2018.12.10(月)
43型のビエラがやってきた
朝、9時半すぎに起きる。
和室の布団をたたんで押し入れにかたづけ、ベランダに出て日光浴。きょうは新しいテレビのビエラが配達される。アマゾンのページで配達状況を追跡しながら、スタンバイ。カミさんに「何たべる…?」と聞かれたので、おまんま(白米)とゆうべの残りの味噌汁、漬物でいいよ…と告げて、そうした朝ごはん。
やがて、佐川急便さんにて配達。
あらら、自分の勘違いなり手違いなのか、佐川急便さんは単に配達するだけで、これまでのブラウン管テレビの(家電リサイクル法にそった)引き取りもない。あかん、やっちまったか…と思いつつ、カミさんの不安そうな視線を背中に感じながら、まずは新しいテレビのビエアの設置作業にとりかかる。
ビエラ設営と設定作業
なんせ、自宅に液晶テレビがきたのは初めてなので、最初から入念に手順書なり説明書に目を通しながら、作業開始。それが功を奏したか、スタートして15分ほどでビエラ本体の組み上げと設置が完了して、次はCATVを含む周辺機器との接続と設定。ビエラで地デジ/BS/CSを見る事ができ、HDMI経由でのCATVセットボックス(2番組をHDD収録可能なチューナー内蔵タイプ)の系統もビエラで見られたので、小休止。
その小休止の合間も、きのうチェンジしたばかりの自宅WiFi(エアマック)と無事につながるかどうか、チェック。一発で無事に接続したものの、ネット経由で「アマゾン・プライム・ビデオ」を見ようとしたら、そのアイコンがない。これは、ビエラ本体の操作で「アプリ」関係の最新版をダウンロードして解消し、アマゾンの自分のIDとパスワードでプライム・ビデオがそのままビエラで観られるようになった。
不手際の対応
三菱のブラウン管テレビが処分できなかった件は、カミさんなりに事前に調べておいてくれた資料に助けられ、まず資料記載の事務局に電話した。その事務局で、自分が住んでる場所に近い(家電リサイクル対応ができる)電気屋さんを教えてもらい、そこに依頼することになる。幸運にも、教えていただいた電気屋さんが、午後3時前には訪問してくれて、家電リサイクル料+運搬料金の合算7300円ちょいを支払って、三菱テレビは13年間すごしたわが家から去っていった。
いまの液晶テレビと比べると、古いブラウン管タイプはとてつもなく重いから、電気屋さんに「これ、お一人でここ(玄関)まで持って来られたんですか…?」と聞かれたけど、正直がモットーで見栄を張らないたちなので、いえいえ…家内と二人してですと、正直に伝えた。
カミさんの手伝い
夕刻、カミさんが灯油を買い足しにいくというので、二人して車で出発。最初に、中吉野町のスーパーのフジに行って買い物してから、次にエネオスのGSに寄って明日の高松日帰り(カミさんのお母さん訪問)用にレギュラーを20ℓ入れ、灯油は青色のポリタンクに18ℓ購入して帰宅。
朝、9時半すぎに起きる。
和室の布団をたたんで押し入れにかたづけ、ベランダに出て日光浴。きょうは新しいテレビのビエラが配達される。アマゾンのページで配達状況を追跡しながら、スタンバイ。カミさんに「何たべる…?」と聞かれたので、おまんま(白米)とゆうべの残りの味噌汁、漬物でいいよ…と告げて、そうした朝ごはん。
やがて、佐川急便さんにて配達。
あらら、自分の勘違いなり手違いなのか、佐川急便さんは単に配達するだけで、これまでのブラウン管テレビの(家電リサイクル法にそった)引き取りもない。あかん、やっちまったか…と思いつつ、カミさんの不安そうな視線を背中に感じながら、まずは新しいテレビのビエアの設置作業にとりかかる。
ビエラ設営と設定作業
なんせ、自宅に液晶テレビがきたのは初めてなので、最初から入念に手順書なり説明書に目を通しながら、作業開始。それが功を奏したか、スタートして15分ほどでビエラ本体の組み上げと設置が完了して、次はCATVを含む周辺機器との接続と設定。ビエラで地デジ/BS/CSを見る事ができ、HDMI経由でのCATVセットボックス(2番組をHDD収録可能なチューナー内蔵タイプ)の系統もビエラで見られたので、小休止。
その小休止の合間も、きのうチェンジしたばかりの自宅WiFi(エアマック)と無事につながるかどうか、チェック。一発で無事に接続したものの、ネット経由で「アマゾン・プライム・ビデオ」を見ようとしたら、そのアイコンがない。これは、ビエラ本体の操作で「アプリ」関係の最新版をダウンロードして解消し、アマゾンの自分のIDとパスワードでプライム・ビデオがそのままビエラで観られるようになった。
不手際の対応
三菱のブラウン管テレビが処分できなかった件は、カミさんなりに事前に調べておいてくれた資料に助けられ、まず資料記載の事務局に電話した。その事務局で、自分が住んでる場所に近い(家電リサイクル対応ができる)電気屋さんを教えてもらい、そこに依頼することになる。幸運にも、教えていただいた電気屋さんが、午後3時前には訪問してくれて、家電リサイクル料+運搬料金の合算7300円ちょいを支払って、三菱テレビは13年間すごしたわが家から去っていった。
いまの液晶テレビと比べると、古いブラウン管タイプはとてつもなく重いから、電気屋さんに「これ、お一人でここ(玄関)まで持って来られたんですか…?」と聞かれたけど、正直がモットーで見栄を張らないたちなので、いえいえ…家内と二人してですと、正直に伝えた。
カミさんの手伝い
夕刻、カミさんが灯油を買い足しにいくというので、二人して車で出発。最初に、中吉野町のスーパーのフジに行って買い物してから、次にエネオスのGSに寄って明日の高松日帰り(カミさんのお母さん訪問)用にレギュラーを20ℓ入れ、灯油は青色のポリタンクに18ℓ購入して帰宅。
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