2019.11.15(金)
仕事再開
4日間の休みが終わり、仕事再開。
日勤の仕事に備え、着替えをして準備。ハリスツイードのトートバッグと図書館の本を入れた手提げ紙袋をもって出発。途中、駅の図書返却ポストに読み終えた本を投函し、コンビニでレタスたっぷりのハム&チーズサンドを買って出社。仕事についてすぐ、WONDAモーニングショットと一緒にサンドで朝食。
やま、肉うどんとメンチカツ
昼は中華そば…と決めて、昼休みに外出。
まず「よあけ」に向かうと、出入口の券売機の前に会社員のグループ6人程と、その後方に初老のご夫婦。こんなに混むのは珍しい。向かいの「麺王」はいつも通りの混雑ぶりなので、予備のプランの「やま」へ行く。揚げ物コーナーでメンチカツ(150円)を取り、きょうは肉うどん小(490円)。しめて640円なり。
ただ、午前中にサンドイッチを食べ、小でも肉うどんは具がたっぷりで量があるので、メンチカツはここでは食べず紙に包んで巾着袋に。あとで、おやつにするつもり。うんうん、きょうは中華そばでなく肉うどんにして正解だったか。先日来より、うどんを食べる機会が増え、身体も欲しているのかもしれない。
うどんで言えば、ちょっと前まで「かけ系」うどんに《天かす》を入れるのは好きぢゃなかった。理由は特にない。でも、ちょっと前から「かけ系」(肉うどんも含む)にちょいとだけ天かすを入れ、まずはうどんを一口か二口すすった後、ちょっぴりふやけてきた《天かす》をダシと一緒にすすり、天ぷらうどん的な味わいを愉しむのが好きになってきた。好みなり嗜好というのは、ふいに変わってくるものやなあ。
さて、昼休みを終えて仕事再開。
午後2時すぎ、少し早いおやつでメンチカツを食べる。子供の頃に、商店街の肉屋さんの店頭で出来たてのコロッケを買い食いした記憶がよみがえる。あつあつのコロッケ1個で、十分にしあわせやった感あり。
持つべきものは
5日ぶりの出勤なので、この先の勤務表を再確認。
仕事日それぞれの勤務はガラケーの「スケジュール」と、グーグルカレンダーの双方に記録している。少し先の勤務を見ていて、あれっと思った。続けて埋まっていた部分で1日ぽっかりと、空白というか《休んでもいいですよ》みたいな日ができていた。あとで先輩が教えてくれたが、そこは「宿直明けの次の日で、しかも朝7時からの仕事」だったらしく、自分の4日間の休みのあいだに先輩方が勤務作成デスクさんと調整してくださって、その勤務が回避されたらしい。ありがたいこってす…先輩方に感謝感謝です。
今月もいいペース
夕方6時半、仕事を終えて退社。
途中、コンビニで食パンや卵パックを買って帰宅。来週の給料日まで仕事日は残り3日となるが、現時点でnanacoカードの残高は3千円ほど。給料日まで追加チャージはたぶん不要だろう。今月もいいペースだな。自分の1ヶ月の生活費は5万円として、nanacoカードへのチャージ分もここから捻出しているが、仕事日の食費(昼食・出前弁当・外食夕食・飲料など)をメインに、タバコ代・酒代を加えてこの金額内におさまっている理由は、やはり自宅生活の恩恵やろう。
単身赴任の頃は、いくら手当など補助があるとは言えども、朝にコンビニでサンドイッチなりを買い、昼は社食で何かしら食べ、夜にコンビニなりスーパーで買い物をすれば、1日あたり2千円近く…1ヶ月なら6万円ほどは軽くかかっていたと思う。自宅生活は本当にありがたいし、カミさんには感謝感謝。
そろそろ年賀状か
今年も残すところ、1ヶ月半。
コンビニに裏面印刷ありの年賀状が並ぶのは、いつからやろう。ここ数年はコンビニで裏面印刷ありのタイプを数種類買い、印刷デザインの余白にわずかな言葉を手書きして出すのが、スタイルになっている。最近は書く枚数もごくわずかで、20枚に届かないぐらい。子供たち、親類、高校時代の先輩・友人・後輩、そして会社関係がほんのわずか。今年、第1の会社を定年退職したから、会社関係はぐっと少なく…たぶんほとんどゼロに近くなるかも知れんなあ。それはそれでよし、とも思う。すでに、第2の人生に入った。
いろんなコーヒーを味わう
先日、夫婦で《珈琲日出蔵》でコーヒーを飲んだ際。
最近はどんなコーヒー豆を買ってるのか、カミさんに聞いてみた。わが家がコーヒー豆を買うのはもっぱらアミコ1階にある「ジュピター」という店で、長らく同店のオリジナルブレンドのタイプを買っていたが、少し前からいろんな豆を試すようになっているらしい。それはええなぁ…と、そう思う。
コーヒー豆もいろんな値段があるから、ちょっとした贅沢になるのかも知れんけど、歳をとるにつれてささやかな贅沢は必要やなと、そう思う。だからコーヒー豆については、カミさんの指定に従って自分が買いに行こうかな。コーヒーと本があれば、自分としては言うことなし。
攻めどころがないのですね
国会の「桜を見る会」騒動をながめていて、そう思う。
はたまた、お隣の国の「じいそみあ」関連の対応を見ても、おんなじか。話がかみあうはずもなし。うちの国の輸出規制に関する疑念を払拭して、説明・対応すればいいだけのことやのになあ。破棄の日、近し。
なぜ、あの写真が…
不思議なことがあるものやなあ。
Snapmartにアップしている例の「赤い車の写真」が、また買っていただけたらしい。しかも、ここ最近《いいね♡》がとても多く、それがいずれもこの写真に関してなので、自分としては「うーん、なんでやろ…」と理由がわからず狼狽気味。でも写真って、そんなもんなんかな。なんとなくいい…てな部分か。
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