2019.9.24(火)
高松へお墓参りに
休日、11時すぎに起床。
きょうは夫婦で高松へ日帰りし、自分とカミさんの両方のお墓参りと、カミさんのお母さんを訪ねる。愛車フィールダーに乗り、久しぶりに自分が運転して出発。途中、道路沿いのスーパーでお墓用の買い物をすませ、いつものように板野ICから高速道。この春、徳島〜高松間が片側完全2車線化されてから、初めての運転走行。スイスイと走り、快適だ。津田の松原SAで、いつものトイレ休憩&うどんタイム。連休もあけ今日は平日というのに、駐車場はとても車が多い。夫婦とも「かけ小」(350円)にして、しょうがとネギを乗せてそそくさと完食。
高松に向けて走り出したが、気がかりな事態発生。
SAに到着する前に気づいたのやけど、運転席のメーター部で《エンジン警告灯》のオレンジ色のランプが点灯している。いったんエンジンを切ると消灯するものの、走り始めてしばらくするとまた点灯。おっかなびっくり運転しつつ、様子を見ることにした。頼む…なんとか何事もなく高松まで往復させとくれ。
今回は、お母さん訪問から
今回は順序を変え、最初にお母さんを訪問。
前の訪問からかなり空いてしまったものの、変わりなく元気そうで安堵。しばらく話をして、これからお墓に参ってきます…と告げて辞去する。走行すること15分ほど、自分の実家の墓地に到着。墓地のあるお寺はずっと長く入口付近を工事していたが、どうやら修まったらしい。かつてあって狭くて古い山門や、かなり老朽化していた庫裏は取り壊されて、新たに墓地スペースや駐車場スペースになっていた。夫婦で草抜きや掃除をし、線香の煙のただよう中、報告とお参りをすませた。
途中休憩して、ふたたび
うちの墓参りを済ませた後、途中のコメダ珈琲店で休憩。
アイスコーヒー2人分と、ケーキ1人分(分け合って食べた)。約30分ほど休み、ふたたび走行してカミさんの実家のお墓参り。こちらは、高松市郊外の(公園という名がついている広大な場所の)公営墓地のため、見通しがよく整然としていて、雑草類もほとんどない。カミさんのお父さんが眠るこのお墓でも、単身赴任が終わって夫婦生活が再スタートしたことや第2の会社人生のはじまり…などを報告して、お参りを終えた。
トヨタへ駆け込む
徳島への帰路のこと。
それまで高松市内の一般道を走ってるときは出なかったのに、高速道を走行しだすとふたたび「エンジン警告灯」が点灯。帰路もトイレ休憩で立ち寄ったSAでカミさんが徳島のトヨタに電話し、帰りにトヨタに立ち寄って点検してもらうことになった。帰路は板野ICを通りすぎて徳島ICで高速道を降り、市内に向かって走って夕方6時ちょい前にトヨタに到着。およそ20分ほどかけて点検してもらった結果、どうやらエンジン自体のトラブルや故障には至らず、燃料系の状態監視をしているセンサー部の汚れなどにより、警告表示が出たものと思われます…との診断。ストッブアンドゴーの多い一般走行では起きず、高速道など一定スピードで走行している時に起きやすいらしく、とりあえず疑わしいセンサー部の清掃を実施したので、しばらく様子見となった。「いつも点検に出していただいてますのでサービスです」と言われて、出費はなし。申し訳なし。そやけど、愛車フィールダーの寿命が尽きず、大事なかったのは大きい。まだまだしばらく活躍してくれよ。
休日、11時すぎに起床。
きょうは夫婦で高松へ日帰りし、自分とカミさんの両方のお墓参りと、カミさんのお母さんを訪ねる。愛車フィールダーに乗り、久しぶりに自分が運転して出発。途中、道路沿いのスーパーでお墓用の買い物をすませ、いつものように板野ICから高速道。この春、徳島〜高松間が片側完全2車線化されてから、初めての運転走行。スイスイと走り、快適だ。津田の松原SAで、いつものトイレ休憩&うどんタイム。連休もあけ今日は平日というのに、駐車場はとても車が多い。夫婦とも「かけ小」(350円)にして、しょうがとネギを乗せてそそくさと完食。
高松に向けて走り出したが、気がかりな事態発生。
SAに到着する前に気づいたのやけど、運転席のメーター部で《エンジン警告灯》のオレンジ色のランプが点灯している。いったんエンジンを切ると消灯するものの、走り始めてしばらくするとまた点灯。おっかなびっくり運転しつつ、様子を見ることにした。頼む…なんとか何事もなく高松まで往復させとくれ。
今回は、お母さん訪問から
今回は順序を変え、最初にお母さんを訪問。
前の訪問からかなり空いてしまったものの、変わりなく元気そうで安堵。しばらく話をして、これからお墓に参ってきます…と告げて辞去する。走行すること15分ほど、自分の実家の墓地に到着。墓地のあるお寺はずっと長く入口付近を工事していたが、どうやら修まったらしい。かつてあって狭くて古い山門や、かなり老朽化していた庫裏は取り壊されて、新たに墓地スペースや駐車場スペースになっていた。夫婦で草抜きや掃除をし、線香の煙のただよう中、報告とお参りをすませた。
途中休憩して、ふたたび
うちの墓参りを済ませた後、途中のコメダ珈琲店で休憩。
アイスコーヒー2人分と、ケーキ1人分(分け合って食べた)。約30分ほど休み、ふたたび走行してカミさんの実家のお墓参り。こちらは、高松市郊外の(公園という名がついている広大な場所の)公営墓地のため、見通しがよく整然としていて、雑草類もほとんどない。カミさんのお父さんが眠るこのお墓でも、単身赴任が終わって夫婦生活が再スタートしたことや第2の会社人生のはじまり…などを報告して、お参りを終えた。
トヨタへ駆け込む
徳島への帰路のこと。
それまで高松市内の一般道を走ってるときは出なかったのに、高速道を走行しだすとふたたび「エンジン警告灯」が点灯。帰路もトイレ休憩で立ち寄ったSAでカミさんが徳島のトヨタに電話し、帰りにトヨタに立ち寄って点検してもらうことになった。帰路は板野ICを通りすぎて徳島ICで高速道を降り、市内に向かって走って夕方6時ちょい前にトヨタに到着。およそ20分ほどかけて点検してもらった結果、どうやらエンジン自体のトラブルや故障には至らず、燃料系の状態監視をしているセンサー部の汚れなどにより、警告表示が出たものと思われます…との診断。ストッブアンドゴーの多い一般走行では起きず、高速道など一定スピードで走行している時に起きやすいらしく、とりあえず疑わしいセンサー部の清掃を実施したので、しばらく様子見となった。「いつも点検に出していただいてますのでサービスです」と言われて、出費はなし。申し訳なし。そやけど、愛車フィールダーの寿命が尽きず、大事なかったのは大きい。まだまだしばらく活躍してくれよ。
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