2022.1.11(火)
JR徳島駅ビルの1階、出入口すぐの場所。
ここには時々、ランの花々が飾られていることもあるけれど、ちょっと前からPRの意味か、美馬市の吉田家住宅などで開催されている假屋崎省吾さんの「うだつをいける」の案内板と一緒に、数種類の花々が飾られている。現地でのこのイベントは先日9(日)から始まったばかりで、2月20日(日)まで6週間ほどの開催期間らしい。
きょうは、そぼろ弁当
日勤の仕事で出勤し、午後1時半から休憩時間。
そう寒くもないので、ベランダに出てひとりランチ。カミさんが持たせてくれた弁当は、本日はタッパータイプ。ごはん部が牛肉そぼろで、上には炒めたピーマンと紅生姜が添えてある。おかずは、ミニトマト・ゆで卵・えびの炒め物。お昼は軽く食べておき、午後から夕方にかけて何度に分けて食べたものの、まだ残ったので家で食べることにする。
今回は、Hanadaだけ
夕方、定時に退社。
午後あたりから、雨というかみぞれというのか…あるいは雪っぽい感じのものが市内を舞っていた。折りたたみ傘も持ってきたけど、帰りはほとんど降ってない状態だったので傘はささず、コンビニで食パンだけ買って帰宅。
家に着くと、いくつか本が届いていた。
内容によって買っている月刊誌「WILL」と「Hanada」は、後者のほうが(特集がアベさん関連で)おもしろそうだったので、おとといアマゾンでポチリとしたもの。
書籍関係の1冊は、赤城耕一さんの中古本。
カメラ・写真関係の書籍としては、以前に赤瀬川原平さんや田中長徳さんのものをあれこれ読んだし、赤城さんの本で「赤城写真診断所」シリーズの2冊(高速連写はやめなさい、そんなカメラは捨てなさい)と「ズームレンズは捨てなさい」などは図書館にあったので、これね読んだ。最近、新たに中古本で購入したのが「銀塩カメラ」シリーズで、ちょっと前に「銀塩カメラ辞典」と「フィルムカメラ放蕩記」を読み終えたばかり。そして今日、また「銀塩カメラを使いなさい」が届いたので、明後日からの3連休はこれに没頭するやろう。
男子体操の内村選手が、現役引退を発表。
次の若手たちも成長してきたし、長年にわたって本当にご苦労様でした。
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