2020.3.18(水)
暑いんでないかい
起きて布団をあげてベランダへ。
きょうは暑いぐらいかもよーと、カミさん。うん、そんな感じがする。白のダンガリーシャツにベスト、上着はマリンブルーのジャケットにして出勤。仕事はじめはいつものように缶コーヒーがお供ながら、きょうは冷たいやつにして少しずつ飲み、きょうの仕事の決まり事の作業を一通りこなしてひと息ついた。カミさんが持たせてくれたおにぎりのうちまずは1個、マイボトルの緑茶と共に朝食。これはおかかでした、うまいなぁ。
うどん、そしておにぎり
12時半から昼の休憩。
さっきのおにぎりが効いているので、やまへ行って肉うどん490円。中華そばを食べるのがめっきり減り、その分うどんが増えたかも。選択肢はうどん系のほうがいろいろあるし、こってりよりあっさりなのを身体が求めてるのかも。食事を終えてまた仕事にもどり、黙々と仕事をこなして午後のよき時間に残りのおにぎり(梅干し)1個を食べて緑茶を飲み干してから、50円のコーヒーチケットでサーバーでホットを1杯。夕方6時半に仕事終了。
図書館通い
会社を出たあと、図書館へ。
予約していた本を6冊ほど借り受け、コンビニでカミさん依頼の緑茶パックと、カミさん用にどうかなと甘味物を2種類を購入。支払い金額が、nanacoカード残高に70円ちょい足りなかったので、不足分だけ現金払い。明日は給料が振り込まれるので、給料日前にほぼ使い切った形になってちょうど良い。明日はまた、その次の給料日までのコンビニ買い物用としてnanacoに数千円分をチャージするつもり。
カレーライスとサラダで
帰宅して、読書時間に入る。
赤瀬川さんのエッセイをとっかえひっかえ少しずつ数冊読み、ついで「韓国経済はクラッシュする」(渡邉哲也・室谷克美)にとりかかる。このところのコロナウイルス関連で、このお隣の国のことはほとんど忘れてかけているけど、このウイルス関連は世界規模で経済的にもいろいろ影響するやろうから、あの国の最近の経済関係を勉強する意味もあって借りてみた。これから中身は読んでいくけど、お隣さんが変わらんことにはしゃーないやろうな。さて、読書の手をとめて。カミさんが用意してくれたカレーライスとサラダで夕食。カレーライスは、こんがり焼いたカボチャが添えてあった。
歳月の流れは早し
気がつけば、弥生の月もすでに後半に。
年度末であり、次の新年度ももうすぐか。ニュースを見ていると卒業式のこのシーズン、従来の卒業式はできなくて規模を縮小したり・卒業式はなかったり…といろいろあるようやけど、いまの状況をきちんと学生さんなりに受け止めているのやろうね、小学生とか大学生の「卒業生」のインタビューが流れてたけど、みんなしっかり答えていた。
それに引きかえ…
市井の人々は良いが、さてマスコミはどうか。
そろそろ修正なり転換の気配はあるのかも知れぬが、いつものブログ巡回の中ではこれを読んだ。コメンテーターはともかくも、サラリーマンの立場の局アナには「重大・深刻なニュース物ほど(いくら原稿に書いてあっても)喋り手の思いのようにして語るな…」と忠告したい。理由は、そのコメントが自分自身にふりかかる・はね返る・のちのちまで残る…というケースが少なくない気がするから。原稿だけ、そこに記載された事実だけ読めばいい。余談。ニュースを読んでいる合間というか区切りやろうか、アナウンサーが「では、ニュースを続けます」と言うと、自分は最近しばしば「どうぞ」とか「お好きに」と返してしまう。そろそろ、嫌なじじいへ成長できてきたのかな。
もうすぐ桜の時期
巡回ブログのひとつに、日本の桜の話題。
日本国内の桜のあれこれがこれだけ知られるようになり、その時期に海外の方々が訪問されるようになったのは、やはりネットなりSNSとかの発展からやろう。そこにはアニメの影響もあると思うが、桜がこれほど全世界的に愛される時代が来るとはな…不思議な感じすらある。が、海外の方々も桜をめでている間、心穏やかに幸せな気分になれるのであれば、本当に何より。桜という存在は、そういうパワーを秘めているのか。




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