たいチリ鍋もどき
▷たいチリ鍋もどき。
部屋と身体をあったかくするにはやはり小鍋かなと思って、昨日コープへ買い物に行った
ときにたまたま安かったから、長ネギ1本と白菜1/4束、きざみ揚、鯛の刺身パック(半額)
などを買っておいた。今夜はこれらで「たいチリ鍋もどき」。早くできるようにケトルで
沸かした湯と顆粒ダシを、小鍋に入れてひと煮立ち。白菜、ネギ、きざみ揚を入れてから
また沸騰するまで待って、鯛の刺身を(食べるごとに)二切れずつ鍋に。鯛の身が白くなれば
お椀にポン酢と七味とうがらし、鍋の出汁をちょと入れ、鍋の具をここに付けて食べる。
▷肉とバター。
牛肉あるいは肉といえば、池波さんや沢村さんの献立本に「ハムのバター焼き」や「牛
肉バター焼き」が、しばしば出てくる。昔のやり方としてこうしたバター焼きがよくあった
のかどうか知らないけれど、どんな調理方法かの情報が知りたくて、後者の「牛肉バター
焼き」の参考情報があればと「クックパッド」で探す。けども、よくわからない。どんな
調理方法だったんだろう。
▷旅にいく代わり。
広島旅の時から「全国旅行」という長方形で折りたたみの冊子を持参した。折りたたみ
の部分をひろげると、日本全国の鉄道の路線や航路・空路・高速バス・地下鉄路線図など
が描かれてる。2005年版だからかれこれ11年前のもので、その後の鉄道(新幹線とか)なり
地下鉄の路線は書かれてないけど、それはいい。タブレットとかで見るのと違い、折りた
たみを広げてあちこち目で追うのは楽しいし、旅をしてるような気分になる。これまで余
り使わず、なのにずっと持っていたのは、たぶんこういう日が来るのを待ってたのかな。
▷懐かしさとパッケージにつられて。
こないだローソンに行った時、なぜか買っちまいました…ビスコ。箱の表側の左上には
ナチュラルローソンのロゴ。昔ながらのビスコは赤い箱のパッケージだったと記憶してる
けど、あれも置いてあるのかどうかは未確認。名前の懐かしさと、今風にアレンジされた
パッケージに加えて、目に留まったのが「乳酸菌2億個」!!。
この「乳酸菌2億個」の下に、よく見るとカッコで「5枚当り」と書いてて苦笑したけど
それじゃあこの一箱に何枚あるのかと開封してみる。ん、中には3つの包み。開けると1つ
の包みに5個(5片)入ってる。すると、この1つの包みで乳酸菌2億個、この一箱だと3包み
あるから…乳酸菌6億個だ。だからどうした…なんだけど、ツマミとしていいです、これ。
あれは何だったかなあ…名前が思い出せないけど…昔よく食べたツマミで…こんなクラッ
カー系でやはり間にクリームだか何かが挟まってて、けどクラッカー部分は塩味が効いて
いるのがあったと思うけど、名前が出てこない。あのお菓子の「塩味なしクラッカー版」
と思えばいい。職場にある(お土産の)お菓子や、カロリーメイト(今も売ってるのか?)とか
を買う代わり、時にはこいつを食べるのもいいかと感じた。そしてこれを食べるならば、
個人的な感覚だけど「紅茶・ミルクティー系」がぴったり合うと思う。
部屋と身体をあったかくするにはやはり小鍋かなと思って、昨日コープへ買い物に行った
ときにたまたま安かったから、長ネギ1本と白菜1/4束、きざみ揚、鯛の刺身パック(半額)
などを買っておいた。今夜はこれらで「たいチリ鍋もどき」。早くできるようにケトルで
沸かした湯と顆粒ダシを、小鍋に入れてひと煮立ち。白菜、ネギ、きざみ揚を入れてから
また沸騰するまで待って、鯛の刺身を(食べるごとに)二切れずつ鍋に。鯛の身が白くなれば
お椀にポン酢と七味とうがらし、鍋の出汁をちょと入れ、鍋の具をここに付けて食べる。
▷肉とバター。
牛肉あるいは肉といえば、池波さんや沢村さんの献立本に「ハムのバター焼き」や「牛
肉バター焼き」が、しばしば出てくる。昔のやり方としてこうしたバター焼きがよくあった
のかどうか知らないけれど、どんな調理方法かの情報が知りたくて、後者の「牛肉バター
焼き」の参考情報があればと「クックパッド」で探す。けども、よくわからない。どんな
調理方法だったんだろう。
▷旅にいく代わり。
広島旅の時から「全国旅行」という長方形で折りたたみの冊子を持参した。折りたたみ
の部分をひろげると、日本全国の鉄道の路線や航路・空路・高速バス・地下鉄路線図など
が描かれてる。2005年版だからかれこれ11年前のもので、その後の鉄道(新幹線とか)なり
地下鉄の路線は書かれてないけど、それはいい。タブレットとかで見るのと違い、折りた
たみを広げてあちこち目で追うのは楽しいし、旅をしてるような気分になる。これまで余
り使わず、なのにずっと持っていたのは、たぶんこういう日が来るのを待ってたのかな。
▷懐かしさとパッケージにつられて。
こないだローソンに行った時、なぜか買っちまいました…ビスコ。箱の表側の左上には
ナチュラルローソンのロゴ。昔ながらのビスコは赤い箱のパッケージだったと記憶してる
けど、あれも置いてあるのかどうかは未確認。名前の懐かしさと、今風にアレンジされた
パッケージに加えて、目に留まったのが「乳酸菌2億個」!!。
この「乳酸菌2億個」の下に、よく見るとカッコで「5枚当り」と書いてて苦笑したけど
それじゃあこの一箱に何枚あるのかと開封してみる。ん、中には3つの包み。開けると1つ
の包みに5個(5片)入ってる。すると、この1つの包みで乳酸菌2億個、この一箱だと3包み
あるから…乳酸菌6億個だ。だからどうした…なんだけど、ツマミとしていいです、これ。
あれは何だったかなあ…名前が思い出せないけど…昔よく食べたツマミで…こんなクラッ
カー系でやはり間にクリームだか何かが挟まってて、けどクラッカー部分は塩味が効いて
いるのがあったと思うけど、名前が出てこない。あのお菓子の「塩味なしクラッカー版」
と思えばいい。職場にある(お土産の)お菓子や、カロリーメイト(今も売ってるのか?)とか
を買う代わり、時にはこいつを食べるのもいいかと感じた。そしてこれを食べるならば、
個人的な感覚だけど「紅茶・ミルクティー系」がぴったり合うと思う。
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