁物はパスなら500円程度。それをふまえると、まだ食べたことのない松屋の2つの定食(いずれも590円)は、ごはん+メイン+ミニサラダ+味噌汁という内容で、近く試してみる価値がありそう。
自宅生活が再開して、そうなった。
理由は単純で、カミさんがおにぎりをこさえてくれるから。
炊飯器のごはんの残り具合によるけど、仕事日ならぱその朝、アルミホイルに包んだおにぎりと麦茶ボトルが手提げ袋に入れられて、和室のミニテーブルに置いてある。また休みの日なら、夕飯用のごはんを仕掛ける前に残りごはんでおにぎりを作り、小皿にのせてリビングのテーブルに置いてくれたりする。おにぎりの海苔は、味付け海苔じゃなく焼き海苔。コンビニのパリパリ感と違い、おにぎり全体を包んだしっとり感がとても良い。定番の梅干しとおかかの2種類、これで十分。
そろそろ、おでんシーズン
数日前、カミさんが教えてくれたのやったか。
コンビニの●●に行ったら、もう「おでん」やってたわーと。ほう、そんな時期なのやな。ちなみに日曜日の帰宅途中、セブンイレブンに寄った時に気づいたが、レジの横に中身の入ってない「おでん鍋」だけスタンバイしていた。そろそろ、おでんが並ぶ日も近いのかも知れん。しかし、おでんも自宅生活の再開で、松山時代ほど買うこともないやろう。
松山で単身赴任時代、仕事帰りにコンビニでしばしば「おでん」を買ったのは、帰ってすぐ食べられる手軽さと、そこそこの品揃え(種類)があったから。自宅生活では、カミさんがこさえてくれる夕飯があるし、夕飯がおでんだとしても夫婦ふたりが2日間ぐらいで食べきる分量で、こさえておけば良い。おでんに限らず夕飯のおかずは酒の肴にもなり、けっして無駄にはならぬ。
六十歳が分岐点?
先日の、歓迎会での雑談。
3つ年上(61歳)の先輩方が、口々に「やっぱし六十になってから、疲れ方とか含めてそれまでと変わってきたなぁー」と言う。そうかも…と感じるのは、先輩方が午後なり夕方近くになった頃に、うつむきがちに頭(こうべ)がやや下がって、うとうとしている光景をしばしば目にするからだ。疲れがあるのも当然か。毎日ワンパターンの日勤仕事ではなく、朝早い時間からの仕事もあれば、昼から夜までの仕事あり、2週に1回は宿直があったりするから、疲れは出てくるやろう。自分もあと2年で、六十歳。気をつけんとなぁ。
これも「活用せよ」とのお告げか
子供たち二人は、東京で生活している。
いまは仕事についているが、学生時代の国民年金で未納の部分があり、サポートの意味で少しずつコンビニで支払って手助けをしてきた。就職以前の期間なので限りがあっていずれ終わるものだし、自分にとっても2〜3月の確定申告で記載・提出すれば控除されて還付金になる可能性も高いので、まあよし…だ。子供たちに財産を残すまでには至らなくても、何かの形で、こっちが手助けできるうちにやれることがあれば、それで良い。そして今日、カミさんから下の子供の未納部分の納付用紙をもらった。これまで通り、コンビニで支払うことになるが、ふと「これもnanacoカードを活用せい…という、暗示なのかもしれんな」と感じた。
普段、買い物をしてnanacoカードで支払うと、ポイントがつく。ちょっと前にセブンイレブンはポイント関係を見直して200円で1ポイントになったらしいが、いま8〜9月末にかけては100円で1ポイントという期間にある。買い物でなく、こうした公共料金・年金などのnanacoカード支払いではポイントがどうなのか、興味もあって試してみようと思う。ちなみに、現金でnanacoカードにチャージできる上限=5万円らしいので国民年金の3回分までになる。
ならば…明日も休みなので、近くのセブンイレブンに行ってnanacoカード上限の5万円近くになるまで追加チャージしておき、レジで国民年金の1回分を支払って「ポイントの動向」をチェックしてみよう。
仕事日の昼ごはん候補
その通りにはならんが、Googleカレンダーに予定を書いている。
予定とは「これから先、仕事日それぞれに昼ごはんを食べる候補のお店」で、書いていると、ふむふむ…自分が行く店・食べる物っていうのは、10軒にも満たない数のローテーションやなあーと、つくづく理解できる。で、自分は昼ごはんの金額に「限度」は特に設定してないが、40歳代の後輩は奥さんから「職場での食費=1日に850円」と決められているらしく、それが飲み物代まで含んだ金額かどうかは定かでないものの、その話を聞いて雑談していた先輩は「いやー、俺らはタバコも吸うからなあ。そんなんで1日850円なんて、とても無理よ」と苦笑されていた。たしかに、それは自分も同じ。で、昼食のローテーションを書く中で「餃子の王将」と「松屋」については、自分の食べたい品目の価格が比較的安くて「これからはこれか」と思ったので、書いておく。
【餃子の王将】
・ライス小 140円
・餃子 220円
・野菜炒め、もやし炒め いずれも410円
・王将ラーメン 480円
・味噌ラーメン、五目そば いずれも550円
・焼きそば、炒飯 いずれも400円
・中華飯 460円
【松屋】
・ソーセージエッグ定食 400円 (宿直明けの日の朝食用)
・牛めしミニ 280円
・ブラウンソースハンバーグ定食 590円
・豚肩ロースの豚焼肉定食 590円
ラーメン系と比較して、まるわの中華そば450円、麺王・よあけが500円、来来が550円…とある中、ラーメン系もローテーションに組み込みつつ、ほかの店の定食系をどう組み込むかになるやろう。定食系では、はなや食堂で安くすませるなら単品+ごはん小、ただし汁物はパスで570円ぐらい。まるわ食堂も、きょうの1品+ごはん小、汁物はパスなら500円程度。それをふまえると、まだ食べたことのない松屋の2つの定食(いずれも590円)は、ごはん+メイン+ミニサラダ+味噌汁という内容で、近く試してみる価値がありそう。

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