2018.11.7(水)
松山戻りの日
7時半すぎに起きる。本日も快晴。
ベランダに出て朝日を少し浴びて、カミさんが淹れてくれたホットコーヒーをカップ半分ほど飲む。新聞にざっと目を通した後、カミさんのすすめるように(ゆうべの残りの)肉団子スープを温め、スープカップに軽くよそったごはんの上にかける。スープの中は肉団子2個と、まいたけがたっぷり。生姜が効いている。食後、残り半分のコーヒーを味わいながら、また少しだけベランダで日光浴。
バス予約
徳島駅前、12時30分発を予約。
平日の水曜の昼の便、どれくらいの乗客だろう。10時すぎ、荷物を最終確認しながらリュックに詰めていると、キッチンではカミさんが調理中。たぶん前回と同様、自分の持ち帰り用にお弁当を作ってくれてるんだろうな。ただただ、感謝感謝。少ししてから、またベランダで日光浴。これはカミさんの工夫だけれど、籐のチェアに座っても直射日光は浴びない。というのも、ここに座ったときに目の前にある洗濯干しポールの部分に「すだれ」が吊り下げられていて、それが直射日光を軽減してくれる。
だから、直射日光を浴びたければ(狭いながらも)ベランダ内を散歩すればいいし、木陰の気分を味わうなり読書するのなら、この籐チェアの場所がいい。ただ、こいつもすっかり朽ちつつある。次はどうするのか、カミさんと相談して決めて行こう。
また…来月
昼12時に、自宅を出発。
いつも通り、ベランダで見送るカミさんに大きく手を振って、徳島駅前に向かう。コンビニで職場へのおみやげの菓子を買い、駅周辺の風景を写真に撮ってからバス乗り場へ。徳島駅からの乗客は、8名ほど。この便は徳島バスで無料Wi-Fiが使えるので、iPod2号をつなぐ。アマゾン・アンリミテッドで、月刊誌・Voiceの過去分をダウンロードして、車中での退屈しのぎにする。
定刻に出発→吉野川ハイウェイオアシスに13時40分過ぎに着いて10分休憩→ふたたび出発して定刻で松山市駅に到着・下車。部屋に戻り、荷物をすべて出して床に並べてから、すぐさま図書館へ行って返却して、5冊を借りる。
徳島帰省時とそのままに、図書館に行く際も写真のハンチング(帽子)をかぶって行った。帰省中、カミさんに「その帽子、似合ってるね」とほめられたけど、元々はカミさんが買ってくれたもの。ただ…自分が最近思うのは、最初にその帽子をかぶった時に「似合わないかな…」と思っても、少しずつ・絶えず、かぶること。「その帽子をかぶる自分」に「自分が慣れること」が一番なんだな…と、そう気づいた。おっ、これってやっぱしにあってるなーと(慣れて)思うようになれば、もう大丈夫。若い人だけでなく、これから歳を重ねてゆく年代にとっても「帽子」はファッションとして大事やし、有意義だと思った。
続き/カミさん関係
ふたたび部屋に戻り、ようやく落ち着いて、ゆったりと、しみじみと、カミさん手製のお弁当を食べる。あ、そういえば。カミさんが高松港で撮った写真をアップしてくれてたんだな。それを含めて、カミさんが撮ったもので「いいな!!」と感じたのを、載せておく。
おそらく、これらはLUMIXブラックで撮影したように思うけど、夫婦ならではか、カミさんの感覚が好ましい。これからもっともっと、日常的にLUMIX2号を持って散歩するようになれば、いろんな写真が届くだろう。それが楽しみだ。
カミさん手製のお弁当
本日の中身は、次のようなもの。
今回は、わざわざ二段重ねの弁当箱にしてくれた。もうすぐ夏物衣類を送る時、一緒に入れて送り返すことにする。
◉ごはん…肉そぼろと紅ショウガ、ピーマンとちりめんじゃこ炒めを載せたもの。
◉卵焼き
◉アスパラのベーコン巻き
◉さわらの西京焼き
◉きゅうりとマカロニのサラダ、ブロッコリー
◉きゅうりの醤油漬け
7時半すぎに起きる。本日も快晴。
ベランダに出て朝日を少し浴びて、カミさんが淹れてくれたホットコーヒーをカップ半分ほど飲む。新聞にざっと目を通した後、カミさんのすすめるように(ゆうべの残りの)肉団子スープを温め、スープカップに軽くよそったごはんの上にかける。スープの中は肉団子2個と、まいたけがたっぷり。生姜が効いている。食後、残り半分のコーヒーを味わいながら、また少しだけベランダで日光浴。
