2018.8.18(土)-19(日)
仕事再開
徳島帰省と夏休みが終わり、きょうから仕事再開。夕方から、レギュラーの宿直。
11時すぎに起き、カミさんが昨日持たせてくれたトーストサンドをひと切れとアイスコーヒー。窓を開けて通風換気すると、きょうも涼しい感じ。カミさんに一件、携帯メールを送るとすぐに返信があって「済美が勝ったね」と添えられていた。そうかぁ、報徳に勝ったのか。これで準決勝に進出。やがて午後に入って、トーストサンドの最後のひと切れを食べ終えた。美味しかった、ありがとうさん。
さて、出勤時間まではまだ少し。アマゾンで何か最新刊は出てないか…とチェックしてみると、気になる2冊が見つかった。いずれもいま予約受付中で、もうすぐ発売されるが、最初の1冊はこれ。宮崎さんと石さんのコンビという事に加えて、WAC BUNKOのこのタイプは価格が高くないからとても助かる。
もう1冊はこちら…阿比留さんの最新刊。タイトルやオビを眺めただけで、楽しめそうな雰囲気がプンプンする。思わず2冊ともカートに入れて買ってしまったけど、読み終えたら(別の用件と合わせて)カミさんに送ろうと思う。この本もまだ発行されていないから中身はわからないけど、現政権の強さの一つは、官房長官の菅さんと副総理でもある麻生さんの存在もあるかな…と、そう感じている。
宿直を終えて
日勤の人への引き継ぎを終えて、10時過ぎに退社。
外へ出ると、ここ2日間ほどの空気の涼しさはないものの、蒸し暑さもない。コンビニでジントニックの小瓶とポークフランクを買い、部屋についてからこれで朝食。ミニグラスに氷をたっぷり入れてのジントニックは、ビールの「のどごし感」とは違った清涼感があって爽やかな気分になる。夏シーズンさなかの、仕事をしない日の日中には、これかサングリアを氷たっぷりのミニグラスで一杯やるのが、定番になりそうだ。
その後、図書館に行って6冊借りる。なんだかにぎやかだなと思ったら、これだったか。
にくの日
毎月9のつく日は、フジの肉の特売日。
パルティフジへ買い物に行く。ここ一週間は帰省してたし、明日は給料日で、これから2日間は休日。ちょっと買いだめしておこうかと、以下のあれこれを買った。
《本日のパルティフジでの買い物》
◆ワシントンビーフのステーキ肉のパック(肉の日なので1000円)
◆牛ホルモンのパック(3パックで1000円ということで、以下の2つと併せて)
◆牛ホルモンのタレ漬けパック
◆牛すじ肉ボイルのパック
→以上、肉類だけで4パックも買ったけど、ニクの日なので合計2000円でした。
◆桃屋のザーサイ
→帰省中に自分が食事を終えた後、カミさんが美味しそうにお茶漬けで食べていた。
→これは夏の時期のわが家の定番の一つ。ごはんに冷えた麦茶をかけ、ザーサイで食べる。
◆ほぐし鮭
→帰省中に自宅にあり、やはり「ごはんのお供」としては有効だったので。
◆なすの漬物
→帰省中はきゅうりのぬか漬けを堪能したので、今度はナスの浅漬け。
◆茹でた「しらす」のパック
◆ポン酢の小瓶タイプ
◆ホウタレイワシの天ぷら(小)パック
◆きゅうりとわかめの酢の物(小)パック
明日はプラスチックごみの日なので
フジから帰って早々、残ってたジンライムを氷をぶち込んだミニグラスに注ぎ、しばし置いてから、しみじみと飲む。その後、フジで買ってきたものをタッパーに移し、透明プラスチックの類は、ごみ袋へ集積。
余談。缶ビールとポークフランクでもいいし、自分のようなジントニックかサングリアとポークフランクという組み合わせでもいいけど、そんなささいな・ありふれた主人公による小説もどきを書ければいいな…と、ふと思った。自分に小説を書く力量などないけれど、もしも書くとしたら短編。なおかつ、時代はいい流れになっていて、電子書籍ならほとんど費用もなく出版できる(らしい)。短編で、例えば「ビールとポークフランク」てなタイトルは、売れることを考えると普通はまったく見向きもされないかもしれないけど、こんなの書きました…でも売れなくてもいいっすよ、という方法なら、売れないのが前提だから「いいときに転じたことを想像すると、夢がある」のかもしれない。
