2022.9.4(日)


残りの日々を大切に
きょうは、朝8時半から出勤して日勤仕事。
宿直明けのメンバーは3つ上の先輩で、たしか今月いっぱいで退職される予定。先月末に先輩おひとりが退職されたのに続き、11月までの間にふたりの先輩方が退職される。先輩方とは長年にわたり仕事関係で苦楽を共にしてきただけに思い出も多いし、これまで自分がたゆむ事なく成長してこれたのも、先輩方の姿勢を見習えばこそ。今後の過ごし方は先輩それぞれにあると思うけれど、どうかお身体に気をつけて…と祈るばかりなり。


ありがたい配慮
仕事の合間に、この先の勤務予定をチェック。
変更日があれば、グーグルカレンダーを修正してゆく。先月はじめに異動・転入してきたメンバーが揃って新しい体制がスタートしたけど、1ヶ月を過ぎて新メンバーも職場・業務になじんできた結果なのやろうか、自分のこの先の勤務状況もいい意味で(ハードさが減って)ゆるくなってきた。これはたぶん、勤務面・業務面の双方をコントロールするデスク体制の刷新があったことも大きく影響していて、日々刻々と変化してゆく部分にスピーディーに対処できる体制へと変わったので、かなりメリハリがつくようになってきた印象。

そのおかげで。
今週は真ん中の水曜日に休暇が取れて4勤3休という流れで、来週はレギュラーの宿直仕事をこなせば5連休が待っている。いまの第二の会社人生でいうと、月の3分の1(10日ぐらい)は休みつつ仕事をするのが、給与面やら健康面やらを含めてバランスが取れて適正なように考えているし、親会社が働き方改革なんぞをやると子会社とて多少なりとも影響を受けて変化する部分はあるから、老後の第二の会社人生においては「自らが意識改革と働き方改革をした方が良い」と、そう思っている。

きょうはコンビニめし
本日の昼ごはんは、コンビニ商品。
出勤途中に「和風ツナマヨおにぎり」と「ローストビーフサンド」を買っていて、おにぎりは出勤後にすぐさま食べたので、昼はローストビーフサンドで済ませた。こう記すと「そんなんで足りるの…?」とカミさんは疑問に思うやろうが、デスクワークオンリーでエネルギー消費のない土日祝の日ならば、これで十分。

そこそこ前から自分が留意しているのは。
まずは「空腹を感じた時、埋め合わせができるぐらいにちょっとだけ食う」という点と「昼になったからと言ってガッツリ食べない」という点、このふたつ。なので、腹が減ったなーと感じた時点で「ちょっと口にする何か」があればいいし、昼休みだからといって満腹になるほど食べたりはしない。いわば「ちょっとずつ時間をおき、小腹を満たすぐらいに分散して食べる」のが、いまの仕事日の食事スタイルと言える。それでまったく問題ないし、午後に睡魔に襲われることも皆無やから、自分としては正解なように感じている。

カミさんがしばしば。
お腹が減ってたら何でも美味しいんよーと言うのやが、つまりはそれ。で、腹が減った時に自分が食べたいものを口にしたいなーと考えると、これまで自分がやってきたように「弁当持参なら、昼に限らず好きな時に・あるいは分散して食えばいい」となるし、そうでないのならコンビニで何か買っておくのが一番。


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