2020.1.16(木)


With A Little Luck
ちょっと前、新聞のクロスワードパズルに応募した。
自宅に残っているハガキ・切手を使い切っていく意味合いが大きいけど、思いがけず当選したらしく1500円分の図書カードが贈られてきた。カミさんが買いたい文庫本があるらしいから、それに使ってもらおう。しかしまあ、63円のハガキが1500円の図書カードに化けるとは…。


おにぎりと緑茶
きょうは日勤の仕事。
仕事についてしばらくしてから、カミさんがもたせてくれたおにぎり2個と熱い緑茶で、職場で軽く朝食。本日の具は、梅干しとコンブの佃煮。この2個が幸いして昼はあまり空腹にならず、12時半すぎなのにかなり空いていた「麺王」にて徳島ラーメン550円、これでちょうどよし。


最近思うのは、昼食のありよう。
昼の休み時間になったからと、空腹の度合いを把握せずに食べるのはあかん…と思う。朝におにぎりやサンドイッチを摂り、昼にさほど空腹でなければ、かけうどんとか少なめのラーメンとかごく少量のものにしたり、パターン化を避けるならコンビニで恵方巻きや助六セットを買っておき、昼はのんびり外を散歩して昼食は食べず、午後の時間に職場でつまむのもいいと思う。自分の場合、メインの食事・がっつり食べる機会は夕食なので、それに向けて逆算すると昼はごく軽めか、抜きでも良い。


ひさしぶりの音楽雑誌
夕方6時半に退社して帰宅。
いくつか荷物が届いていた。ポール・マッカートニーの記事が掲載されたベース・マガジンも届いたので、じっくり読む。あとは、ポールのCD(ヤフオク落札400円)が届くのを待つばかり。


そごうの後は…
帰宅して、夕方のテレビニュースを観た。
今年の8月に閉店する徳島駅前の「そごう」。その後をどう活用したらよいか、県民にいろいろ書き込んでもらった結果、やはり“百貨店かスーパーに入ってほしい“というのが1位らしい。百貨店はどうかなーと思うけれど、駅前周辺にスーパーがないだけに、スーパーなり多数の食材店舗が集まったマルシェのようなスペースがあればなあ…と、個人的には思う。外国によくあるようなマルシェの雰囲気で、店はポリ袋を使わず買い物客がエコバッグなり買い物籠を持参するスタイル。


そのほかも考えよう。
そごう跡のスペースなので、10時〜19時半ぐらいの開店時間と考えて、そこに何があればいいか。加えて、ひとつの建物の中に「そごう」と「アミコ」(複数ショップ)のスペースがあり、階によっては両者がひとつのフロアとしてつながってる箇所もある。そごう撤退後にそのフロア連結を閉じてしまうのでなく、連結のまま利用・活用できる使い方を検討するのも、とても必要なような気がする。

で、食材類のスーパーなりマルシェ以外の、個人的にあってほしい店舗は何か。レンタルのTSUTAYA(営業時間は10時〜19時半)、衣服のドゥクラッセ(中高年向き)、品揃えの多いシューズ店、市役所の出先スペース…などなど。

ただ、特異な提案もある。
それは「阿波おどり時期の店舗協力」を土台にした、店内の使い方・運用方法。通常時でも、店内で人の行き来する通路スペース部分を広く確保しておく。で、夏の阿波おどりの期間(毎年8月12〜15日)は営業終了時間を22時まで拡大し、雨天時の阿波おどり有料演舞場の緊急開催場所として使えるようにしてはどうやろ。



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