私の好きな作家はいろんな人がいるけれど、歳を取るにつれて、亡くなった作家陣の作品群に対する意識が強くなった。稲見一良、風間一輝、藤原伊織。このうち、藤原伊織さんの著書はまだまだ図書館なりブックオフでも買えるものの、稲見さんと風間さんについてはやがて、図書館で読むしかない時代が来るかもしれない。ただ、そうした先達の方々に大いなる敬意を表しつつ、電子図書の時代ということで「短編小説も書いてみたいなー」とは思っていて、今も変わりはない。それが60歳定年後の、新しいチャレンジか。
パラオで眺める月
8月15日、終戦の日も過ぎた。
いま、iPadで「YouTuebe」を立ち上げて、天皇・皇后両陛下に関する事柄をみている内に、パラオ訪問関連を続けてみた。パラオで亡くなった日本兵は、12000人あまりという。いまで言えば、ひとつの大企業の社員全体を失った感じになる。たぶん行くことはできないだろう…と思いつつ、パラオに限らず、先の大戦で亡くなられた先達の方々に対しての尊崇の念は、年々深まる。先達の方々が守ろうとした祖国・日本を、自分なりに守っていかなければいけない。またある意味、薩長を主体とした明治維新の体制もほぐれつつあるように感じる。東北が復権し、そして全国的に有為な人材があちこちで芽吹き、あるいは日本という国を愛してくれる海外の人材群の到来によって、また新しいジパングの時代が到来するような気がする。
椅子がテーブル
フジで買ってきたあれこれをタッパーに移し、元の入れ物はゴミ袋へ。
そのタッパーからさらに小皿に盛り付けて、食事の用意。気分的なものだけど、タッパーから食べるよりひと手間あっても小皿に移した方が、いい感じがする。そして、そんな小皿たちを載せるのは、丸型の木製のイス。いまやテーブル代わりだけれど、これはこれでいい具合。
徳島帰省と夏休みが終わり、きょうから仕事再開。夕方から、レギュラーの宿直。
11時すぎに起き、カミさんが昨日持たせてくれたトーストサンドをひと切れとアイスコーヒー。窓を開けて通風換気すると、きょうも涼しい感じ。カミさんに一件、携帯メールを送るとすぐに返信があって「済美が勝ったね」と添えられていた。そうかぁ、報徳に勝ったのか。これで準決勝に進出。やがて午後に入って、トーストサンドの最後のひと切れを食べ終えた。美味しかった、ありがとうさん。
さて、出勤時間まではまだ少し。アマゾンで何か最新刊は出てないか…とチェックしてみると、気になる2冊が見つかった。いずれもいま予約受付中で、もうすぐ発売されるが、最初の1冊はこれ。宮崎さんと石さんのコンビという事に加えて、WAC BUNKOのこのタイプは価格が高くないからとても助かる。
もう1冊はこちら…阿比留さんの最新刊。タイトルやオビを眺めただけで、楽しめそうな雰囲気がプンプンする。思わず2冊ともカートに入れて買ってしまったけど、読み終えたら(別の用件と合わせて)カミさんに送ろうと思う。この本もまだ発行されていないから中身はわからないけど、現政権の強さの一つは、官房長官の菅さんと副総理でもある麻生さんの存在もあるかな…と、そう感じている。
宿直を終えて
日勤の人への引き継ぎを終えて、10時過ぎに退社。
外へ出ると、ここ2日間ほどの空気の涼しさはないものの、蒸し暑さもない。コンビニでジントニックの小瓶とポークフランクを買い、部屋についてからこれで朝食。ミニグラスに氷をたっぷり入れてのジントニックは、ビールの「のどごし感」とは違った清涼感があって爽やかな気分になる。夏シーズンさなかの、仕事をしない日の日中には、これかサングリアを氷たっぷりのミニグラスで一杯やるのが、定番になりそうだ。
その後、図書館に行って6冊借りる。なんだかにぎやかだなと思ったら、これだったか。
にくの日
毎月9のつく日は、フジの肉の特売日。
