2018.8.25(土)-26(日)
昼風呂
土曜はレギュラーの宿直の日。昼に起き、まず日課のミニグラスで水を一杯。
一息ついてから風呂にぬるめの湯をためつつ、ミニグラスにアイスコーヒーを注ぎ、台所のチェアで休憩。ふいに、しばらく玄関ドアの郵便受けをチェックしてなかったことに気づく。中を確認すると郵便局の配達通知が入っていた。ブックオフの本の配達だ。22日(水)の夕方に入れられたらしいが、気がつかなかった。ネットで明日・日曜日の昼時間帯の再配達を依頼した。しばらくチェアで読書をした後、昼風呂。入浴後、ふたたびチェアでくつろぎながら、カットスイカ3切れを食べる。夕刻、職場へ向けて出発。
きょうも高温注意情報
朝8時半に勤務終了。外へ出た途端、強い陽射し。
帰路の途中のセブンイレブンに立ちよると、この時間帯はミニポークカツサンドもポークフランクもなかったので、すぐ帰宅。ゆうべは宿直時間を利用して、宮崎さんと石さんの本は読み終えた。このあと昼にアマゾンから阿比留さんの本、ブックオフからは中古本が届くので、一服したあと着替えて図書館に出かける。麦わら色のハットに濃茶のサングラス、深紅のホロシャツとジーンズ、足元はローファー。自宅と徳島市立図書館の距離感に似て、歩いていける距離に図書館があるというのはとても嬉しい。
8月末の図書館
日曜の11時すぎ、意外と人が多くない。夏休み前半はもっと賑わってたように思うけど、夏休みも残りわずかになり、子供さんたちは家で宿題をこなしたり、家族でのんびり過ごしてるんだろうか。この図書館は、7〜8月の夏休み期間は通常の休館日(毎週月曜日)も開館して、月末にわずか1日だけ休館というスタイルを取っていたけど、この8月末に1日休館するのに続き、9月に入ると2週間ほど休館期間に入るらしい。そしてそれを見越して、今回借りた本の返却日もかなり先に設定されていた。
《きょう借りた本》
・人事のプロが教える 働かないオジさんになる人、ならない人(楠木新)
・「定年サバイバル時代」の働き方ルール(田中和彦)
・中国人のホンネ、日本人のとまどい 爆買い後、彼らはどこに向かうのか?(中島恵)
・「晩学のすすめ 60歳から勉強しよう」(野口靖夫)
・検事の死命(柚木祐子)
※先の帰省時にカミさんから情報を得た作家さん。初めて読むのがこれになる。
ポーク忘れられず
図書館からの帰り道、ローソンに寄るとポークフランクがあったので購入。
帰宅すると、アマゾンから阿比留さんの新著が届いていた。部屋に入り、ミニグラスでサングリアを一杯。思いっきりラフな衣服に着替えるか…とした矢先、玄関でピンポーン。いけね、ブックオフの再配達もあったと思い出して、いつもの顔なじみの郵便配達員さんから受け取る。図書館の本、阿比留さんの本、ブックオフの本と、全部で9冊になった。手元に本があると嬉しい人間からすれば、至福のひとときと言える。
さて、ポークフランクを食べよう。コンビニの系列に寄り、あのコンビニ系ならこれが美味しい…というのはあると思うけど、ポークフランクに関しては、ローソンよりセブンイレブンの方が好きな味だ。
届いた本①
ブックオフから届いたのは、3冊。
●インプットした情報を「お金」に変える 黄金のアウトプット術 (成毛眞)
●韓国・北朝鮮はこうなる! (加藤達也・呉善花)
●ドラッカーの教えどおり、経営してきました (酒巻久)
このうち、加藤さん・呉さんの対談本は、去る6月12日に実施された史上初の米朝首脳会談を受けて(その後に)まとめられたもの。お二人がどのように分析・対談されているのか、とても興味深い。
届いた本②
アマゾンから届いた阿比留さんの新著は、「だから 安倍晋三政権は強い」。
直球勝負、力強いタイトルだ。まだ読む前なので内容はわからないが、事実を積み重ねた上で阿比留さんなりの分析・見解が書かれているのだろうと思う。一方、世の中にはアンチ現政権の立場で「●●を斬る」とか「アホノミクス」とか冠した著書を出しておられる方々もいるが、買ってくれる人がいなければ次々と出版できないだろうから、それなりに読む人たちがいるのだろう。やはり我が国は、民主主義の国だなあ。
メモの威力
