2022.8.4(木)
家ごはんで充分
きょうは昼からの仕事。
起きてしばらくすると、カミさんが夫婦ぶんの朝食を用意してくれたので、二人で食事。ちょっとしたモーニングセットのようで、なかなかうまい。ゆうべは、マグロの刺身・ゆで卵とトマトとブロッコリーのサラダ・シュウマイそれから(最近の定番メニューの)牛スジ・大根スープといったメニューで、これまた満足満足。こしらえをするカミさんは大変やと思うけれど、日々あれこれと変化に富んでいるので逆に「外食して食べたいもの」というのが限られてくるような、そんな気がしてしまう。
腹が減らぬので
出勤して仕事につき、少しして休憩時間。
けれど、朝しっかりと自家製モーニングセットを食べてきたので、まったく空腹感なし。昼はヌキにしようと決めた。自席に座って気分的には休憩しつつ、ちょっと先の仕事の段取りを考えたり、詰めの工程に入った。
合間にネットで、甲子園大会の組み合わせを確認。
きのう組み合わせ抽選会があり、徳島代表の鳴門は大会2日目の7日(日)に滋賀の近江と対戦する。強豪の関西勢だけに、初戦でどんな戦いを見せてくれるのやろうな。
復活の兆しか
会社の近くの飲食店に、変化が起きてきた。
コロナ禍でずっと営業休止していた店がいよいよ再開したらしいし、閉店して空き店舗となっていたところも改装工事が始まったりと、これからの「ウィズ&アフター・コロナの時代」を見据えて、飲食店の動きが活発になってきた感じ。
阿波おどりを前に
あと1週間ほどで、徳島市の阿波おどり。
そんな時期ながら、気がつけば、あちこちでセミの死骸を見るようになった。阿波おどりを見る前のサヨナラになってしもたけど、また来年、どこかの木の下で会おう。
深夜ブラス1
夜、定時に仕事を終えて帰宅。
今夜もまたちょっとずつ、ギャビン・ライアルの『深夜ブラス1』を読もう。
かなり昔、たしか手にしてちょっとだけ読んだような記憶はあるものの、内容がまったく頭に残ってないから、読んでないのと同じこと。この本は内藤陳さんがオールタイム絶賛の本だけに、あらためてちゃんと読んで見たくなったのやけど、どういうわけだかこれに行く前に志水辰夫さんの『深夜ふたたび』から読んでしもたものやから、本家と分家の立場が逆のようになってしまい、なるほどなるほど…志水版でこうなってた部分は(本家だと)こういう感じなのかと、妙な納得の仕方をしている。
最低気温が、28℃近くとは
テレビのローカルニュースでの話。
ゆうべから今朝にかけての時間帯での最低気温は、28℃近くだったらしい。そういえばさっとカミさんと雑談した時、今朝の未明ぐらいはめっちゃ暑かったわーとカミさんが言うてたなあ。パパも暑かったら●●して…とか言われたものの、自分はそうでもなかった。
思うに。
カミさんはそう広くない自分の寝室(洋室)で寝ているのに対して、自分は和室。で、この和室というのは、襖(ふすま)を開けておけばリビングや廊下とつながった空間になり、寝るまでにそこそこエアコンをかけておけば(就寝前に止めても、断熱効果もあってか)停止してからでも快適な温度に保たれていて、まったく暑くない。どこかの時点でベランダ側の窓を開けて、サッシ(網戸)の状態にしとくと「28℃近い外気が侵入して」暑くなったやろうが、閉め切っておいたのが幸いしたように思う。睡眠を妨げて、疲れが取れんような暑さは大敵。扇風機ですむならそれで良いが、そうでなければエアコン活用で行くしかない。





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