2018.11.6(火)
散歩と買い物
帰省して三日目、昼に起床。
カミさんは体操に出かけているのか、不在。キッチンに置いてあった中皿に、目玉焼き・ベーコン・レタスの千切りが盛られていたので、これで食事。いくつか用を足すため外出しようと一階に降りると、帰ってきたカミさんと遭遇。そのまま出かける。
お母さんとの写真
きのう、高松へ行った際。
お母さんとカミさんが談笑している途中、区切りのいいところでオリンパスを取り出して、お母さんとカミさんの2ショットや、お母さんのバストショットなり顔アップめのショットを撮り、その後はお母さんのリクエストに応えて(今度はカミさんがカメラマンで)お母さんと自分の2ショットなどを撮った。
コンビニでプリント
それらの中から「これがいい!!」と感じた写真をUSBメモリーにコピーしてコンビニに持っ行き、店内の複合機でまずは一枚をプリントアウト。事前にネットで調べたところ、写真L版サイズで30円。プリントアウトされた写真の質感に十分満足できたので、続けて印刷。久しくわが家にプリンターはないけれど、これなら買うこともないなぁ。複合機の上に写真用の封筒があったので、これに入れてボディーバッグに収めた。
久しぶりの麺王〜紀伊国屋書店〜ジュピター
駅前の麺王に入り、ラーメン(500円)を食べる。
うーむ。自分がまた歳を重ねたためか、この手の濃い味がちょっと苦手になりつつある。向かいの「よあけ」か、ちょっと行った「来来」あるいは「まるわ食堂」の中華そばが適しているのかもしれんなあ。
その足で歩道橋をわたって「そごう」に向かい、8階の紀伊国屋書店で2冊購入。そこへカミさんから電話が入り、1階のジュピターでいつものコーヒー豆を買う。Sクラスブレンドのペーパーフィルター用を200g(340円)。ついで、同じフロアの郵便局へ立ち寄り、62円切手を一枚。これはカミさんへ送るポストカード用。
帰宅、読書
帰宅して読書。
リビングのソファに寝転がる、お気に入りのスタイル。カミさんは、きのう高松で買ってあった「木守」を食べたという。「おいしかったよ〜」とのことで、なにより。カミさん用に買ったのだから…。紀伊国屋で本を買った際、抽選会の応募引換券を一枚くれたので、カミさんに伝えた。
小さなメモ帳があれば
帰省中、図書館で借りた本も読んだ。
その中の、ドミニック・ローホー著の「限りなく少なく 豊かに生きる」の中で《高機能の重い手帳より、小さなメモ帳を持ち歩く》に関しては、まったく同じだ。ある時期からスケジュール等をグーグル・カレンダーに記録するようになった自分には、その分野の手帳は不要。代わりに、100円ショップなりコンビニで買える小型のメモ帳が重宝している。スマホがあればそれで、そして自分のようにスマホなしでも(iPodやiPadなど)携帯端末とWIMAX端末があれば、不自由しない。
今夜の夕飯
今回の帰省で、最後の夕飯。
カミさんが用意してくれた献立は、次の内容。
《今夜の献立》
◎麦入りごはん
◎野菜と肉団子のスープ
◎きゅうりのニンニク・しょうが・醤油漬け
◎かぶの柑橘風味酢漬け
◎和風スクランブルエッグ、紅しょうがのせ
◎ほうれんそうとちりめんじゃこのおひたし
◎厚揚げ豆腐と里芋とにんじんの煮物(残り物)
やすらぎのトイレ
自宅で、やすらげる場所は4か所。
◎日光浴をするベランダ
◎新聞なり読書をするソファ
◎お風呂
◎トイレ
このうちトイレはさほど広くないし、本とか置いてるわけでもない。やすらぐ理由は前面の壁に掲げている写真入りカレンダー。毎年カミさんが選んでいて、今年は国内あちこちの風景で、今月は兵庫県の竹田城。雲海の中に姿をみせる城の光景を見ていると、短時間ながらもやすらぎを覚える。来年はどんなカレンダーになるのやろう。それが楽しみでもある。
黒糖まんじゅうを食べながら
食後もひたすら読書で、武者陵司さんの本(史上最大の「メガ景気」がやってくる)を読み進める。合間に、カミさんが買っていたフジの黒糖まんじゅうと日本茶。
本が終わりにさしかかったのが、夜中1時すぎ。ベランダに出て、夜の日課で夜空を見上げる。風はなく寒くもない。雲がなく、空気が澄んでいるせいか、星の数を数えたら14ぐらいある。その夜空に、夜間飛行している飛行機の明かりが2つ。どこへ向かう便だろう。
さて明日は、松山へ戻る日。また12時半のバス便。すでに来月12月の帰省は、9日(日)の宿直明けから12日(水)までと決めてある。とりあえず灯油1缶も買ったから、カミさんがうまくやってくれるだろう。風邪をひかぬように、くれぐれも気をつけて。
帰省して三日目、昼に起床。
カミさんは体操に出かけているのか、不在。キッチンに置いてあった中皿に、目玉焼き・ベーコン・レタスの千切りが盛られていたので、これで食事。いくつか用を足すため外出しようと一階に降りると、帰ってきたカミさんと遭遇。そのまま出かける。
