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1月, 2020の投稿を表示しています

2020.1.31(金)

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夜食タイム 日付が変わってから、夜食の時間。 カミさんが用意してくれたのは、菓子・せんべい・カップ麺。カップ麺と菓子の一部を食べた後、仮眠。 白のダンガリーシャツ ドゥクラッセで買ったシャツを初めて着た。 着心地はいい。白色でボタンダウンでないシャツが1枚あればいいなと思っていたので、これから長く着ていくシャツになる。ベスト、セーター、カーディガン、ジャケットそれぞれに、シンプルな白のシャツは合いそうな感じ。 やはり…きょうも松屋に 夜中のうちは朝うどんを考えていたが、予定変更。 やっぱりがっつり松屋の朝定食が食べたくなったので、8時からの休憩時間で外出。朝メニューから、ソーセージエッグ定食410円。選べる小鉢は納豆を選択。平日金曜の朝、お客は他に4人ほど。いずれも男性客ばかりなり。  コーヒー豆を忘れずに 10時に宿直を終えて、すぐに退社。 外へ出ると、かなり強い風。きょうの徳島の最高気温は、10℃を下回る予報だったな。きのう、出がけにカミさんからコーヒー豆の買い物を頼まれていたので、アミコ1階のジュピターに寄ってコーヒー豆200gを購入。あわせて、ここ数回買い物した際にレシートに押してもらっていたスタンプポイントを、同店のスタンプカードに移してもらった。仕事帰りの経路で図書館に寄ったり買い物がすませられるのは、やはり便利。 明日も仕事なので 帰宅すると、カミさんは金曜日のボウリングに外出中。 和室に布団を敷いてもぐり込み、いつしか眠る。明日は8時半からまた仕事なので、宿直の疲れをとっておかないと。 夕方、6時前に起きる。 カミさんが野菜と肉団子のスープを作ってくれていて、“あとといのお肉の残り、焼いてもらっていい…?“というので、きょうはあらかじめ肉をタレに浸しておき、キャベツ・玉ねぎ・ピーマン・ししとうと一緒に炒め、最後にタレとコチュジャンを少々で味付け。これでパック入りの肉は使い切れた。これとスープだけで、ごはんがどんどん進む。

2020.1.30(木)

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1 週間が早い イレギュラーの宿直。 先の宿直から3日置いただけなので、今週はとても早く進む感じ。明日で1月が終わり、今年の12分の1が過ぎる。宿直明けの金曜は、カミさんはいつものボウリング教室に行ってるはずやから、朝の休憩時間に朝食をすませておこう。このところずっと松屋の朝食だったので、たまに朝うどんにしてみるか。夕方4時半、カミさんが用意してくれたマイボトルや間食類をリュックにつめて出発。途中、駅の図書返却ポストに1冊を投函。 白身魚フライ 夕方5時から宿直開始。 平日の宿直の夕飯は弁当注文で、いつものうっちゃんランチ。いろんなメニューがあるのやからチャレンジしようと思い、初めて白身魚フライ弁当570円にしてみる。7時前に配達があって、弁当をながめてみた。うーん、白身魚フライってコンビニの「のり弁」にのっかってるのとほぼ同じやな。もうちょいと、工夫があってもよかろうよ。     2月は図書館が長期休館 仕事のピークが過ぎて、やがてひとりだけの時間。 図書館のホームページにアクセスすると、カミさんに頼まれて予約申請していた「弥勒シリーズ」8作目が確保されていた。きのうシリーズ7作目を借りてきたばかりやのに、これは嬉しい。で、カミさんはたぶん「2週間で2冊は読み切れないワ~」とボヤくかも知れんが、なんとか大丈夫。2月中旬(12日から21日)に図書整理で10日間ほど休館するので、きのう借りたシリーズ7作目はその期間を見込んで「22日が返却日」に設定されている。また、いま確保されているシリーズ8作目の受け取り期限は2月7日なので、その日までに借りにいけば良い。 農協グリルの偉大さ 愛媛よいとこ、いい街やと思う。 日頃重宝したのは、職場から徒歩5分のJAえひめ(だったかな)の地下にある農協グリルという食堂で、行ったことはないけれどこのブログで情報を見たカミさんにも“こっちにも農協グリルみたいなのがあればねぇ…“と言われた。 徳島に戻って以降、駅前周辺の自分の定番の昼めし先を見渡したら、松山の農協グリルはメニューもそこそこ豊富で食べ物によってはハーフサイズもあり、そしてやっぱり値段がとても安かったなぁーと、つくづく感じる。ハーフサイズの中華そば・親子丼・焼きめし、重宝した...

