2018.7.18(水)
岐阜では40℃越えとか
おとといに続き、今朝もかなり早く目が覚めた。
風呂にぬるめの湯をためて、朝風呂。つかっているだけで、汚れが落ちてくる。台所のチェアに座って、汗がひくのを待ちつつ一服。水を飲み、少しして乳酸飲料も。
やがて、ほどよい時刻になったので、ロールケーキ1つとアイスコーヒーで朝食。9時過ぎに部屋を出発して日勤で出勤。仕事の合間に、職場のテレビでニュースを眺める。各地とも気温が高いが、岐阜では40℃を越えたところがあるらしい。みんな熱中症に気をつけないと。カミさんにも携帯メールを送る。
ハーフのチャーハン+スープ
午後1時過ぎから、昼の休憩タイム。
農協グリルに行き、最初はハーフの親子丼+味噌汁にしようと思ってたのを、ハーフのチャーハン(260円)とスープ(50円)にチェンジ。うーん、やはり今日もハーフらしくない量だぞ。スープは、人参や玉ねぎ・ネギの細切り+溶き卵のシンプルな美味しさ。310円で食べられるメニューがあるのは、凄い。「ざるそば」を始めとする単品麺類でも400円以上するから、ハーフのご飯物(チャーハン、親子丼)と汁物の組み合わせは、自分みたいにそんなに食べない人間にしてみると、すこぶるリーズナブルだと思う。
職場全体の送別会
今夜は、夜7時半から職場全体の送別会。
夕方5時過ぎにメインの仕事が終わり、送別会まで2時間半近くあるので、フレックス制度を活用して早めに退社していったん帰宅。洗濯物をこなすことにした。
夜7時過ぎに部屋を出発するつもりが、やや遅れた。やばい、ギリギリかも。
部屋を出て、三番町の通りをそのまま東に向かって歩き、中央郵便局の角で北に曲がって二番町の通りへ。二番町に出くわした時点で、ちょうど会社からやってきた数人のメンバーとたまたま出会い、ホッとする。今夜の会場は、二番町の通りに面した「銀次郎」というお店。三階です…と言われて「よくある階段利用か」と思ったら、エレベーターあり。無事に会場に到着。
銀次郎の印象
三階フロアについて、靴を鍵付きの下駄箱に入れようとすると、大部分がすでにロックされていて、下駄箱の空きが少ない。フロアにある部屋数の割には、下駄箱の数が少ない印象を持った。
さて、肝心の飲み物なり料理の話。
幹事さんによれば毎度のごとく「コース料理で2時間飲み放題」との事。席に着くと、すでに卓上には以下の料理が置いてあった。
●平皿に持った「大根と人参の酢の物」(なます、とか言うのかな)
●中鉢に入った「巻貝」(爪楊枝がさしてある)
●卓上コンロに乗った「アルミ鍋」(白菜と水菜と豚肉のすき焼き風鍋)
●上記用の生卵
●飲み物は、プレミアム・モルツの大瓶
銀次郎の続き
エビスではないものの、個人的にはモルツでも結構。これをミニグラスでいただくわけですな。
やがて、定刻に開宴。職場トップの上司の乾杯の挨拶と乾杯が終わる頃、3人前ずつ平皿に盛った刺身が各席へ。シンプルに鯛とハマチ、1人につきそれぞれ2〜3切れの配分。醤油は、甘口と辛口の二つが置いてあるけど、食べ比べはしなかった。
プレミアム・モルツの大瓶がそこそこ空きはじめると、次はピッチャーになった。これがお店のルールなのか、はたまた幹事さんが気を利かせてなのは不明。ピッチャーと言う形になると、ビールの銘柄がつかめないものの、そろそろほろ酔いだからいいのか。
やがて運ばれてきた料理は、平皿に持ったハマチの照り焼き+大根おろし+レモン添え。サイズはそう大きくない。「もしも三角形の名刺があるとしたら、それより小さい」と書けば、想像できるかなあ。それからしばらくして、今度は「唐揚げ」と「中ぶりの器のご飯もの」。汁物とか茶碗蒸しとかはない。
やがて、2時間コース終了の約40分ぐらい前に「飲み物のラストオーダー」。ここで最後の飲み物を頼み、送別会の最後の締め(一本締めとか記念撮影)をして「さあ帰ろう」と言う時点になって、最後の「フルーツのデザート」到着。確かマンゴーを小さく切ったのと、抹茶粉末で周囲をまとった四角のお団子のようなセットが配られたけれど、食べなかった。自分はもう十分です。これまで通り、一次会で退席して帰宅する。
ウェブ巡回
帰宅後、ブログ執筆。こう言っていただけるだけで、十分ですわ。ありがとうござんした。
●海外「日本でしょ!」サッカーW杯、日本を選ばないFIFAのタイトル決定に海外から批判が殺到
おとといに続き、今朝もかなり早く目が覚めた。
風呂にぬるめの湯をためて、朝風呂。つかっているだけで、汚れが落ちてくる。台所のチェアに座って、汗がひくのを待ちつつ一服。水を飲み、少しして乳酸飲料も。
