2018.8.1(水)
早起き、朝風呂
朝5時すぎに目覚め。水を少々、ほどなくアイスコーヒー。
風呂に半身が浸かるぐらいのぬるま湯を入れ、じわじわ汗を流す。その後、足し湯。きょうから8月、葉月。
ゴミ出しと買い出し
冷蔵庫に貼ってあるゴミ出しカレンダーを、8月分にする。
今朝は、金属・ガラスごみの日か。Tシャツに短パン、メッシュのキャップをかぶり、ゴミ出しを兼ねてローソンまで。朝7時前ながら陽射しは強いものの、風が心地いい。レタスハムサンドとタバコを買って帰宅し、部屋の2ヶ所の窓を開けて通風換気。レタスハムサンド一切れとアイスコーヒーの朝食。
物品調査のお仕事
きょうは一日かけて、会社のあちこちにある物品調査。
年に一回、いつもこの時期に行う。昔なら、実際に確認した物品を台帳上に鉛筆とかでチェック記入してたけど、時代が変わって道具も進歩して、タブレットPCとバーコードリーダーの組み合わせを持ってあちこちまわり、それぞれの物品に貼ってるバーコードにかざして、ピピッと読み取るだけ。便利になったよ。
きょうは、ざるそば
昼は、ざるそば。そばの上には刻み海苔、つゆに刻みネギとわさびを入れてズズズッ。これで十分。もしもあれば、ところてんでも良かったな。さてと、阿波おどり時期の徳島業務支援が確定したので、高速バスのチケットを一枚購入。前回の帰省時に使わなかったチケットが一枚あるので、これで往復は事足りる。
ちょっと飛ばしすぎて、疲れました
午後からふたたび調査再開。社内や外回りのあちこちを歩き回って物品の現状などを調査して、すっかり足がくたくたになった。今回の調査は7/30(月)からスタートして、日替わりで職場メンバーが担当。調査対象の物品はトータルで2200件近くあり、開始して3日目の今日で1100件ちょい(全体の50.2%ぐらい)までこなす事ができた。スタートダッシュとして、かなり上出来だろう。明日は早朝からの仕事なので無理はするまい。夕方の5時半前にフレックスで退社してコンビニに立ち寄り、アイス「爽」を含めて食べ物をいくつか購入して帰宅。ここ最近、珍しくコンビニで買ったのは、レジ脇にあるガラスケースの中の焼鳥。先日は「塩」を買い、きょうは「タレ」にする。いずれも税込、128円。一本あればいいです、満足満足。次回は、つくねにしてみよう。
カベの突破は近いのかどうか
帰宅して、日課のごとく日経平均を確認。きょうは22,746円で、昨日より192円高い。
今日ぐらいとは行かなくとも、明日また100円ぐらい上昇したら、22,850円近辺。今井先生が書いていた23,000円のカベの突破も、そう遠くないかもしれない。
確かに「カベの突破」には、いい響きがある
日経平均に限らず、自分を含めた人間世界の日々の暮らしぶりの中でも「カベの突破」というフレーズには、いい響きがある。けど、いったい誰がカベを作ったんやろう。
ひとつの例で、一戸建て住宅を書こうと思った。
マンションやアパートのような集合住宅なら、それぞれの居住範囲は「すでにカベに覆われて分離されてる」けど、一戸建て住宅の場合はどうなんやろうと。これは迂闊なことで、日々あちこち散歩して草花とか鳥なんぞをパチリと撮っているくせに、とあるテーマ…すなわち「一戸建て住宅が並んでいる場合、境界線の明示の意味も含めて《それを意識した家の方がフェンスなりカベを作る》のか《それを察知した相手方も同様にするので両者間に二つのカベができる》のか、あるいは《あらかじめ土地販売の業者が境界明示的なフェンスを立てる》のか…などなど」が、よくわからなかった。
なんで、カベが作られるんやろ
外から相手に来られるとマズイから…とは、まさに「万里の長城」か。
同じ陸地続きで、怖いお隣さんと接する部分が長かっただけに、そら仕方ないよ。ただ、今のこの時代になって。自分の国に起因する「内政的なこと」で、外に敵(反日)がいるからーって喧伝しても、実は自分たちの言うてきた「歴史のあれこれの綻び」が少しずつ見え出して・拡散されてきて、そろそろ(ホンマに明晰な方々なら)「収拾をつける時期にある」と思う。
ここ数日のネット記事で「うんうん」と感心したのは、ラオスのダム決壊に対する韓国の人たちの反応・書き込み。SK建設どころか国をも責める一方、ラオスの方々に対する声は、とても温かかったように感じた。韓国の市井の方々は、きちんと判断しているようだ。
そして話を明治維新と、そのはるか以前に戻そう。
維新の志士たち、あるいは維新後に明治政府の要職として働いた方々は、短命だった。坂本龍馬、満31歳。西郷隆盛、満49歳。これらの事を踏まえた時、鎌倉時代に元(モンゴル)の侵略に耐え抜いた執権・北条時宗に思いをはせる。
時宗が亡くなったのは満32歳。どれほどの重圧があったかと、ふと思う。
とある国々の人たちは、先の第二次世界大戦での「特攻隊」について、あれこれ語ることが少なくないけれど、それよりはるか昔に若干30歳になるか・超えるかの時点で「私の国を守る」と決意し、結果的に「人生としては短く終わった」ものの「祖国を守ってくれた若き英雄」について、日本人こそ…日本人ならばこそきちんと評価しなければいけない。
朝5時すぎに目覚め。水を少々、ほどなくアイスコーヒー。
風呂に半身が浸かるぐらいのぬるま湯を入れ、じわじわ汗を流す。その後、足し湯。きょうから8月、葉月。