2020.1.29(水)

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飾っておきませう きょうは代休。 コインケースの中身の残高をチェックしていたら、ひときわ輝く五百円玉。取り出してみると、令和元年のもの。これは平成最後の年、そして令和最初の年のコイン。残してしばらく飾っておこうと、この1枚だけ取り出した。 コーヒーにハチミツ ゆうべ、テレビ番組で甘酒とコーヒーを扱っていた。 カミさんと一緒に観て、わが夫婦もコーヒー好きやなと思った。いや、コーヒーも日本茶もか。番組でこんなコーヒーの飲み方が良いというのがあり、見終わってからカミさんが砂糖・ミルク抜きでハチミツ入りのコーヒーをいれてくれた。ブラックと違ってわずかな甘みを感じる。ハチミツも安くはないから日頃はパンにつけるのをメインとし、たまにコーヒーに入れてみるのがいいか。 また、甘酒と聞いてもうひとつ別の懐かしい味…あめ湯を思い出した。小学生の頃の記憶で、日常いつも飲んだわけでなく、学校のプールで水泳の練習をした後の記憶だ。練習の日が曇りや小雨だったりすると肌寒さを感じ、プールからあがった途端にブルブルと震えたもの。そんな時、紙コップにショウガの入ったあめ湯が配られて、飲むと身体がとても暖まりホッとしたもの。あめ湯って、いまも飲まれているのやろうか。 お米にしました 昨年11月、高松で親類の葬儀に参列した。 葬儀場を辞去する際にいただいた物の中に、近年では定番と思われるギフトカタログの分厚い冊子が入っていた。けれどこれまで何も選んでおらず、夫婦して“どうしようかしら…“・“ちょっとカタログ全般に目を通して見てみるわ…“と眺めてみたものの、欲しいものはなし。何度が読み返すうち、食材類があるのに着目して“それなら、肉かお米にしたらどうかな…“と言うと、カミさんもお米にすることでようやく決まった。お米が届いたら、ありがたく頂戴します。 ブックオフの買取価格 前はこんなに早くなかったな…と思うが、メールが届いた。 買取価格30%アップ期間だったが、出したのは小さな段ボール1箱で古い本が主体だったりしたので、3千円をちょっと切る買取金額。それでもありがたい。この金額は夫婦ふたりでスシローに行って、“ああー食った食った!!“と満足して支払う額より多い。古本を処分してスシロー資金が調達できたか、よかったな。ありがたくスシローに行くことにしよう。...

2020.1.28(火)

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疲れがあるのでせうか ぐっすりと夕方まで寝てしまった。 おとといの宿直あけに続いて昨日も仕事だったので、疲れか。こんな時は、休養するに限る。起きてリビングに行くと、カミさんは上の子供と電話中。笑い声を混じえながら、あれこれ話している。料理の話題も聞こえてきて、どうやらきっちり自炊も続いているらしい。自分の松山単身赴任時代を振り返れば、きちんと自炊が続いているのはエライなぁーと感じる。メールと違い、電話は会話ができて声も聞け、やはり親としては嬉しいしありがたい。 やきそば きょう最初の食事は、やきそば。 カミさんはすでに自分のぶんを作って食べたらしいが、子供との電話が終わってから作ってくれた。きょうの麺はフジで買った名古屋のメーカーの太麺との事で、夫婦して“中華料理店のやきそばって太麺やけど、やっぱり合うねぇ〜““うん、チャンポンとかもそうよねぇ““この太麺のパッケージ袋には中華そば用ともあるけど、中華そばなら細麺やなぁ…“などと語り合う。きょうのはオーソドックスなソース味。 家で作るやきそばは具材をあれこれたっぷり入れ、ソース味もあれば和風なり中華風にすることもあるけど、自分の中の基本やきそばはかなり昔しばしば食べた、お好み焼き店のもの。いまもまだあると思うけど、高松市内のライオン通りを南に下ったビルの2階に「潤」(じゅん)という小さなお好み焼き店がある。周囲は飲食店やスナックばかりなので場所柄ずっと昔から“飲んだあとのシメ“に訪れるお客さんが多く、お好み焼きを待つ間に隅にあるおでん鍋の好きな物をちょいと頼み、つなぎで食べるのもよかった。焼きそばはたしか2種類で、牛肉(肉そばと呼んでいたかな)または豚肉。自分はいつも肉そばで、キャベツと牛肉だけのシンプルな焼きそばに仕上げの青のりがかかっているだけ。でもシンプルなだけにとてもうまくて、そこそこ腹が減っている時はこの肉そばと一緒にこれまた絶品の「肉ねぎ」を注文したもの。 肉ねぎは牛肉を使ったお好み焼きのねぎ焼きで、最後に(当時は)お兄さんが「ソースですかしょうゆですか?」と聞いてくるので、いつもしょうゆ。お兄さんがねぎ焼きの表面にハケでしょうゆを塗り、最後に青のりと削り節の粉をパラパラとふって仕上がり。よく通った当時は年配のお父さんとお母さん、そして焼き係のお兄さんの3人でやっていたけど...