やがて、ほどよい時刻になったので、ロールケーキ1つとアイスコーヒーで朝食。9時過ぎに部屋を出発して日勤で出勤。仕事の合間に、職場のテレビでニュースを眺める。各地とも気温が高いが、岐阜では40℃を越えたところがあるらしい。みんな熱中症に気をつけないと。カミさんにも携帯メールを送る。
ハーフのチャーハン+スープ
午後1時過ぎから、昼の休憩タイム。
農協グリルに行き、最初はハーフの親子丼+味噌汁にしようと思ってたのを、ハーフのチャーハン(260円)とスープ(50円)にチェンジ。うーん、やはり今日もハーフらしくない量だぞ。スープは、人参や玉ねぎ・ネギの細切り+溶き卵のシンプルな美味しさ。310円で食べられるメニューがあるのは、凄い。「ざるそば」を始めとする単品麺類でも400円以上するから、ハーフのご飯物(チャーハン、親子丼)と汁物の組み合わせは、自分みたいにそんなに食べない人間にしてみると、すこぶるリーズナブルだと思う。
職場全体の送別会
今夜は、夜7時半から職場全体の送別会。
夕方5時過ぎにメインの仕事が終わり、送別会まで2時間半近くあるので、フレックス制度を活用して早めに退社していったん帰宅。洗濯物をこなすことにした。
夜7時過ぎに部屋を出発するつもりが、やや遅れた。やばい、ギリギリかも。
部屋を出て、三番町の通りをそのまま東に向かって歩き、中央郵便局の角で北に曲がって二番町の通りへ。二番町に出くわした時点で、ちょうど会社からやってきた数人のメンバーとたまたま出会い、ホッとする。今夜の会場は、二番町の通りに面した「銀次郎」というお店。三階です…と言われて「よくある階段利用か」と思ったら、エレベーターあり。無事に会場に到着。
銀次郎の印象
三階フロアについて、靴を鍵付きの下駄箱に入れようとすると、大部分がすでにロックされていて、下駄箱の空きが少ない。フロアにある部屋数の割には、下駄箱の数が少ない印象を持った。
さて、肝心の飲み物なり料理の話。
幹事さんによれば毎度のごとく「コース料理で2時間飲み放題」との事。席に着くと、すでに卓上には以下の料理が置いてあった。
●平皿に持った「大根と人参の酢の物」(なます、とか言うのかな)
●中鉢に入った「巻貝」(爪楊枝がさしてある)
●卓上コンロに乗った「アルミ鍋」(白菜と水菜と豚肉のすき焼き風鍋)
●上記用の生卵
●飲み物は、プレミアム・モルツの大瓶
銀次郎の続き
エビスではないものの、個人的にはモルツでも結構。これをミニグラスでいただくわけですな。
やがて、定刻に開宴。職場トップの上司の乾杯の挨拶と乾杯が終わる頃、3人前ずつ平皿に盛った刺身が各席へ。シンプルに鯛とハマチ、1人につきそれぞれ2〜3切れの配分。醤油は、甘口と辛口の二つが置いてあるけど、食べ比べはしなかった。
プレミアム・モルツの大瓶がそこそこ空きはじめると、次はピッチャーになった。これがお店のルールなのか、はたまた幹事さんが気を利かせてなのは不明。ピッチャーと言う形になると、ビールの銘柄がつかめないものの、そろそろほろ酔いだからいいのか。
やがて運ばれてきた料理は、平皿に持ったハマチの照り焼き+大根おろし+レモン添え。サイズはそう大きくない。「もしも三角形の名刺があるとしたら、それより小さい」と書けば、想像できるかなあ。それからしばらくして、今度は「唐揚げ」と「中ぶりの器のご飯もの」。汁物とか茶碗蒸しとかはない。
やがて、2時間コース終了の約40分ぐらい前に「飲み物のラストオーダー」。ここで最後の飲み物を頼み、送別会の最後の締め(一本締めとか記念撮影)をして「さあ帰ろう」と言う時点になって、最後の「フルーツのデザート」到着。確かマンゴーを小さく切ったのと、抹茶粉末で周囲をまとった四角のお団子のようなセットが配られたけれど、食べなかった。自分はもう十分です。これまで通り、一次会で退席して帰宅する。
ウェブ巡回
帰宅後、ブログ執筆。こう言っていただけるだけで、十分ですわ。ありがとうござんした。
●海外「日本でしょ!」サッカーW杯、日本を選ばないFIFAのタイトル決定に海外から批判が殺到
EUと日本、EPA(経済連携協定)に署名。そして英国はTPP参加意向表明
さて、世界はどう動いていくのやら。
しかしながら、安倍首相だからこそ成しえたように思う。今後、アメリカもTPPに対するスタンスは変わってくるかもしれない。バイアスのかかった、頓珍漢な我が国のメディアの報道・記事に右往左往せず、冷静に見つめて行きたい。
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