パルティフジへ買い物に行く。ここ一週間は帰省してたし、明日は給料日で、これから2日間は休日。ちょっと買いだめしておこうかと、以下のあれこれを買った。
《本日のパルティフジでの買い物》
◆ワシントンビーフのステーキ肉のパック(肉の日なので1000円)
◆牛ホルモンのパック(3パックで1000円ということで、以下の2つと併せて)
◆牛ホルモンのタレ漬けパック
◆牛すじ肉ボイルのパック
→以上、肉類だけで4パックも買ったけど、ニクの日なので合計2000円でした。
◆桃屋のザーサイ
→帰省中に自分が食事を終えた後、カミさんが美味しそうにお茶漬けで食べていた。
→これは夏の時期のわが家の定番の一つ。ごはんに冷えた麦茶をかけ、ザーサイで食べる。
◆ほぐし鮭
→帰省中に自宅にあり、やはり「ごはんのお供」としては有効だったので。
◆なすの漬物
→帰省中はきゅうりのぬか漬けを堪能したので、今度はナスの浅漬け。
◆茹でた「しらす」のパック
◆ポン酢の小瓶タイプ
◆ホウタレイワシの天ぷら(小)パック
◆きゅうりとわかめの酢の物(小)パック
明日はプラスチックごみの日なので
フジから帰って早々、残ってたジンライムを氷をぶち込んだミニグラスに注ぎ、しばし置いてから、しみじみと飲む。その後、フジで買ってきたものをタッパーに移し、透明プラスチックの類は、ごみ袋へ集積。
余談。缶ビールとポークフランクでもいいし、自分のようなジントニックかサングリアとポークフランクという組み合わせでもいいけど、そんなささいな・ありふれた主人公による小説もどきを書ければいいな…と、ふと思った。自分に小説を書く力量などないけれど、もしも書くとしたら短編。なおかつ、時代はいい流れになっていて、電子書籍ならほとんど費用もなく出版できる(らしい)。短編で、例えば「ビールとポークフランク」てなタイトルは、売れることを考えると普通はまったく見向きもされないかもしれないけど、こんなの書きました…でも売れなくてもいいっすよ、という方法なら、売れないのが前提だから「いいときに転じたことを想像すると、夢がある」のかもしれない。
私の好きな作家はいろんな人がいるけれど、歳を取るにつれて、亡くなった作家陣の作品群に対する意識が強くなった。稲見一良、風間一輝、藤原伊織。このうち、藤原伊織さんの著書はまだまだ図書館なりブックオフでも買えるものの、稲見さんと風間さんについてはやがて、図書館で読むしかない時代が来るかもしれない。ただ、そうした先達の方々に大いなる敬意を表しつつ、電子図書の時代ということで「短編小説も書いてみたいなー」とは思っていて、今も変わりはない。それが60歳定年後の、新しいチャレンジか。
パラオで眺める月
8月15日、終戦の日も過ぎた。
いま、iPadで「YouTuebe」を立ち上げて、天皇・皇后両陛下に関する事柄をみている内に、パラオ訪問関連を続けてみた。パラオで亡くなった日本兵は、12000人あまりという。いまで言えば、ひとつの大企業の社員全体を失った感じになる。たぶん行くことはできないだろう…と思いつつ、パラオに限らず、先の大戦で亡くなられた先達の方々に対しての尊崇の念は、年々深まる。先達の方々が守ろうとした祖国・日本を、自分なりに守っていかなければいけない。またある意味、薩長を主体とした明治維新の体制もほぐれつつあるように感じる。東北が復権し、そして全国的に有為な人材があちこちで芽吹き、あるいは日本という国を愛してくれる海外の人材群の到来によって、また新しいジパングの時代が到来するような気がする。
椅子がテーブル
フジで買ってきたあれこれをタッパーに移し、元の入れ物はゴミ袋へ。
そのタッパーからさらに小皿に盛り付けて、食事の用意。気分的なものだけど、タッパーから食べるよりひと手間あっても小皿に移した方が、いい感じがする。そして、そんな小皿たちを載せるのは、丸型の木製のイス。いまやテーブル代わりだけれど、これはこれでいい具合。


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