おたく 信用できまへんねん

おたく、信用できまへんねん
最近の、お隣の国々(C国とかK国)に関するネット記事。
記事をそのまま信じて激高するのやなく、自分の身体に無駄なストレスを与えないためにも、自分で調べ・学び・冷静に判断するのが一番大事かな…と感じる。

で、ここ最近の、うちの国の対応に対するお隣さんの対応。
端的に書くと、うちの国が「最近、おたく信用できまへんねん…」と添えて「そやから、すんまへんけど…上得意さんからは外させてもらいます。いえいえ、上得意さんから外すというたかて、こっちの心配してる部分をきちんと説明してもろて、こっちが納得できたら元に戻しますけど、そうでなかったなら、これまでよりちょいと手続きが増えるというだけの話でして、その手続きさえ通ればこれまで通り、きちんとおたくに納めさせていただきますよって。へえへえ、それだけのことだす」てな話…やろうかね。

そして、相手方。
そら誤解だすわ、うちの帳簿…これこれを出しますさかい、見ておくんなはれ。何もやましいところはおまへんから、きちんと吟味した上で、再開してもろたら何よりだすわ…とやってくれれば、それで終わるだけの事。なんでこんなにもつれるかねえーと思うが、まあ仕方ないか。じっくり冷静にいきましょか。


独自の過ごし方、悪くない
仕事の日、職場メンバーは毎日私が弁当持参だと思ってる。
そう仕掛けた部分はあるし、実際は1〜2週間に1回、カミさん手製の弁当を持参してるだけのこと。

そう受け止められるよう仕掛けた理由は、歳をとるにつれてその日の昼に自分の食べたい物へのこだわりが強くなり、自分が食べられる量もわかってるし、職場の延長でつるんで食べに行くのでなく「ひとりのひとときが欲しい」というのもある。おかげさまで、弁当のない日でもたった一人、フリーで食べに行ける。別の書き方で述べるなら、食べることに関して妥協したくない・意思を貫きたい…てなことやろうか。たしか池波正太郎さんのエッセイの中の一文に「食べることとは、生きること」みたいな意味合いの言葉があり、ご自身が歳を重ねるにつれて強くなった…と書かれてた記憶がある。まったくもって、その通り。


ひとつの意見ではある
お隣の国が、旭日旗関連であれこれやっておる。
フリーの小島慶子さんがこういう寄稿をされているが、個人的な考えやからそれで良い。ただし、旭日旗を持ち込んで振る人がいても、それもまた自由。誰もが自分の考えを述べられるし、旭日旗を持ち込んで振る人にも考え・行動があると思う。《国内外でその旗の名のもとに斃れた数者の死者》と書いておられるが、その旗の「名」ではないと思う。旗の背景に祖国なり家族の存在があり、祖国と自分たちの歴史があり、旗を目にする際の思いも、それぞれいろいろあったはず。

ネットのおかげで、いろんな情報や意見なり感想の発信・収集ができやすくなって、徐々に変わって来た。これからの「少子高齢化時代」で大きな影響を受ける存在のひとつが、近年はゴミ扱いされてる一部のマスコミやろうかなあ。若い人のテレビ・新聞離れ、避けようはない。



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