2019.12.15(日)
きょうも日勤
起きてからホットコーヒー1杯、少ししてバナナ1本。
おにぎり2個とマイボトルをバッグに入れて、カミさんに見送られて10時半からの仕事で出勤。今年もあと半月か。まず、おにぎり1個。焼きおにぎりか…と思ってひとくち食べると、味噌を塗った焼きおにぎりだ。うまいなぁ、熱い緑茶と共にいただく。
老いてこそ遊べ
土日は作業がないので、読書タイムにあてる。
持参した図書館の本「老いてこそ遊べ」(遠藤周作)を読み始めると、第一章の最初のタイトルが、《 何一つ無駄ではなかった 》…よいです、しっくりくる。
やがて、午後1時すぎから昼休み。
外へ出て、まずは忘れないうちにクレメントプラザ1階のマツキヨへ行き、バスクリンとフェイタス(湿布薬)を購入。あわせて、コンビニのATMは1回の引き出し可能額が20万円だったのを思い出し、プラザ2階の銀行ATMコーナーでこの先(半年分)の自分の生活費を引き出した。
その後、やまに寄って肉うどん小・490円。
日曜のせいか、この時間でもかなりの込み具合。外人の女の人が「かけ中」を注文していた。なかなか、わかってますな。この店で外人さんもよく見かけるようになったなぁ。そして隣のテーブル席は、小さな子供さん二人とパパ・ママの若い家族づれ。お父さん、しきりに「うどんとちくわ天って、なんでこんなに合うんやろー」とか「うどんとコロッケも合うよなぁー」と呟いて、とても嬉しそう。なによりなにより。
自分の時間
職場に戻り、緑茶やホットを飲みながら読書再開。
午後に入ってしばらくして、おにぎりもう1個(これは梅干し)をペロリ。夕方7時半に仕事を終えるまでに持参した2冊を読み終え、ちょうど図書館に予約していた2冊が確保できたらしいので、退社して図書館に立ち寄り、それからコンビニで買い物をして帰宅。満月は過ぎたが、丸く煌煌と明るい月。
そろそろ裏書きを書こう
8時すぎから夕飯。
ごはん、ぶりの切り身の塩焼き、肉・ごぼう・卵の柳川風、野菜・肉団子のスープ、かぶの漬け物。
年賀状は25日までに出してください…と宣伝していた。今週と来週の月・火の休日で賀状の裏面に一筆かけば、それで投函できる。明日から着手しようと思う。夜中、久しぶりにミルク風呂(バスクリン)の香りを愉しみながら、ぬるめの湯でじっくりと入浴。
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