ゴミ出しと買い出し
冷蔵庫に貼ってあるゴミ出しカレンダーを、8月分にする。
今朝は、金属・ガラスごみの日か。Tシャツに短パン、メッシュのキャップをかぶり、ゴミ出しを兼ねてローソンまで。朝7時前ながら陽射しは強いものの、風が心地いい。レタスハムサンドとタバコを買って帰宅し、部屋の2ヶ所の窓を開けて通風換気。レタスハムサンド一切れとアイスコーヒーの朝食。
物品調査のお仕事
きょうは一日かけて、会社のあちこちにある物品調査。
年に一回、いつもこの時期に行う。昔なら、実際に確認した物品を台帳上に鉛筆とかでチェック記入してたけど、時代が変わって道具も進歩して、タブレットPCとバーコードリーダーの組み合わせを持ってあちこちまわり、それぞれの物品に貼ってるバーコードにかざして、ピピッと読み取るだけ。便利になったよ。
きょうは、ざるそば
昼は、ざるそば。そばの上には刻み海苔、つゆに刻みネギとわさびを入れてズズズッ。これで十分。もしもあれば、ところてんでも良かったな。さてと、阿波おどり時期の徳島業務支援が確定したので、高速バスのチケットを一枚購入。前回の帰省時に使わなかったチケットが一枚あるので、これで往復は事足りる。
ちょっと飛ばしすぎて、疲れました
午後からふたたび調査再開。社内や外回りのあちこちを歩き回って物品の現状などを調査して、すっかり足がくたくたになった。今回の調査は7/30(月)からスタートして、日替わりで職場メンバーが担当。調査対象の物品はトータルで2200件近くあり、開始して3日目の今日で1100件ちょい(全体の50.2%ぐらい)までこなす事ができた。スタートダッシュとして、かなり上出来だろう。明日は早朝からの仕事なので無理はするまい。夕方の5時半前にフレックスで退社してコンビニに立ち寄り、アイス「爽」を含めて食べ物をいくつか購入して帰宅。ここ最近、珍しくコンビニで買ったのは、レジ脇にあるガラスケースの中の焼鳥。先日は「塩」を買い、きょうは「タレ」にする。いずれも税込、128円。一本あればいいです、満足満足。次回は、つくねにしてみよう。
![]() |
| 先日買ったのは「塩」。帰宅してレンジで20秒ほどチン。 |
![]() |
| きょう買ったのは「タレ」。これもレンジで同様に。 |
カベの突破は近いのかどうか
帰宅して、日課のごとく日経平均を確認。きょうは22,746円で、昨日より192円高い。
今日ぐらいとは行かなくとも、明日また100円ぐらい上昇したら、22,850円近辺。今井先生が書いていた23,000円のカベの突破も、そう遠くないかもしれない。
確かに「カベの突破」には、いい響きがある
日経平均に限らず、自分を含めた人間世界の日々の暮らしぶりの中でも「カベの突破」というフレーズには、いい響きがある。けど、いったい誰がカベを作ったんやろう。
ひとつの例で、一戸建て住宅を書こうと思った。
マンションやアパートのような集合住宅なら、それぞれの居住範囲は「すでにカベに覆われて分離されてる」けど、一戸建て住宅の場合はどうなんやろうと。これは迂闊なことで、日々あちこち散歩して草花とか鳥なんぞをパチリと撮っているくせに、とあるテーマ…すなわち「一戸建て住宅が並んでいる場合、境界線の明示の意味も含めて《それを意識した家の方がフェンスなりカベを作る》のか《それを察知した相手方も同様にするので両者間に二つのカベができる》のか、あるいは《あらかじめ土地販売の業者が境界明示的なフェンスを立てる》のか…などなど」が、よくわからなかった。
なんで、カベが作られるんやろ
外から相手に来られるとマズイから…とは、まさに「万里の長城」か。
同じ陸地続きで、怖いお隣さんと接する部分が長かっただけに、そら仕方ないよ。ただ、今のこの時代になって。自分の国に起因する「内政的なこと」で、外に敵(反日)がいるからーって喧伝しても、実は自分たちの言うてきた「歴史のあれこれの綻び」が少しずつ見え出して・拡散されてきて、そろそろ(ホンマに明晰な方々なら)「収拾をつける時期にある」と思う。
ここ数日のネット記事で「うんうん」と感心したのは、ラオスのダム決壊に対する韓国の人たちの反応・書き込み。SK建設どころか国をも責める一方、ラオスの方々に対する声は、とても温かかったように感じた。韓国の市井の方々は、きちんと判断しているようだ。
そして話を明治維新と、そのはるか以前に戻そう。
維新の志士たち、あるいは維新後に明治政府の要職として働いた方々は、短命だった。坂本龍馬、満31歳。西郷隆盛、満49歳。これらの事を踏まえた時、鎌倉時代に元(モンゴル)の侵略に耐え抜いた執権・北条時宗に思いをはせる。
時宗が亡くなったのは満32歳。どれほどの重圧があったかと、ふと思う。
とある国々の人たちは、先の第二次世界大戦での「特攻隊」について、あれこれ語ることが少なくないけれど、それよりはるか昔に若干30歳になるか・超えるかの時点で「私の国を守る」と決意し、結果的に「人生としては短く終わった」ものの「祖国を守ってくれた若き英雄」について、日本人こそ…日本人ならばこそきちんと評価しなければいけない。


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