2019.12.18(水)
2日続けて
今日から2日間、7時出勤の仕事。
6時に起きると、外はまだ真っ暗。アイスコーヒーを飲み、軽めのごはんに温めたビーフシチューをかけて朝食。雨が降るかもとカミさんが言ってたのを思い出し、リュックのサイドポケットに折り畳み傘を入れて出発した。雨は降ってないが路面が濡れている。滑らぬよう、足元に気をつけて。
まるわ食堂
昼食は、しばらくご無沙汰のまるわ食堂。
いつもの中華そば(並)、460円。あとから来たサラリーマンの人たちも「中華そば大」や「肉入り中華そば大」を頼んでいた。中華そばの人気、健在。大衆食堂の中華そばの王道の感あり。やまの肉うどんが490円やから、ここのこれはやはり捨てがたい値段と味やな。
買い物をすませて
午後3時半、仕事終了。
きょうは、ビル・カニンガムさんを真似たカラーのワークジャケットを着てきた。薄手と厚手の中間ぐらいの感じながら、下にそこそこ着込んでいるのでちょうど良い。会社を出てアミコやコンビニに寄り、コーヒー豆(モカ)200g、食パン(5枚切り)、納豆パックを買って帰宅。割引セール中で、コーヒー豆が安かった。
フォトグラファーのビル・カニンガムさんは、3年前の6月に87歳で亡くなられたとか。お名前でネット検索していろんな画像(写真)を見ると、Nikonのデジタルカメラを持っているショットが多かった。Nikonを愛用されてたのやろうか。風貌はちょっとイーストウッドさんに似ている感じもするし、亡くなったカミさんのお父さんにも似てる気がする。自分もコンデジ片手に、こんな感じになれればええなぁ。
なんで買っていただけるのやら
個人宛のメールをチェックして、ちとびっくり。
Snapmartから“あなたの写真が購入されました!!“メールが届いていた。これまで買っていただけた写真はわずか数枚で、内容は「コインを入れて買うガチャガチャが並んでるやつ」と「赤い車(VWゴルフだったか)の横ショット」と「羽田空港で飛行機が待機してるショット」。今度のは、ずっと前にカミさんと行った鳴門ドイツ館の横の、“道の駅“の食堂で注文した「うどんとちらし寿司」。うーん、なんでもない写真やけど、それでも購入していただけたのはありがたい。ただただ感謝です。
やがて ガラケーに戻るか
夫婦でガラケー愛用者やったけど、いまカミさんはスマホ。
というのは理由があり、長年愛用してきた赤色の(東芝だったかの)ガラケー表面の操作パネルのボタンあたりがダメになり、やむなく・泣く泣く、安いスマホに移行したらしい。自分が松山単身赴任中だったので、後でそう聞いた。
カミさんいわく、いざスマホに切り替えても“やってること“はガラケーと変わらないし、ましてやスマホは使いづらい。インターネットは自宅WiFiでiPad-miniで充分なので、いずれまたガラケーに戻ろうかな…との事。ええのやないのかな。自分が使い勝手のいいスタイルにした方がええし、カミさんの選択肢に(これまでauなので)あの素敵なデザインの“インフォバー“とかあるなら、それも良いと思う。



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