| リビングのソファとクッション 読書と昼寝に最適の場所 |
バス予約
徳島駅前、12時30分発を予約。
平日の水曜の昼の便、どれくらいの乗客だろう。10時すぎ、荷物を最終確認しながらリュックに詰めていると、キッチンではカミさんが調理中。たぶん前回と同様、自分の持ち帰り用にお弁当を作ってくれてるんだろうな。ただただ、感謝感謝。少ししてから、またベランダで日光浴。これはカミさんの工夫だけれど、籐のチェアに座っても直射日光は浴びない。というのも、ここに座ったときに目の前にある洗濯干しポールの部分に「すだれ」が吊り下げられていて、それが直射日光を軽減してくれる。
だから、直射日光を浴びたければ(狭いながらも)ベランダ内を散歩すればいいし、木陰の気分を味わうなり読書するのなら、この籐チェアの場所がいい。ただ、こいつもすっかり朽ちつつある。次はどうするのか、カミさんと相談して決めて行こう。
| ベランダの籐のチェアとクッション 日光浴の定番の場所 |
また…来月
昼12時に、自宅を出発。
いつも通り、ベランダで見送るカミさんに大きく手を振って、徳島駅前に向かう。コンビニで職場へのおみやげの菓子を買い、駅周辺の風景を写真に撮ってからバス乗り場へ。徳島駅からの乗客は、8名ほど。この便は徳島バスで無料Wi-Fiが使えるので、iPod2号をつなぐ。アマゾン・アンリミテッドで、月刊誌・Voiceの過去分をダウンロードして、車中での退屈しのぎにする。
定刻に出発→吉野川ハイウェイオアシスに13時40分過ぎに着いて10分休憩→ふたたび出発して定刻で松山市駅に到着・下車。部屋に戻り、荷物をすべて出して床に並べてから、すぐさま図書館へ行って返却して、5冊を借りる。
徳島帰省時とそのままに、図書館に行く際も写真のハンチング(帽子)をかぶって行った。帰省中、カミさんに「その帽子、似合ってるね」とほめられたけど、元々はカミさんが買ってくれたもの。ただ…自分が最近思うのは、最初にその帽子をかぶった時に「似合わないかな…」と思っても、少しずつ・絶えず、かぶること。「その帽子をかぶる自分」に「自分が慣れること」が一番なんだな…と、そう気づいた。おっ、これってやっぱしにあってるなーと(慣れて)思うようになれば、もう大丈夫。若い人だけでなく、これから歳を重ねてゆく年代にとっても「帽子」はファッションとして大事やし、有意義だと思った。
続き/カミさん関係
ふたたび部屋に戻り、ようやく落ち着いて、ゆったりと、しみじみと、カミさん手製のお弁当を食べる。あ、そういえば。カミさんが高松港で撮った写真をアップしてくれてたんだな。それを含めて、カミさんが撮ったもので「いいな!!」と感じたのを、載せておく。
おそらく、これらはLUMIXブラックで撮影したように思うけど、夫婦ならではか、カミさんの感覚が好ましい。これからもっともっと、日常的にLUMIX2号を持って散歩するようになれば、いろんな写真が届くだろう。それが楽しみだ。
カミさん手製のお弁当
本日の中身は、次のようなもの。
今回は、わざわざ二段重ねの弁当箱にしてくれた。もうすぐ夏物衣類を送る時、一緒に入れて送り返すことにする。
◉ごはん…肉そぼろと紅ショウガ、ピーマンとちりめんじゃこ炒めを載せたもの。
◉卵焼き
◉アスパラのベーコン巻き
◉さわらの西京焼き
◉きゅうりとマカロニのサラダ、ブロッコリー
◉きゅうりの醤油漬け
| カミさんが包んでくれたもの ハンカチーフかな |
| きちんとした 弁当箱です |
| 2段重ね ごはん部分とおかず部分 |
| 左半分は、そぼろ肉と紅ショウガ/右半分は、ピーマンとちりめんじゃこ炒め |
| おかず部分です サラダ/さわら西京焼き/卵焼き/アスパラのベーコン巻き |







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