2020.1.30(木)


1週間が早い
イレギュラーの宿直。
先の宿直から3日置いただけなので、今週はとても早く進む感じ。明日で1月が終わり、今年の12分の1が過ぎる。宿直明けの金曜は、カミさんはいつものボウリング教室に行ってるはずやから、朝の休憩時間に朝食をすませておこう。このところずっと松屋の朝食だったので、たまに朝うどんにしてみるか。夕方4時半、カミさんが用意してくれたマイボトルや間食類をリュックにつめて出発。途中、駅の図書返却ポストに1冊を投函。


白身魚フライ
夕方5時から宿直開始。
平日の宿直の夕飯は弁当注文で、いつものうっちゃんランチ。いろんなメニューがあるのやからチャレンジしようと思い、初めて白身魚フライ弁当570円にしてみる。7時前に配達があって、弁当をながめてみた。うーん、白身魚フライってコンビニの「のり弁」にのっかってるのとほぼ同じやな。もうちょいと、工夫があってもよかろうよ。
 
 
2月は図書館が長期休館
仕事のピークが過ぎて、やがてひとりだけの時間。
図書館のホームページにアクセスすると、カミさんに頼まれて予約申請していた「弥勒シリーズ」8作目が確保されていた。きのうシリーズ7作目を借りてきたばかりやのに、これは嬉しい。で、カミさんはたぶん「2週間で2冊は読み切れないワ~」とボヤくかも知れんが、なんとか大丈夫。2月中旬(12日から21日)に図書整理で10日間ほど休館するので、きのう借りたシリーズ7作目はその期間を見込んで「22日が返却日」に設定されている。また、いま確保されているシリーズ8作目の受け取り期限は2月7日なので、その日までに借りにいけば良い。


農協グリルの偉大さ
愛媛よいとこ、いい街やと思う。
日頃重宝したのは、職場から徒歩5分のJAえひめ(だったかな)の地下にある農協グリルという食堂で、行ったことはないけれどこのブログで情報を見たカミさんにも“こっちにも農協グリルみたいなのがあればねぇ…“と言われた。

徳島に戻って以降、駅前周辺の自分の定番の昼めし先を見渡したら、松山の農協グリルはメニューもそこそこ豊富で食べ物によってはハーフサイズもあり、そしてやっぱり値段がとても安かったなぁーと、つくづく感じる。ハーフサイズの中華そば・親子丼・焼きめし、重宝したなあ。単品の麺類も特にラーメン系は種類が豊富やったし、ランチメニューや定番定食モノも安かった記憶がある。松山は会社内に食堂があったものの、ふたりと外に出てしばしば農協グリルに通ったのは、それだけ魅力的だったと言うこと。農協グリルよ…これからも長く続いてくれよ。

農協グリルのハーフサイズの焼きめし(260円ほど)+スープ(50円)
 
カメラは無理だけれど
1月30日版のチョートクさんのカメラノート。
タイトルに使われた写真のカメラは、これまでにも何度か出てきたエプソンのR-D1S。かっこいいデザインやなぁ〜と、いつもながら惚れ惚れする。ただ、R-D1Sはヤフオクでも強気の価格設定でスタート価格が9万円ぐらいからなので、買えるはずもない。ということで、カメラノートでしばしば「カメラの背景に使われてるトートバッグ」と同じと思われる成城石井の赤のバッグがヤフオクで即決価格300円で出ていたので、即座にポチリ。あとは届くのを待つばかり。


中国の人が好きな徳島は
ちょっと前に、ニュースで情報として耳にした。
いまコロナウイルス感染が話題やけど、徳島にやってくる中国人観光客が多く訪れる場所として、県西部があげられていた。かずら橋のある祖谷地方とか、そういう方面なのやろうか。いまの世の中、ネットやSNSとかの情報でいろんな場所にいろんな国の人たちがやってくると思うが、コロナウイルスに関して被害が大きくならないよう祈りたい。



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