2025.4.3(木)
本日の買い出しは
きょうは、昼から夜までの仕事日。
セブンではなくデイリーヤマザキに立ち寄り、ランチパックと飲み物をいくつか購入。このランチパックは2種類(メンチカツとキーマカレー)が味わえるのが嬉しい。ランチパックは夜用にとっておき、仕事を始めてすぐにまずはトマトジュースから。
サクラが見ごろ
徳島中央公園の桜も、いまが見頃のようだ。
うちのグループの同僚たち何人かはあす休暇をとって、昼から夕方ちかくにかけて中央公園で花見を予定している。メンバーの多くは、ここ4年以内に徳島へ転勤してきた若手メンバーたちで、コロナ禍の頃には3年間ぐらい飲み会・懇親会もなくワイワイ楽しめる機会がなかったから、今年の花見開催はとてもいい機会になると思う。そして明日も、天気はよさそうだ。
今年の配当金
スマホもPCもタブレットも、すべてApple。
iOS・iPadOS・MacOSでシンクロして使えるアプリ「メモ」はとても便利で、日常的によく使っている。その「メモ」には、去年と今年の「月別の配当金状況」も記しているのやが、今年3月までの状況を比較したらこんな具合になった。
●1月 (去年)479円、(今年)6360円。
●2月 (去年)19487円、(今年)8559円。
●3月 (去年)44699円、(今年)53051円
3ヶ月トータルしたら。
去年が64665円で、今年が67970円となり、わずか3000円ぐらいの差。ただ今年は、4月から6月にかけての配当金額が去年より大きくなる見込みで、6月時点で前半分の比較してみたいと思っている。去年の後半からスタートした「コツコツとワン株で買い増し」というスタイルが効いて株式保有する企業数がそれなりに増えたのと、新NISAの投資成長枠(無税)での配当金も増えつつあることから、これらの組み合わせ効果が大きい。
そして、考えてみれば。
やっぱり、新NISAで配当金を無税で受け取れるのは大きい。たとえば100株保有で配当金が1500円という企業があるとする。こうした企業が50社あった時、無税なら配当金は75000円で満額受け取れるけれど、税金(約20%)で引かれると60000円となり、15000円も目減りしてしまう。この15000円っていう金額、いわば「配当金1500円の企業の株をさらに10社ふやした状態」とも言えるので、かなり大きいと思う。新NISAを活用して、無税の配当金がなるべく多くなるようにするのも、今年の目標のひとつだ。
ごぶさた、松屋
午後1時半から、昼休み。
ずいぶんとご無沙汰していた、徳島駅前の松屋へ行った。いろいろメニューはあるものの、久しぶりに食べるならやっぱり「牛めし」やろうと、牛めし小盛と生たまごをチョイス。
まずは、牛めしとして半分ほど食べておき。
その後、醤油をちょいと入れた溶き卵をかけて、タマゴかけごはんで締める。合計490円という、ワンコイン(500円)に満たない昼食なり。もっとお腹が空いてる時なら、これに野菜サラダを足すのもいいし、単品買いではなく「サラダと生卵のセット」みたいなのもあるらしいから、そういうのを活用すればいい。ある意味、松屋も「自分なりの組み合わせ定食ができる品揃え」なので、その点が大衆食堂的な感じもある。
トランプ関税で、大幅下落
夜になり、仕事を終えて帰宅。
まず、ネットでトランプ関税関連の情報をざっと確認しておき、次に日本株のチェック。それから、YouTubeコンテンツでトランプ関税を扱っているものをいくつかリスニング。
本日は、ほぼ全面安の様相。
それでも、いまの自分の方針である「6月に権利確定する企業株の買い増し」と「投資信託・TOPIXのスポット買い増し」は不変で、コツコツと続けるのみ。下落を幸いに、また少し買い増した。
で、きょうの日経平均の終値は、34735円。
近未来の日経平均を40000円と想定して上げ下げの変化幅を15%とすると、上下にそれぞれ6000円の範囲となる。下げに働けば日経平均34000円となり、きょうの終値はまだ下げの範囲内と言えるかもしれない。そしてこれが20%の変化幅なら8000円となり、もっとも下げた際には32000円となる。その場合でも、待機資金の状況が許せば「6月に権利確定する企業株の買い増し」と「投資信託・TOPIXのスポット買い増し」は不変だ。
実際のところ、下がったからドッと買うのでなく。
日々の株価の上げ下げを確認しながらの、1社につき数千円のワン株買いだ。少額での買い増しなので待機資金が急速に減ることはないし、精神衛生的にも落ち着いていられる。





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