少し前のこと。職場にはテレビもラジオも置いてあり、たまたま午後のある時間帯に仕事の一休みで、ラジオを聞いていた。いい感じの曲が流れてきて、終わった後の解説を聞いていると、ボブ・ディランやジョージ・ハリスンがかつて一時期結成したバンド「トラヴェリング・ウィルベリーズ」の曲という。すぐさま、手元にあった愛用のメモ帳に書き記した。
きょうの宿直明けの後、そのメモを見返してまずはアマゾン・ミュージックで検索したものの、ヒットしない。やはりYouTubeかな…うんうんヒットした。曲名は覚えてなかったので、最初に出てきた「Handle With Care」をタッチする。ああ、この曲だった。ラジオと違い、映像もあるからありがたい。
ラジオで初めて聞いた時は、曲中にずっと流れるギターのバッキングフレーズと、何人かで歌っているボーカルそれぞれの声がすごく心地よくて、思わずメモしてしまった。
映像で見ると、最初はジョージ・ハリスンのボーカルだったのか。ロイ・オービンソンのパートもいい。リードギターはちょっと変わった形のギターで演奏するジョージで、それに対してELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ)のジェフ・リンが、ビートルズ時代のジョージのように赤色のリッケンバッカーを弾いているのが、なんだか嬉しい。このバンド名のウィキペディア欄をみると、ここで演奏していたジョージ・ハリスン、ロイ・オービンソン、トム・ペティはすでに他界…とのこと。貴重なバンドだったんだ。
さて。いつも身近なところにメモ帳とデジカメ(仕事場に常置してるのはフジのFinePix、カバンに常に入れているのはオリンパスのSH-1)は、本当になくてはならない存在。特にメモ帳を常に身につけるようになってからは、各種情報のインプット(メモ帳に書くこと)とアウトプット(ブログに書いたり、何の書籍を買う・借りるか、今日は何の買い物をするかなど)が、きちんとリンクするようになった。このスタイルはしばらく変わらない。
土曜はレギュラーの宿直の日。昼に起き、まず日課のミニグラスで水を一杯。
一息ついてから風呂にぬるめの湯をためつつ、ミニグラスにアイスコーヒーを注ぎ、台所のチェアで休憩。ふいに、しばらく玄関ドアの郵便受けをチェックしてなかったことに気づく。中を確認すると郵便局の配達通知が入っていた。ブックオフの本の配達だ。22日(水)の夕方に入れられたらしいが、気がつかなかった。ネットで明日・日曜日の昼時間帯の再配達を依頼した。しばらくチェアで読書をした後、昼風呂。入浴後、ふたたびチェアでくつろぎながら、カットスイカ3切れを食べる。夕刻、職場へ向けて出発。
きょうも高温注意情報
朝8時半に勤務終了。外へ出た途端、強い陽射し。
帰路の途中のセブンイレブンに立ちよると、この時間帯はミニポークカツサンドもポークフランクもなかったので、すぐ帰宅。ゆうべは宿直時間を利用して、宮崎さんと石さんの本は読み終えた。このあと昼にアマゾンから阿比留さんの本、ブックオフからは中古本が届くので、一服したあと着替えて図書館に出かける。麦わら色のハットに濃茶のサングラス、深紅のホロシャツとジーンズ、足元はローファー。自宅と徳島市立図書館の距離感に似て、歩いていける距離に図書館があるというのはとても嬉しい。
8月末の図書館
日曜の11時すぎ、意外と人が多くない。夏休み前半はもっと賑わってたように思うけど、夏休みも残りわずかになり、子供さんたちは家で宿題をこなしたり、家族でのんびり過ごしてるんだろうか。この図書館は、7〜8月の夏休み期間は通常の休館日(毎週月曜日)も開館して、月末にわずか1日だけ休館というスタイルを取っていたけど、この8月末に1日休館するのに続き、9月に入ると2週間ほど休館期間に入るらしい。そしてそれを見越して、今回借りた本の返却日もかなり先に設定されていた。
《きょう借りた本》
・人事のプロが教える 働かないオジさんになる人、ならない人(楠木新)
・「定年サバイバル時代」の働き方ルール(田中和彦)
・中国人のホンネ、日本人のとまどい 爆買い後、彼らはどこに向かうのか?(中島恵)
