2022.6.8(水)
昼から夜まで
きょうは昼から出勤。
カミさんはボウリングの練習日で、たぶん午後から出かけるはず。のんびり起きてカミさんと雑談したら、今朝は早く起きて散歩に行ってついでにラジオ体操もしてきたとか。たいしたものやなぁと感心してしまう。冷えた麦茶が入っているはずの水筒をリュックに入れ、自宅を出発。またしてもタイミング悪く、例の踏切で長い列車通過待ちに遭遇してしもた。
約一時間ほど仕事をし、昼の休憩時間。
最初はうどんの「やま」で、冷やかけうどんあたりを食べようかと思ったけれど、ひさし振りに「麺王」の徳島ラーメンを味わうことにした。ここに来たのは1ヶ月ぶりぐらいか。店内に入った途端、最近のコンビニのレジと同様「カタコト日本語の外人さん」の女性店員さんがいたので、ちょっとびっくり。以前は店員さんはオール日本人やったけど、最近はコンビニも飲食店も、こういう構成が普通になりつつあるのやろうかな。
ふつか続きはキツイので
今日と明日は、同じく昼から夜までの仕事。
なので、今夜は出前弁当を注文する気になれず、同僚メンバーと相談して自己調達にした。コンビニでおにぎりを買っておき、夕飯はそれでOK。歳をとると、食べるのは少量で済むからいい。燃費が良いということか。
ふたつ折り財布も入れ替え
ロエベのコインケースと似た話。
メインで使っている財布はふたつあり、いずれもカミさんが(たしか)誕生日プレゼントでくれた黒色のふたつ折りタイプ。そこそこの使用期間になると中身を入れ替え、これまで使ってた財布は休ませるようにしてるけど、そろそろ入れ替えのタイミングだったので数日前にそれを行って、いまはアーノルドパーマーの財布。
幸せは「いつもの日常」の中に
日々の中で《幸せを感じる一瞬》がある。
この《幸せを感じる一瞬》には、いろんな対象なりパターンがあって、それらの《一瞬》が合わさると、幸せの満足度が増す。平凡な、ありふれた、そんな日常なり日々が一番の幸せなのやなぁーと、そう感じてしまうこのごろ。
最近のそのひとつ。
アマゾンに注文していた「鶏のささみくんせい」が届いて、すごく嬉しい。1個あたり160円ぐらいの値段やが、かつてはコンビニあたりで買えたものの最近めっきり見かけることがない代物だったので、1箱10本入りを2箱注文した。いやはや、これで十分に幸せ。加えて本日は、日経平均の終値が2万8千円を超えたようで、これもよかよか。



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