2020.3.4(水)
腹八分で行きまする
ゆうべは早く就寝したので、目覚め良し。
カミさんが入れたコーヒーを飲み、にぎりめしとマイボトルを赤色トートバッグに入れ、そぼふる雨の中を傘をさして自宅を出発。このにぎりめし2個があったなら昼はさほど…と思い、途中のコンビニでサラダ巻きの寿司パックを購入してから出勤。仕事についてまもなく、にぎりめしと熱い緑茶。具は梅干しとおかか、いつもながら…うめえなぁ。
昼12時半から、休憩時間。
やっぱりな、そんなに腹が減ってない。おまけに外はまだ雨。やはりコンビニで軽く買っておいて正解やったか。自席で、買っておいた寿司パックをつまんで昼食。うむ、米粒中心の朝昼になったから、それなりに腹にたまってる。夕方近くになって、カミさんからメール。何事かあったか…と確認したら、ようやくトレペが買えたらしい。ひと安心。
マグロフライをタルタルソースで
夕方6時半に定時退社、そそくさと帰宅。
今夜は、いま住んでいる集合住宅の役員会があって出席しないといけない。カミさんが作ってくれたマグロフライや味噌汁・筑前煮の残りなどと、ごはんを1膳半。カミさんは“マグロフライにはどんなソースが合うかわからなくて…“と言うてたけど、用意してくれたタルタルソースがとてもよくマッチした。カキフライや白身魚フライと同様、この手の魚介類のフライには合うと思う。
桃の節句もすぎて
おとといの夜、外国の人を日本に招待する番組をみた。
今回は、ひな人形と飾りをこよなく愛する米国女性で、番組を見ていて日本人の自分たち夫婦もとても勉強になった。そしてまた、いまカミさんの自宅にあるひな人形と飾りをきちんと引き取り、わが家で保管すると共に毎年きちんと飾ってゆかねば…と思った。そのひな人形と飾りをきちんとできるよう、家の整理をしていこう。
お礼のハガキをしたためる
前の職場の先輩宛のハガキを1枚したためた。
松山の職場で一緒だった先輩は、1つ年上。今年6月に60歳で定年退職して、関連会社への転籍・再就職はせずに自分で判断して対応していくらしい。松山で一緒だった頃に聞いた話では、仕事としては3月いっぱい出勤してそれから有給休暇の消化でずっと休みに入るらしかったので、いまのうちに職場宛にハガキを送っておけば大丈夫だろう…と判断した。
竜の道
おとといか昨日のうち、どちらかだったと思う。
休日の午後にテレビを見ていて、途中で番組宣伝の短いCMが流れてきて「俳優●●と▲▲が双子役」とか「復讐」なり「竜の道」てなフレーズを聞いた時、おや…これってかなり前の白川道さんの本やなかったか、と思った。未読ながら、何かの書評とかで「双子の兄弟」が主人公で「復讐もの」というのを読んだ記憶があるし、タイトルの「竜の道」もそこで知ったように思う。先日、テレビで見た「微笑む人」も8年ほど前の貫井徳郎さん原作本のドラマ化やったけど、これもそこそこ年数が経ってる本のはず。さて、どんなドラマ化になるのやろうか。
いろいろとあるのはわかるけど
今回のコロナウイルス関係。
総理や政府・省とかに批判があるのはわかるけど、かつての悪夢の3年間の政権がそのまま担当してたらどうなったかわからんし、いまの総理を(安倍さんの後…という意味で)誰かが担っていたとしても“自ら泥をかぶる決意“はなかったろう…と思う。政府の決定は唐突すぎる…てな声も理解できるけれど、昨今の震災なりこれから起きることが予測されてる南海トラフ地震と同様、この日本で暮らす一人一人が各自で本当に考えて備えて対処する時代が来たのやな…と、そんな感じがする。誰もが「これまでの想定外」を「これからは想定」した心づもりが必要、ということか。
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