・「晩学のすすめ 60歳から勉強しよう」(野口靖夫)
・検事の死命(柚木祐子)
※先の帰省時にカミさんから情報を得た作家さん。初めて読むのがこれになる。
ポーク忘れられず
図書館からの帰り道、ローソンに寄るとポークフランクがあったので購入。
帰宅すると、アマゾンから阿比留さんの新著が届いていた。部屋に入り、ミニグラスでサングリアを一杯。思いっきりラフな衣服に着替えるか…とした矢先、玄関でピンポーン。いけね、ブックオフの再配達もあったと思い出して、いつもの顔なじみの郵便配達員さんから受け取る。図書館の本、阿比留さんの本、ブックオフの本と、全部で9冊になった。手元に本があると嬉しい人間からすれば、至福のひとときと言える。
さて、ポークフランクを食べよう。コンビニの系列に寄り、あのコンビニ系ならこれが美味しい…というのはあると思うけど、ポークフランクに関しては、ローソンよりセブンイレブンの方が好きな味だ。
届いた本①
ブックオフから届いたのは、3冊。
●インプットした情報を「お金」に変える 黄金のアウトプット術 (成毛眞)
●韓国・北朝鮮はこうなる! (加藤達也・呉善花)
●ドラッカーの教えどおり、経営してきました (酒巻久)
このうち、加藤さん・呉さんの対談本は、去る6月12日に実施された史上初の米朝首脳会談を受けて(その後に)まとめられたもの。お二人がどのように分析・対談されているのか、とても興味深い。
届いた本②
アマゾンから届いた阿比留さんの新著は、「だから 安倍晋三政権は強い」。
直球勝負、力強いタイトルだ。まだ読む前なので内容はわからないが、事実を積み重ねた上で阿比留さんなりの分析・見解が書かれているのだろうと思う。一方、世の中にはアンチ現政権の立場で「●●を斬る」とか「アホノミクス」とか冠した著書を出しておられる方々もいるが、買ってくれる人がいなければ次々と出版できないだろうから、それなりに読む人たちがいるのだろう。やはり我が国は、民主主義の国だなあ。
メモの威力
少し前のこと。職場にはテレビもラジオも置いてあり、たまたま午後のある時間帯に仕事の一休みで、ラジオを聞いていた。いい感じの曲が流れてきて、終わった後の解説を聞いていると、ボブ・ディランやジョージ・ハリスンがかつて一時期結成したバンド「トラヴェリング・ウィルベリーズ」の曲という。すぐさま、手元にあった愛用のメモ帳に書き記した。
きょうの宿直明けの後、そのメモを見返してまずはアマゾン・ミュージックで検索したものの、ヒットしない。やはりYouTubeかな…うんうんヒットした。曲名は覚えてなかったので、最初に出てきた「Handle With Care」をタッチする。ああ、この曲だった。ラジオと違い、映像もあるからありがたい。
ラジオで初めて聞いた時は、曲中にずっと流れるギターのバッキングフレーズと、何人かで歌っているボーカルそれぞれの声がすごく心地よくて、思わずメモしてしまった。
映像で見ると、最初はジョージ・ハリスンのボーカルだったのか。ロイ・オービンソンのパートもいい。リードギターはちょっと変わった形のギターで演奏するジョージで、それに対してELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ)のジェフ・リンが、ビートルズ時代のジョージのように赤色のリッケンバッカーを弾いているのが、なんだか嬉しい。このバンド名のウィキペディア欄をみると、ここで演奏していたジョージ・ハリスン、ロイ・オービンソン、トム・ペティはすでに他界…とのこと。貴重なバンドだったんだ。
さて。いつも身近なところにメモ帳とデジカメ(仕事場に常置してるのはフジのFinePix、カバンに常に入れているのはオリンパスのSH-1)は、本当になくてはならない存在。特にメモ帳を常に身につけるようになってからは、各種情報のインプット(メモ帳に書くこと)とアウトプット(ブログに書いたり、何の書籍を買う・借りるか、今日は何の買い物をするかなど)が、きちんとリンクするようになった。このスタイルはしばらく変わらない。
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