| 昨日、お母さんを訪問した合間に 秋の風景をパチリ |
きのう、高松へ行った際。
お母さんとカミさんが談笑している途中、区切りのいいところでオリンパスを取り出して、お母さんとカミさんの2ショットや、お母さんのバストショットなり顔アップめのショットを撮り、その後はお母さんのリクエストに応えて(今度はカミさんがカメラマンで)お母さんと自分の2ショットなどを撮った。
| あざやかな色合いのみかん |
それらの中から「これがいい!!」と感じた写真をUSBメモリーにコピーしてコンビニに持っ行き、店内の複合機でまずは一枚をプリントアウト。事前にネットで調べたところ、写真L版サイズで30円。プリントアウトされた写真の質感に十分満足できたので、続けて印刷。久しくわが家にプリンターはないけれど、これなら買うこともないなぁ。複合機の上に写真用の封筒があったので、これに入れてボディーバッグに収めた。
| なんでもコンビニで済ませられる時代になったなあ |
久しぶりの麺王〜紀伊国屋書店〜ジュピター
駅前の麺王に入り、ラーメン(500円)を食べる。
うーむ。自分がまた歳を重ねたためか、この手の濃い味がちょっと苦手になりつつある。向かいの「よあけ」か、ちょっと行った「来来」あるいは「まるわ食堂」の中華そばが適しているのかもしれんなあ。
その足で歩道橋をわたって「そごう」に向かい、8階の紀伊国屋書店で2冊購入。そこへカミさんから電話が入り、1階のジュピターでいつものコーヒー豆を買う。Sクラスブレンドのペーパーフィルター用を200g(340円)。ついで、同じフロアの郵便局へ立ち寄り、62円切手を一枚。これはカミさんへ送るポストカード用。
| サンポート高松近くのオブジェから 瀬戸内海の島を眺める |
帰宅して読書。
リビングのソファに寝転がる、お気に入りのスタイル。カミさんは、きのう高松で買ってあった「木守」を食べたという。「おいしかったよ〜」とのことで、なにより。カミさん用に買ったのだから…。紀伊国屋で本を買った際、抽選会の応募引換券を一枚くれたので、カミさんに伝えた。
| きょう買ったのは この2冊 |
| 抽選会の引換券 |
小さなメモ帳があれば
帰省中、図書館で借りた本も読んだ。
その中の、ドミニック・ローホー著の「限りなく少なく 豊かに生きる」の中で《高機能の重い手帳より、小さなメモ帳を持ち歩く》に関しては、まったく同じだ。ある時期からスケジュール等をグーグル・カレンダーに記録するようになった自分には、その分野の手帳は不要。代わりに、100円ショップなりコンビニで買える小型のメモ帳が重宝している。スマホがあればそれで、そして自分のようにスマホなしでも(iPodやiPadなど)携帯端末とWIMAX端末があれば、不自由しない。
今夜の夕飯
今回の帰省で、最後の夕飯。
カミさんが用意してくれた献立は、次の内容。
《今夜の献立》
◎麦入りごはん
◎野菜と肉団子のスープ
◎きゅうりのニンニク・しょうが・醤油漬け
◎かぶの柑橘風味酢漬け
◎和風スクランブルエッグ、紅しょうがのせ
◎ほうれんそうとちりめんじゃこのおひたし
◎厚揚げ豆腐と里芋とにんじんの煮物(残り物)
やすらぎのトイレ
自宅で、やすらげる場所は4か所。
◎日光浴をするベランダ
◎新聞なり読書をするソファ
◎お風呂
◎トイレ
このうちトイレはさほど広くないし、本とか置いてるわけでもない。やすらぐ理由は前面の壁に掲げている写真入りカレンダー。毎年カミさんが選んでいて、今年は国内あちこちの風景で、今月は兵庫県の竹田城。雲海の中に姿をみせる城の光景を見ていると、短時間ながらもやすらぎを覚える。来年はどんなカレンダーになるのやろう。それが楽しみでもある。
黒糖まんじゅうを食べながら
食後もひたすら読書で、武者陵司さんの本(史上最大の「メガ景気」がやってくる)を読み進める。合間に、カミさんが買っていたフジの黒糖まんじゅうと日本茶。
本が終わりにさしかかったのが、夜中1時すぎ。ベランダに出て、夜の日課で夜空を見上げる。風はなく寒くもない。雲がなく、空気が澄んでいるせいか、星の数を数えたら14ぐらいある。その夜空に、夜間飛行している飛行機の明かりが2つ。どこへ向かう便だろう。
さて明日は、松山へ戻る日。また12時半のバス便。すでに来月12月の帰省は、9日(日)の宿直明けから12日(水)までと決めてある。とりあえず灯油1缶も買ったから、カミさんがうまくやってくれるだろう。風邪をひかぬように、くれぐれも気をつけて。
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