2020.1.27(月)

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さよなら、こんにちは 今朝は、粗大ゴミ回収日。 昨夜のうちにカミさんと二人して、所定の場所に出しておいた。いくつか出した中で、長年ずっとわが家のごはんを炊き続けてくれたナショナルの炊飯器がある。パナソニックぢゃなくて、ナショナルだ。かれこれどれくらい働いてくれたやろう。家族の食事を支え続けてくれて、長い間ほんとにありがとう。そしてゆうべから、キッチンでは新しいタイガー製の黒の炊飯器が仕事はじめ。これからまた末永くよろしく頼む。 休日出勤 きょうは、日勤の仕事で休日出勤。 きょうの分はあさって水曜日が代休で、今週は明日と明後日が休み。きのう宿直あけを終えたばかりながら、イレギュラーで木曜日がまた宿直。身体がボケないよう注意しないとな。7時に起きて布団を上げ、カミさんが小ぶりの丼に温かい中華丼をよそってくれたので、これで朝食。そこそこしっかり食べたから、昼はごく軽くにしようと思う。きょうも黒のトートバッグを肩に下げ、雨模様なので傘をさして出勤して仕事開始。 やはり軽めの昼ごはん 12時半から、昼の休憩時間。 傘をさして「まるわ食堂」に行き、毎度の中華そば小460円。ラーメン店でなく大衆食堂という位置づけもあるけれど、この界隈じゃ一番安い値段だと思う。その上ちょうどほどよい分量なので、自分より年上のおっちゃん方も中華そばをよく食べている。この店とこの中華そばがあってホントに良かったなあ。食堂のこれは、食べ飽きない味。 ドゥクラッセの白いダンガリーシャツ 夜7時半に退社して、帰路も傘をさして帰宅。 駅の図書館ポストに3冊投函、返却。家に着くと、ドゥクラッセの白のダンガリーシャツが届いていた。普通の白のボタンダウンシャツより厚手で、これは温かそう。ひとまずこれで、衣類の買い物は打ち止め。もう十二分にある。 ホウタレイワシの天ぷら 夕食は、盛りだくさん。 ごはん、天ぷら(ホウタレイワシ、しいたけ、大葉)、大根と豚バラの煮込み、山芋の短冊切り、スープ、大根べったら漬けなど。ホウタレイワシの天ぷらは、小皿のあおさ(青のり)と塩を混ぜたものにちょいとつけて食べる。ほかの天ぷらはツユにつけて食べるが、ホウタレイワシはこれでないと…。 明日から休日 食後、日課の風呂掃除をして湯を...

2020.1.26(日)

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しばらくは雨模様 宿直の夜、週間天気を調べてみた。 水曜あたりまで曇りや雨のマークが続く。傘が手放せない数日になりそうか。カミさんが持たせてくれた間食のせんべいやチョコをつまみ、日付が変わってから「野菜たっぷのタンメン」に湯を注いで夜食をとる。エースコックのカップ麺は手頃なサイズで、タンメンのスープはあっさり味で食べやすい。 ロッキーもいい 夫婦で、しばしば同じことを感じることがある。 昨日、カミさんがふいに「ダイハツのロッキーっていいね」と言ったので「赤と黒のツートンとかええよなあ」と返したけど、自分も最近チラシだかネットで見ていいデザインやなーと思ってた。いまの愛車フィールダーをとことん乗りつくす方針に変わりはないけど、十数年乗ってきたのでいずれは買い替える時期がくるし、それはわが家で最後の車になると思う。日常、夫婦ふたりで乗って運転して、そこそこ荷物が詰める荷室スペースがあればいいから、このロッキーはいいかもしれない。かなり有力な印象。 朝めしは何にするか 早朝の6時前、コーヒーメーカーでホットを1杯。 少しずつ飲み、2時間半後の朝めしを検討する。松屋は決まりやが、さて何にするか。朝メニューでもっとも安い「選べる小鉢の玉子かけごはん」290円か「定番朝定食」360円、はたまた「ソーセージエッグ定食」410円。そんな中、ふと「それなら味噌汁つきの牛めしもほぼ同じやな…」と気づいた。牛めしの並盛つまり普通が320円で、たぶん「ごはんは並盛と同じながら上にのってる具が多い」と想像できる「あたま大盛り」が390円。ふむ、これなら朝メニューの価格の範疇やないかいな。あれこれ揃ったタイプでなく、シンプルに牛めし+味噌汁という選択肢もよかろうよ。今朝はちょっと遅く、9時半に松屋に出かけた。 店内は、さほど混んでない。 結局、牛めし並盛320円に決定。ごはんを丼によそって具をかけるだけやから、3分ほどで席に到着。後から入店したお客さんで、中学生か高校生ぐらいの女の子3人のグループがひとつ間をあけて隣に座った。この年頃の女の子たちはどんな朝メニューにするのやろ…と思ってふと見れば、なんと3人とも牛めし。うち1人は、生卵をプラス。朝定食のたぐいやなく牛めしかぁ〜やるなあと感嘆しつつ、10分ほどで完食。ミニでなく並盛やのにするっと食...